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一番簡単なセックスフレンドの作り方!出会い系口コミ人気ランキング

出会い系って本当に出会えるの?

そんな疑問を持っている人は沢山います。
その気持ちはすごく分かります。
何故なら私も長い間、登録を躊躇っていたのですから(笑)

本当に出会えるとか嘘でしょ! って。


しかし、疑いつつも本心を言えば、本当に出会えたら良いなって期待もしていました。
やっぱりセックスフレンドがいる生活って男の夢ですから!!


そして、結局性欲には逆らえず、出会い系サイトを片っ端から調べて、片っ端から登録しました(笑)
10サイト登録して、1サイトでも成功(セフレが出来れば)儲けものって感じで、開き直ったのです。

やっぱり、自分から動かないと幸せはやってこないですからね。
とても日常生活の中で、そういう都合の良い女ができるとは思えませんでしたし。


そして、登録したサイトで、ヤレそうな女に片っ端からメールを送りました(笑)

すると、なんと!
10サイト中、3サイトで女性(女子大生、OL、人妻)と会うことが出来ましたのです!!
もちろん、全員とエッチできました!!!
確率にして、成功(性交)率 30%でしたが、登録してから数日間で目標を達成できたので、上出来です。


また、このときは残念ながら、セフレを作るところまではこぎ着けられず、その場限りの割り切りでしたが、それでもかなりの自信になりました。


それからは、俄然ヤル気が出て、出会い系のサイトの事や口説き方を研究しました。
そして、色々な女性と出会って、あることに気が付きました。

最近の女性は、セックスに対するハードルが非常に低いという事に。

身近なところだと、AV(アダルトビデオ)ですね。
AVは毎日のように新作が出ています。
そして、素人者ってけっこう出回ってるじゃないですか?
さらに、1本のAVに複数人の子が出てたり。
つまり、セックスに対する考え方が緩い女性(簡単にセックスに応じてくれる)って実はかなり多いのです。

風俗業界が年々拡大しているのも、そう考える理由の一つです。
需要(エロいことしたい男性)が増えるのと比例して、供給(エロいことさせてくれる女性)が増えているのです。

そういえば、過去に出会った女性でも、AVに出たことのある子がいました。
その子は、セックスが大好きで上手い人(男優)に犯されたい願望があったようです(笑)

また最近では、↓のようなやりとりが日常的に行われているのもまた事実です。
出会い系で知り合って、LINEにシフトするパターンですね。




まずはおっぱいの確認! 巨乳かな? 形はキレイかな?

deaikei-line-1.jpg


徐々に話題は下半身の方へ・・・。

deaikei-line-2.jpg


ここまできたら、オマンコ見せて!

deaikei-line-3.jpg


今では、私も経験人数が年齢×2くらいにはなりそうです。
個人的には、お互いをよく理解しているセフレもいいけど、やっぱり、初めての人とするのが一番興奮します。
どんなプレイをしようか、どこを攻めてイカせようか、どんな喘ぎ声でよがってくるのか。
考えるだけでワクワクします。


このブログを読んでくれている皆さんにも、最高の興奮と快感を感じてもらえればと思います。

実際に使って良かった出会い系サイトをまとめたので、是非参考にして下さい。



第1位 ミントC!Jメール

総合評価:★★★★★★★★★★
出会い易さ:★★★★★★★★★★
即ハメ度:★★★★★★★★★★
地域充実度:★★★★★★★★★
女性の特徴:大人の女性(OL、人妻など)が多い
登録形式:無料登録


⇒ 【公式】 ミントC!Jメール


<管理人コメント>
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自分からアプローチするのが苦手な人は、アダルト掲示板に書き込むのがオススメです。
性欲旺盛なのはギャルだけじゃない。OLや人妻もけっこうビッチなんですよ?
登録無料なので社会人向けのヤリサー感覚でお気軽にどうぞ!
セックスフレンドを作って、エロい女とのセックスライフを楽しみましょう!






第2位 メルパラ

総合評価:★★★★★★★★★
出会い易さ:★★★★★★★★★
即ハメ度:★★★★★★★★★
地域充実度:★★★★★★★★★
女性の特徴:セックス慣れしているギャル、痴女、熟女が多い
登録形式:無料登録


⇒ 【公式】 メルパラ


<管理人コメント>
登録無料の老舗優良出会い系サイト!
エッチ目的の人は、アダルト掲示板を活用しましょう!
ピチピチの女子高生から経験豊富な熟女まで、欲求不満なビッチが求めてきますよ。
社会人向けのヤリサーみたいなものです(笑)
このサイトでは数十人のエロい女とセックスしたけど、スタイルの良い子が多かったのが印象的かな。
それから一つアドバイス! 毎日無料でガチャ引けるから、上手く活用できるかが即ハメのポイントですよ。






第3位 ハッピーメール

総合評価:★★★★★★★★☆☆
出会い易さ:★★★★★★★★☆☆
即ハメ度:★★★★★★★★★
地域充実度:★★★★★★★★★★
女性の特徴:10代~40代を幅広くカバー(中には、恋愛目的の女性も)
登録形式:無料登録


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<管理人コメント>
業界最大級の会員数を誇る、登録無料の優良コミュニティです。
「会員数が多い=エロい女が多い」ため、経験上から最もセックスできる確率が高い出会い系サイトです。
ポイントは、「大人の掲示板」で尻が軽そうなビッチにメールを送ることだけです。
コツさえ掴めば、学生、OL、人妻とセックスし放題ですよ。
また、セフレと友達を集め合ってする乱交パーティーは格別です。社会人になってもヤリサーみたいなことができるなんて、夢があると思いませんか?!

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第4位 ワクワクメール

総合評価:★★★★★★★☆☆☆
出会い易さ:★★★★★★★☆☆☆
即ハメ度:★★★★★★★★☆☆
地域充実度:★★★★★★★★★
女性の特徴:比較的若い女性が多く、出会った中には処女の娘もいた
登録形式:無料登録


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ここには大人の遊びがあります!






第5位 PCMAX

総合評価:★★★★★★★☆☆☆
出会い易さ:★★★★★★★★☆☆
即ハメ度:★★★★★★★★★
地域充実度:★★★★★★★★★
女性の特徴:20代~30代女性が多く、割り切りの関係が多い
登録形式:無料登録


⇒ 【公式】 PCMAX


<管理人コメント>
女性誌への掲載やTV(東京MX)で紹介されるなど、業界一クリーンな出会い系サイトです。
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また、こんなことができる企業規模や会員へのサービス精神からも、サクラがいない数少ない優良サイトの一つだと言えるでしょう。
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出会いSNS PCMAX(PCマックス)


テーマ: 出会い系 | ジャンル: アダルト

美術の先生が素敵で、彼に初めてを捧げたときの気持ちと快感の体験談

私の初めての人は高校の美術の先生でした。10年前のことなのできっと美化してる部分もあると思いますが許して下さいね。

私の通っていた高校では美術は1、2年生の時選択科目でした。美術は他の科目より人気がなかった様で生徒数が少なく、また、もともと私自身先生受けが良く、S先生も私の事をすぐに覚えてくれた様でした。

その頃S先生は20代後半、美術教師らしくおしゃれでカッコよかったので女生徒に密かに人気がありました。しかしS先生は担任を持っていなく、なおかつあまり生徒と交流を持つタイプでもありませんでした。

そんなS先生に「ももか、ももか」と名前を呼び捨てにされていて当時の私はかなり優越感を持ってました。通っていた高校は進学校でしたので「図書室が混んでて勉強出来ない」と口実を作って1年の終わり頃から美術準備室で勉強する様になりました。

美術準備室は3棟ある校舎の一番端のそのまた1階の一番端、さらに他の棟への行き来は2階からしか出来ないという場所の為、用事が無い人間は全く近寄ることがありませんでした。何度か準備室に通ううちS先生が私の為に紅茶を用意してくれていました。

それまでは先生のコーヒーをねだってミルクと砂糖を大量に入れて無理して飲んでいたので、私が先生にとって特別な存在になった気がして、それまでは単なる憧れだったのが「好き」という感情に変わって行きました。私は性に関する知識はばりばりあったのですが、子どもだったことと、まじめな進学校でまわりの友達も未経験者ばかりだったこともあって、時々甘えて手を握ったり子どもっぽく後ろから抱き付いたりしましたが、それ以上は特に進展もなく2年生に進級しました。

私の学校は2年で修学旅行があり、その前にいきなりカップルがたくさん誕生していました。私も3人に告白されたのですが、断りました。

そのせいで私が実は彼氏がいて、その相手は学年でも人気のある加藤君だという噂になってしまいました。後々加藤君とはつきあうのですが、その当時はもともとお互いの家が30秒位しか離れていない小中高と一緒の幼馴染みで、兄弟みたいな感情しか持っていませんでした。

そんな噂があった頃、いつもの様に美術準備室で勉強していました。休憩でS先生が入れてくれた紅茶を飲んでいると突然先生が聞いてきました。

「加藤と付き合ってるんだって?」

「え、なんで先生知ってんの!?」

「噂で・・・」生徒の個人的なことには無関心なS先生が私の噂を気にしている!!!そう思った瞬間凄く幸せな気持ちになりました。

「ううん、付き合ってなんかいないよ。だってももかはS先生が好きなんだもん」じっと先生の目をみつめ先生の手に触れながら告白したのです。

先生は凄く驚いてみつめ返していましたが、私が真剣なのがわかったのか、優しく微笑み抱き寄せて「先生もだよ・・・」とキスをしてきました。感激と初めての唇の感触にうっとりして「初めてが先生でうれしい・・・」と言うと、更に強く抱き締め舌を入れてきました。

舌の感触も初めてでそのとろける様な気持ち良さびっくりしましたが、私も先生のしてる様に舌を動かしました。ねっとりとからめたり、歯や上顎をなぞったり、強く吸ったり、優しく噛んだり・・・段々私のアソコが熱を放ち痛い位にじんじんしてきました。

触れなくてもびしゃびしゃになっているのがわかります。足がガクガクしてたっていられなくなって先生にしがみつきました。

その時、お腹に熱くて堅いものを感じました。服の上からですが、初めてみる勃起に更に興奮しました。

立っていられなくなった私を椅子に座らせ、落ち着かせようと先生が体を離したので、首にしがみつきアソコを先生の膝に押しつけました。

「いや、いや、もっともっとぉ・・・」布越しですが私のアソコの熱が先生にも伝わった様です。

先生の股間がびくんとより大きくなったのがはっきりとみえました。先生は私を抱きかかえると美術準備室の更に奥の資料倉庫室につれていき棚の上に座らせました。

そして美術準備室の全ての鍵をかけて戻ってきました。資料室の鍵を後ろ手で締めながら先生が近寄ります。

私はブレザーを脱ぎ抱き付きキスしました。体を密着しているのでお互いの股間の熱を感じています。

普段クールでカッコいいS先生からは想像出来ない熱さです。先生はブラウスの上から胸を触り始めました。

私は身長150センチ体重40キロのちびですが、その頃すでにDカップありました。既にキスで乳首はビンビンにたっていました。

「先生、ブラジャーに擦れて痛い・・・」

「ごめん、無理しちゃった?」

「ううん、もっと触って欲しい・・・だから・・・」先生は私の首のリボンとブラウスのボタンをゆっくり外しました。乳首がたっているのがブラジャー越しでもわかります。

先生は乳首を指の股で挟むように優しく揉み始めました。そしてホックを外し直接オッパイにふれました。

「すごい、手にあまっちゃうね」と言いながら先生はオッパイを円を描く様に揉みました。乳首を摘んだり時々ぎゅうっと握ったりしました。

そして唇から首、鎖骨へ下りてゆきとうとう乳首へキスしました。先生は優しく唇ではむはむ舌でころころ愛撫します。

「あはぁ・・・んんっイヤぁぁ」いつのまにか気持ち良さで私はすすり泣いていました。S先生の息遣いも荒くなっています。

そしてとうとうアソコに先生の手が伸びてきました。自分でもはっきり分かる程アソコは濡れていました。

パンティ越しに先生の指が触れると反射的に足を閉じてしまいました。

「・・・イヤだった?」

「ううん・・・あたし凄くいやらしい・・・自分が恥ずかしい・・・」

「俺は凄くうれしいよ。ももかが感じてて・・・。でも辛かったらここでやめよう」と優しく抱き寄せキスしてくれました。

(これ以降、二人きりの時には自分の事を“先生“と言わなくなりました)「ううん、やめちゃイヤ。行けるとこまでいく!!」自分でもはっきり分かる程アソコは濡れていました。

パンティ越しに先生の指が触れると反射的に足を閉じてしまいました。なぞるうちに段々私のアソコからぴちゃぴちゃといやらしい音がし始めました。

「あぁん・・・あぁん・・・先生気持ちいいよぉ・・・」私も先生の指が気持ち良くなってきてたまらず声がでました。

「あたし・・・初めての人は先生じゃなきゃイヤ・・・」オマンコをいじられながら先生の耳元で喘ぐように囁きました。

S先生は私をじっとみつめると「俺がももかの処女をもらう。だけどここじゃだめだ、初めてはちゃんとしたところでしよう」先生の言葉で私の体を痺れる様なショックが走り初めてイキました。

初めてイッタ時の事はあまり良く覚えていないのですが、後日S先生が言うにはもの凄い力でしがみついてきて、指はまだ入口付近にあったにも関わらずきゅうんっと締まるのが分かった。同時に体がびくんと硬直したのちいきなりゆるゆると力が抜けて慌てて抱き直したそうです。

私はしばらくぐったり惚けていましたが先生は私の意識がはっきりするまで待っていました。段々私がしっかりしてくるとまたキスをしながらアソコに指で愛撫し始めました。

また私のアソコからいやらしい液が溢れてきました。いじられてクリが固くなっているのがわかります。

乳首以外にも固くなるところがあるんだ~と妙な感動をしているとゆっくり先生の中指が私の中に入ってきました。かなり濡れていたのですが、あまりの激痛に「うぅ・・・」と呻いてしまいました。

「痛い?大丈夫?」

「うん・・・まだ頑張れる・・・慣れたら痛くなくなるんだよね?」指一本でこんなに痛かったら先生のコレ一生入れられない!そんなのヤダ!と思い必死に痛みに堪えました。先生もキスしたり「ももかの中凄くぬるぬるしてて気持ちよさそう・・・ホントはもう挿れたいよ」などとわざといやらしい事を言って痛みを紛らわそうとしてくれました。

先生はとてもゆっくり優しく指を出し入れしましたが、激痛で私のアソコはすっかり乾いてしまいました。まだ大丈夫!と言う私を先生は抱き寄せ「段々慣らしていけばいいんだから・・・」となだめ、唾液と愛液で汚れた私の体をキレイに拭いてくれました。



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一番簡単なセックスフレンドの作り方!出会い系口コミ人気ランキング

テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト

上司の奥様がド淫乱な風俗嬢であることが判明w当然お手合わせ願うよねw

この前パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。

最近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年はいってるが、全然ありな美人が声を掛けてきた。

テンションが上がりながら挨拶をすると、「よろしくお願いします。はい、これ、リモコンw」そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。

「マジで付けてるの?」俺が聞くと・・・。

「ほら、見て・・・」そう言って、駅前だというのにミニスカートを捲って見せてきた。

確かに下着のクリ辺りが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。

「ねw付けてるでしょ?」ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。

落ち着いてよく見ると、結構胸もデカくてエロい体をしている。我慢できずにスイッチを入れると、女性が腰が引けたような姿勢になる。

俺のことをニヤリと笑いながら見る。そして女性は俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した。

時折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。

「あ、ん、ちょっと止めて・・・」絞り出すようにそう言ってきた。

俺は、“あぁ、ダチョウ倶楽部方式だな“と思って、スイッチを切らずに逆に強にした。すると、女性がガクガクっと腰を震わせた。

「はぁ、はぁ・・・もう、お兄さん意外とSなんだ・・・イッちゃったじゃんw」そう言いながら、周りに人がチラホラいるのに俺のチンポをズボンの上から握ってきた。

「わぁ、お兄さんの大きいw楽しみだなぁw」なんてことを言ってくる。

もちろん、風俗嬢の言葉など信じるに値しないのだが、ムード作りの上手さには感心した。ホテルに入り、部屋を選んでエレベーターに乗ると、素早く俺のズボンと下着をずらした。

そして、チンポ丸出しにさせられると、躊躇なくチンポを咥えてきた。いきなりのバキュームフェラで、“ズボボボボ・・“と凄い音がしている。

最高に気持ちよかったが、エレベーターが開かないかとドキドキした。すると、すぐにエレベーターの扉が開いた。

が、女性はフェラを継続する。

「ちょっと、着いたよ。ドア開いてるし!」慌てて言うが、女性はフェラを続ける。

人が来ないかとドキドキして焦っていると、本当に物音がした。さすがに女性もフェラをやめて、移動した。

部屋に入ると、またすぐに入り口の土間で仁王立ちフェラを続ける。そして、そのテクニックとシチュエーションの作り方に興奮しまくって、あっけなく女性の口の中にぶちまけた。

最高だと思っていると、手のひらにダラァと精子を吐き出した。

「お兄さん、すっごいいっぱい出たwお兄さんの大きいから夢中になっちゃったよwねぇ、すぐ入れてくれるかな?」

「え?本番良いの?」

「ダメだけど・・・お兄さんのデカチン見ちゃったら、我慢できるわけないじゃんw」そう言って、手のひらの精子をズルズル吸い取って、飲み干した。

「え?俺、オプション頼んでないし・・・」慌てて言うと、「ねーよwゴックンのオプションなんて、ありませんw飲みたくなったから飲んだんだよw」こんなことを言ってくれた。(これは、本当の淫乱痴女か?)と、少しだけ引いていると、強引にベッドに引っ張られた。

そして、すぐに女性は全裸になると俺の服も剥ぎ取った。女性の体は、さすがに年相応のたるみはあるが、それが逆に崩れたエロさを醸し出していて、たまらなくなった。

若い子とは違う魅力があることを知った。そして、女性は俺を寝かせると、顔面騎乗をしてきた。

「ちゃんとシャワー浴びてきたから・・・舐めてぇ」そう言って、自分で乳首をつねったりしている。俺は、圧倒されながら女性のアソコを舐め始めると、すでにグチャグチャだ。

良く風俗嬢がする、仕込みローションではない本物のラブジュースの味がする。クリトリスを重点的に舐めると・・・。

「ああっ!そう、そこ!お兄さん、上手!ねぇ、もっと!指も入れてっ!」エロすぎる・・・。ただ、顔面騎乗されながらだと、指は親指くらいしか入れられないので、親指を入れた。

そして、掻き出すように動かすと・・・。

「あがっ!がぁぁっ!そう!あぁっ!強く!もっと!あひっ!両指で!入れてっ!」そう言われた。

俺は両親指を入れて、かなり強くかき混ぜると、「ゴメン!お兄さん!出ちゃう!!」と言いながら、潮吹きされた・・・。顔面騎乗中の潮吹きは、俺の顔面を直撃した・・・。

ビッチャビチャになりながら、汚いとは思わずに、妙に興奮した。俺は顔を手で拭いながら、女性をバックの姿勢にして、生で思い切りぶち込んだ。

「あああああああああっっっ!!!デカい!すっごいのぉ!あ、ひぃぃん!!ダメ、生は、ダメだよ!」女性がそう言うが、俺はかまわずにガンガン奥を突く。

「奥、すっごいぃぃ・・・当たる!当たる!当たる!おチンポごりごり当たる!もうダメ!これ凄い!お兄さん、もっと、お尻叩いて!強くしてぇ!」俺は、言われたとおり女性の尻を思い切り平手で叩いた。

パチーーンといい音をさせて、白い尻が真っ赤に染まる。

「ぐぅん!そう・・それ・・あぁっ!もう生で良い!そのまま奥ぶっ潰して!奥、奥、奥にぶつけてぇっ!あががが・・あぁ・・」白目もむくんじゃないかと思うほどの乱れ方だ。

俺は、そのまま尻を叩き続け、腰も強くぶつけていく。

「またイク!イクイクイクイクイク!!!!イッぐぅっ!!ごぉぉぁあぁ!」背中がエビ反りになる。

俺は、女性のアナルがひくひくしていることに気がついた。女性のアソコに指を触れると、グチャグチャに濡れていたので、それを親指に拭い取ると親指全体に塗り広げた。

そして、女性のアナルに無造作に押し込んだ。

「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!お尻ぃっ!だめぇっ!そこ・・・おおお・・・あああああ・・・すごいいいいいぃ!!!」アナルに入れた親指がちぎれそうだ。

この反応を見て、アナルもイケると思った俺は、アソコからチンポを抜くとそのままアナルに押し当てた。(ローション使ってないから無理かな?)と思ったが、ちょっと強引に力を入れると、メリメリっという感じで入っていった。

「はひぃんっ!それ凄いいいぃぃ・・・あぁ・・・奥まで押しこんでぇっ!」もう女性は絶叫だ。しかし、俺の大きめなチンポは、半分くらい入れたところで止まる。

抵抗が強くて、入れられない。仕方なく、そこまででストロークするが・・・。

「だめっ!良いから!そのまま押し込んで!大丈夫だから!結腸まで押しこんでぇっっ!!!!」俺は、裂けたりしないか心配しながら、思い切り押し込んだ。すると、ヌルンという変な感触とともに、肛門ではない何かをくぐった。

(これがS字結腸なのかな?)と思ったら女性が痙攣し始めた。本当に、ガクガクガクっという感じで痙攣していて・・・。

「えっ!?大丈夫?ねぇ!」思わず聞いた。

「あひぃ・・あぁ・・・すごいぃ・・・これ・・・おかしくなる・・・ねぇ・・引き抜いてぇぇ・・・」ガクガク震えながらそう言ってくる。

俺は、言われた通りチンポを引く。すると、さっきの肛門ではない奥のリングを亀頭がくぐった。

「ごぉぉぉ・・・ごひぃぃぃ・・・出る!でりゅ!出ちゃうぅぅ!腸が引きずり出されちゃうよぉ・・あぁ、あ・・死ぬぬぅぅぅ・・」見ていて心配になるレベルだ。ただ、興奮しきっている俺は、チンポを抜き差し始めた。

さっきのリングを亀頭がくぐるたびに、女性は狂ったように・・・と言うか狂っていた。

「あひゃぁ・・・あぁ・・がぁ・・ん・・・死ぬ・・よぉ・・・もう、ダメ・・・ほんと、あっっがぁあああ・・・」俺は、イキそうだと言うこともあり、ピストンを早めた。

すると、リングを亀頭が早くくぐるたびにビクビク魚みたいに痙攣する。そして、「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!」と呻きながら、ビチャビチャと潮ではなく、アンモニア臭いお○っこを漏らし始めた。

俺は、もう限界で、思い切り腸内に射精した。痺れるような快感の中、“まだ名前も聞いてなかったな・・“と思った。

そしてチンポを抜くと、ブリブリっと音をさせて、大きな方を漏らした・・・。

「嫌ぁぁ・・・ゴメンなさぃぃ・・・こんな・・・あぁ・・止められない・・あぁ・・・見ないでぇ・・・お願いぃぃっ!」泣きそうな顔で叫ぶ。

しかし、それほどの量でもなく、思ったほど汚れずに臭いもなかった。俺は、女性をお姫様だっこして風呂に連れて行った。

そして、布団のアレを片付けて、布団を丸めて土間に置いた。シーツもパッドも外したので、ベッドマットレスがむき出しだが、とりあえずタオルを引いた。

そして風呂に入ると、女性は回復していてシャワーで洗っていた。

「お兄さん・・・ホント、こんな・・・ごめんなさい・・・あんなの初めてだったから・・」さっきまでのド淫乱な顔は引っ込んでいて、恥ずかしそうに照れながら言ってくる。

さっきまでのプレイと、シャワーでケバいメイクもほとんど取れている。メイクのない顔は、意外と童顔で可愛らしかったが、死ぬほどドキッとした。

(部長の奥さんだ・・・。)2度ほど部長の自宅に行ったときに、挨拶もしているのだが、4~5人で行ったので俺のことは覚えてないかもしれない。

だが、俺の驚いた顔を見て、女性が「どうしたの?なんか付いてる?」と、気にしだす。

「いや、その・・・松井さん・・・俺、部長の部下です・・・」女性は、目が飛び出そうなくらい驚いていた。

そして、沈黙が続く。

「俺、忘れます。見なかったこと、知らないことにしますから、安心してください!」どうしていいか分からずにそう言った。

「そっか・・・まぁ、こんな日が来るかもとは思ってたけど・・・よりによってね・・・一番恥ずかしいところ見られたときに・・・」

「あぁ・・ごめんなさい・・・もう、帰りましょう!」

「おんなじwもう、今更同じでしょ?それにね・・・お兄さんのおチンポ、良すぎだから・・・今日はもう上がるから、このまま・・・ね?もっとちょうだいw」そう言って、俺のチンポを咥えてきた。こんな感じで、それ以降は店で会わずに部長の家でハメまくっている。

もちろん、いつもベッドにはレジャーマットを敷いてやっているwちなみに奥さんがデリヘルでバイトをしてる理由は、金じゃなくてチンポだったwだから俺のセフレになった途端、サクッと辞めた。会社で部長を見るたびに、勃起してしまうのが困りものだw



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一番簡単なセックスフレンドの作り方!出会い系口コミ人気ランキング
テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト

鬼畜といってもいいほど人権剥奪的なプレイが好きだった不倫相手の彼とその仲間たち

私は後悔しています。後悔しても既に手遅れで、いずれは主人にもバレてしまい離婚されると思います。

私は結婚4年目、32歳の専業主婦で、主人は34歳の公務員です。都内の官舎に住んでいますが、どうも同じ官舎の奥さん達とは話が合わず、引き籠ってネットで遊んでいました。

某SNSで遊んでいて、若い男の子達のグループと仲良くなり、オフ会とかで食べに行ったり、主人が地方出張の時は飲みに行ったりもしました。彼らは地方から来ている大学生で、しかもお金持ちのボンボンなのです。

そのうちにグループの一人の翔太くんと仲良くなり、二人だけで会うようになり、大人の関係になってしまいました。背も高く、甘いマスクで冗談ばかり言う優しそうな男の子でした。

もちろん主人には悪いなぁと思いながら彼に惹かれていってしまったのです。でも彼も、彼の仲間も、本当は鬼畜だったのです。

騙された私は本当に馬鹿でした。付き合い出して7回か8回ほど関係を持った頃でした。

彼と一緒に彼のマンションに誘われて行った時の事です。彼のマンションは彼同様にお金持ちの子息ばかりが入居していると聞かされました。

そのマンションの12階に彼の部屋があります。彼に甘えるように嘆願されて、その日はSMっぽい事をする事になっていました。

全裸にされてアイマスクで目隠しされ、後ろ手にされてオモチャの手錠で両手の自由を奪われ、膝をついてゆっくり前に倒されました。お尻を突き出した格好でお尻の穴もマンコも彼に丸見えで、恥ずかしいと彼に言いながら抵抗もしたのですが、お願いだからと言われちゃうと断りきれなくなり、つい彼の言いなりの格好をしました。

お尻の穴やマンコを舐められたり、指で掻き回されたりして・・・恥ずかしい話ですが一回りも若い20歳の男の子に数回ほど逝かされました。その時に何か違和感があったのです。

最初はそれが何か判らなかったのですが、すぐに不安に変わってきました。それは私の身体を触る手が何か彼の手と違うような気がして、数回彼の名前を呼んだのです。

彼は返事をしてくれましたが、声のする方と手の位置にも違和感があり、彼がバックから挿入してきて射精して抜いた時に「すぐに二発目いくからね」と挿入してきたチンコにも違和感がありました。その二発目挿入してきたチンコのほうが大きく感じたのです。

そして両手で私のお尻の肉を掴んでピストン運動している時に私の胸を揉んできたのです。彼に3本も手があるはずがありません。

頭が真っ白で何も考えられず、「なに?なに?なに?」を連呼して、挿入されたチンコから逃げるように体勢を変えました。体勢を変えるために転げた時に足らしきものに当たったのですが、そこに人なんか居るはずもなく、パニックになりアイマスクを床で擦るようにずらせて僅かに見えた時に、恐怖で動けなくなりました。

後ろ手にされているので立ち上がれずに見上げた光景は、彼と彼のグループの男の子達4~5人が全裸で立っていてニヤニヤ笑っていたのです。大声を出して逃げようとした時、彼に捕まり言われました。

「このマンションの住人はみんな仲間なんだよ。防音ガラスだし、大声を出しても壁を叩いて騒いでも無駄だよ」その言葉を聞いた時のショックは相当でした。

何も考えられなくなり、彼らのするがままで抵抗らしい抵抗もできませんでした。代わる代わる彼らに挿入され、口で奉仕させられました。

それに私のお尻の処女も侵されてしまいました。数えきれないほど犯されて、途中痛くて辛抱できなかったマンコも感覚がなくなってしまいました。

彼らは私に何か卑猥な暴言を吐いていましたが、何を言ってるのか理解できませんでした。おそらく感覚がなくなった私のマンコはガバガバに広がって締りがなくなっていたと思いますから、その事だったと思います。

いつかは終わると観念して何回も何回も突き捲くられていましたが、終わる気配がなく、しかしいくら若い彼等でも・・・と思っていたら、数回やって果てた男の子らが携帯で連絡を取り、次の男の子らと交代していたのでした。4、5人どころか、十数人の相手をしていたのです。

浣腸されたり、剃毛されたり、身体に落書きされて撮影されたり、完全に玩具でした。途中で気を失ってしまい気がつくと夜が明けていました。

身体中が痛くて痛くて、泣きながら衣服を身に着けましたが、下着だけは戦利品とかで誰かが持っていったと彼に言われました。官舎近くまで送ってもらいながら、彼が「まだしていない子もいるからまた大勢でしようや」って言ってきたので、泣きながら断りましたが、「昨夜のビデオや画像がたくさんあるぞ」と脅されました。

私の携帯電話から主人のメアドも彼等は盗みました。自宅に帰った私の携帯電話に昨夜の写メが送り付けられてきます。

まだマンコもお尻の穴も痛みが取れませんが、それより長期出張の主人が帰ってきた時の事を想像すると怖くて仕方ありません。主人は帰ってきたら絶対に身体を求めてきます。

剃毛された陰部はすぐに生えてくるものではありません。落書きされた身体も必死に消そうと洗いましたが完全には消えてません。

お尻の穴も脱肛状態です。私の結婚生活も終わったなぁと思います。

あいつらは鬼畜です。

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一番簡単なセックスフレンドの作り方!出会い系口コミ人気ランキング
テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト

あなたの彼女の本性を暴きますという趣旨のもと寝取りを繰り返していた男

2年前インターネットであるサイトを見つけた。『あなたの彼女の本性暴きます』何だろうと検索していくと、自分の彼女が浮気しないか試しませんかというような内容だった。

自分としてはすごく気になる内容、自分は少し緊張しながらも掲載されていたメールアドレスにメールを送った。数時間後返信。

「お問い合わせありがとうございます。こちらはあなた様の彼女、大事な方があなた様への裏切り行為をしないか調査するサイトでございます。(中省略)以下の内容にご同意して頂ける方のみ応募下さいますようお願い致します」1.彼女様の情報を虚偽なく提供して頂きます。

2.彼氏様のご協力(一部)をお願いします。3.彼女様とのやりとりは全て報告させて頂きます。

4.この調査によってお二人の関係など、何が起きても責任は取りません。5.彼女様の同意があった場合のみ、性行為を行う可能性があります。

6.途中で計画の中止、阻止はお受けしません。などの内容だった。

僕は罪悪感を覚えながらも応募メールを送った。あなた様佐藤寛人年齢26歳職業会社員連絡先090-××××-××××調査する彼女様田中亜紀年齢23歳職業美容師血液型O型身長158cm体重48kgスリーサイズ85-59-84Cカップスリーサイズは聞いたことがなく、後ろめたい気持ちがありながらも亜紀に聞いて僕は応募した。

亜紀は「何でそんなこと知りたがるのー?」と言いながらも笑顔で答えてくれた。笑顔を見るだけで、亜紀に限って浮気など絶対にないと思えた。

次の日、サイトから電話があった。優しそうな声の30代くらいの男でいくつか質問をされた。

「お二人はお付き合いされてどれくらいですか?」

「3年です」

「彼女が浮気、もしくは怪しいと思った行動をとったことはありますか?」

「ありません」・・・など、簡単な質問と、彼女の性格などを答えた。そして数日後・・・。

サイトの男性と会う約束をし、調査計画というか彼女を誘惑する計画を説明された。その男は、伊藤健二と名乗り、身長175cmくらいでがっちりしたタイプの優しそうな顔立ちの男だった。

僕と男を知り合いという事にして、彼女と3人で呑む機会を作ることにして、途中僕が用事が出来たことにして退席するというものだった。その日のうちに何か起こすのはたぶん無理ということで、その二人きりになったところで様子を見て次の計画を進めるということだった。

僕は男の身分証など提示してもらい、計画を実行した。亜紀を誘うと嬉しそうに「いいよー」と答えてくれた。

亜紀はお酒はあまり強い方ではないけど、僕の知り合いに紹介したいと言うと喜んでくれた。また心が痛んだ・・・。

そして計画当日。夜20時、待ち合わせの店に亜紀を連れて行くと笑顔で男が迎えていた。

僕はお互いを紹介した。

「紹介するね、こちらが俺の仕事先の知り合いの伊藤健二さん」

「こっちが俺の彼女で田中亜紀っていいます」二人はお互い笑顔で挨拶を交わした。

彼女の明るい性格もあって和やかな雰囲気だった。三人でお酒を呑み、男の上手な会話で亜紀はかなり楽しそうだった。

2時間くらい経った頃だろうか、男からいつの間に作ったのかメールが届いた。

「そろそろお願いします」僕はトイレに行くと席を立ち、戻った際に急用が入ったと亜紀に伝えた。

「急な仕事が入ったんだ、悪いんだけど伊藤さん出張でこっちに来てるだけだから、もう少し一緒に呑んでてあげてくれる?」亜紀は少し心細そうな表情で「分かった。終わったらすぐ連絡してね」と言った。

自分は罪悪感に押しつぶされそうになりながらも、店をあとにして呑んでいた店の出入り口が見える場所に移動して連絡を待った。30分後、男からメール。

「彼女さんいいコですね。無理かもしれませんが、今日は連絡先交換を目標にします」心臓がドキドキしていた・・・。

亜紀が今日会ったばかりの男に携帯を教えてしまうのだろうか?でも普段の亜紀を見る限りそんなことはするわけがないと信じていた。それから1時間、何も連絡は無かった。

どんな話をしているんだろう・・・亜紀はあの楽しそうな笑顔をあの男にも見せているんだろうか・・・いろんなことを考えていた。少しして、二人が店から出てきた。

笑いながら楽しそうな雰囲気だった。店の前で話している彼女が電話をかけてきた。

「もしもし寛人、まだ終わらない?」

「うん、もう少し掛かるなー」

「そっか、伊藤さんがもう一軒付き合ってって言うんだけど、どしたらいい?」

「あ、じゃあ行ってあげたら?でも浮気しないでよー?」

「あはは^^当たり前でしょ。分かった、じゃあ行ってくるー」楽しそうな声で亜紀は話していた。

電話を切ると、男からメール。

「雰囲気良かったので誘っちゃいました。ちなみにメールアドレスゲットです」正直ショックを受けた。

初めてみた彼女の姿のような気がした。2軒目の店に入ってから約1時間後、男からそろそろ今日は帰りますと連絡があった。

僕は亜紀に電話をし、迎えに行った。男からは「明日、詳細をご連絡します」とメールが届いていた。

「今日はごめんね、相手してくれてありがとうね」

「ううん、いいよ、仕事大丈夫だった?」

「う、うん。それより伊藤さんと楽しかった?メアドとか聞かれたんじゃないのー?」

「聞かれないよー^^すごくいい人だったよ」嘘をつかれたことにまたショックを受けた。

ますます亜紀の本性を知りたいと思った。次の日、男からメールが届いた。

「昨日はありがとうございました。率直な感想を申しますと、寛人さんがいらっしゃる時は浮気はしないコだろうなという強い印象を持っておりましたが、二人きりになってからは、もしかすると・・・という思いが芽生えました。今後メールを使ってアプローチを掛けていきたいと思います」だいたいこんな内容だった。

男は早速亜紀にメールした。

「昨日はありがとうございました。すごく楽しかったです。またお二人にお会いしたいです」

「こちらこそすごく楽しかったです^^寛人がいなくて残念でしたね、また楽しみにしています」転送メールを受け取りながら心臓がバクバクしていた・・・。

「こちらは寛人くん居なくても楽しかったですよ。亜紀ちゃんすごく可愛いですし^^何て言ってたら寛人くんに怒られちゃいますね(笑)」

「えー、からかわないで下さいよー。でも楽しいって思ってくれて嬉しいです」

「からかってなんかないですよ。本当に楽しかったです。本音いうと二人でまた会いたいですよ」

「ありがとうございます。そう思って頂けて嬉しいです」亜紀はどんな思いでこの男とメールしていたのだろうか。

こんな感じのやりとりをして、僕にとって運命の日が訪れた。結局二人で会うという誘いに亜紀は乗らなかったので、また3人で会うことにして少々強引かと思ったが、僕がドタキャンをすることにして計画を実行した。

亜紀はまた不安そうな声だったけどOKしてくれた。この時亜紀はどんな気持ちだったろうか、僕が行けなくなり何を思っていたのだろうか。

男は亜紀と一軒飲んだ後、宿泊しているホテルに誘うという計画を立てているということだった。ホテルに乗り込まれるのはルール違いということでホテルの場所は教えられなかった。

また夜20時に待ち合わせをし、二人は飲みに行った。自分は近くの駐車場に車を止めて連絡を待った。

2時間後、男から連絡があった。

「彼女さん本当にいいコですね。今のところ五分五分といったところでしょうか」大丈夫大丈夫・・・自分に言い聞かせていた。

さらに1時間後、男から連絡があった。

「そろそろホテルに誘いますので、今日は完全に来れないことを彼女さんに伝えて頂けますか?」僕は変な汗をかきながら亜紀にメールした。

「ごめん、今日はもう行けそうにないや。伊藤さんのこと任せてごめんね。そろそろ帰るとこかな?」20分後返信がきた。

「うん、分かった。そろそろ帰るよー、じゃあまた明日連絡するね」ホッとした。

ホテルへの誘いは断ったんだと思い、胸を撫で下ろしていた。しかしその直後、男からメールが来て愕然とした。

「彼女さんがホテルへの誘いをOKしました。最初のお約束通り、この先拒まない場合は最後までさせて頂きます。部屋に入ってからは出来る限り報告しますが、時間が空く場合もありますのでご容赦下さい」頭が真っ白になり、経験したこと無いくらい心臓がバクバクしていた。

しかし微かな希望を捨ててはいなかった。亜紀がそんなことするはずがない、自分を裏切るはずがない。

亜紀はただホテルに行くだけなんだと。しかし、いてもたってもいられず亜紀に電話を掛けた。

しばらく呼び出し音が鳴ったあとようやく亜紀が電話に出た。

「もしもし、どうしたのー?」いつもの優しい亜紀の声だった。

「いや、もう帰ってるとこ?電車間に合った?」

「うん、大丈夫。もう家の近くだよー。どうしてー?」

「無事帰れたかなって心配でさ」

「大丈夫だよ、ありがと。もう着くから心配しないで^^」

「そっか、分かった。じゃあおやすみ」

「はい^^おやすみなさい」ホテルへ男と向かっているなんて信じられない亜紀の声だった。

いつもと何も変わらない、優しい大好きな亜紀だった。真っ暗な車の中でどれくらい待っただろうか・・・。

亜紀に電話を掛けても呼び出し音が鳴るだけで出ることは無かった。メールをしても返信は無かった。

直後に男からメール受信。

「今から部屋に入ります。覚悟しておいて下さい。セックスした場合は少し時間空きますので待っていて下さいね」心臓が飛び出しそうだった・・・。

そのメールから約50分、先ほどまでの態度とは少し違う様子で男が電話を掛けてきた。

「もしもし、寛人くんですか?残念でしょうが彼女さんは私にセックスさせてくれましたよ」言葉が出なかった・・・。

そのまま男が続けた。

「簡単に報告すると、部屋に入ってすぐキスしたらすぐ受け入れました。脱がそうとしたらシャワー浴びさせてと言われましたが、そのままさせてもらいました。彼女さん見た目と全然違いますねー。あんなにエッチなコだと思いませんでしたよ。可愛い口も使わせてもらいましたので許して下さいね」全身が震えていた・・・。

現実なのか理解出来ない状態だった。

「で、今、亜紀は何を?」

「ベッドで眠っています。あ、でもご理解頂けているとは思いますが、彼女さんの了解のもと行っていることですので、このまま好きにさせてもらいますね」

「好きにってどういうことですか?もう分かったからいいじゃないですか?」

「こちらは無償でお手伝いしていますので、代金代わりと受け取って下さい。最初に全てお約束したと思いますので、ご理解下さいね」自分の愚かさと、悔しさで頭がおかしくなりそうだった。

「もしご希望でしたら電話このままにして彼女さんの喘ぎ声お聞かせしますが、どうしますか?」僕は何も言わないでいると、電話はそのまま何処かに置かれたようだった。しばらくして・・・。

「チュク・・・チュパ・・・」男が眠っている亜紀の身体にキスをしているようだった。

「チュル・・・チュパ・・・チュパ・・・」

「はぁ・・・あ・・・」僕はズボンを下ろし、夢中で自分のモノをしごいた。

「亜紀ちゃんもう一回いい?」

「・・・はぁ・・・うん・・・」亜紀の声だった。男は僕に聞かせるように、亜紀に話しかけながら責めていた。

「亜紀ちゃん、さっき気持ち良かったの?」

「・・・はぁ・・・あん・・・うん・・・」

「乳首またこんなに立ってるよ・・・ピチャ・・・ピチャ・・・」

「あん・・・あ・・・あん・・・」亜紀のいつも聞いている喘ぎ声だった。自分にだけ見せる姿と思っていた姿を他の男に見せている最中だった。

「四つん這いになってごらん、またさっきのしてあげるから」亜紀は何も言わず、言われた通りの格好をしているようだった。

「ほら、もっとお尻突き出して。そう、いやらしいね」クチュクチュクチュと聞いたことない音が聞こえてきた。

「あああん・・・ダメっ・・・ダメっ・・・また出ちゃうっ!・・・」

「あーすごいね亜紀ちゃん、こんなに出たよ。またビショビショだよ」

「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

「寛人くんこういう事してくれるの?」

「ううん・・・はぁ・・・はぁ・・・こんなの初めて・・・」こんなに身体が震えたことは今までなかった。

さらに嫌な声が聞こえてきた。

「ほら、またしゃぶってごらん。舐めるの好きなんでしょ?」何も言わず亜紀が男のモノを咥えたようだった。

「ちゅぱ・・・じゅる・・・じゅるる・・・」

「亜紀ちゃん上手だねぇ。あーそう、舌チロチロってあー気持ちいい」

「ちゅぱ・・・ちゅぱ・・・じゅる・・・ちゅぱ・・・」僕は夢中でしごいて自分でも見たことないくらい射精をした。

でも電話の向こうの声がすぐまた自分のモノを大きくさせた。

「亜紀ちゃん、仰向けに寝てごらん。ほら、脚開いて、そうそう」亜紀が自分以外の男に股を開いていた。

あんな恥ずかしい格好を言われるまましていると思うと頭がおかしくなりそうだった。

「いやらしいねぇ、亜紀ちゃん。ほら、これ欲しいんでしょ?」

「ああん・・・はぁん・・・擦るんじゃなくて・・・入れて・・・」聞いたことないような亜紀の声だった・・・。

「おちんちん頂戴って言ってごらん」

「頂戴・・・」

「ちゃんと言ってごらん、ほら入れてあげないよ」

「おちんちん入れて・・・」信じられなかった。あの亜紀が、いつも自分を好きだと言って笑顔でいてくれる亜紀が、他の男のモノを欲しがっていた・・・。

「あはは、ほんとエッチだねぇ。じゃあ入れてやるよ」男はそういうと亜紀のあそこに挿入した。

「ああああんっ・・・あああっ・・・気持ちいいよぉ・・・」

「気持ちいいの?悪いコだねぇ。生ではめられて感じるなんて、寛人くん泣いちゃうよ?」

「あんっ・・・あんっ・・・あああんっ・・・おかしくなっちゃうっ・・・あああんっ」亜紀は返事する余裕もない様子で、男のピストンに夢中になっているようだった。

亜紀の喘ぎ声がそれからしばらく止むことは無かった。

「亜紀ちゃん上になってよ」

「ほら、ケツこっちに向けな」

「これしたことある?立ちバック」男はいろんな体位で亜紀を突いていたようだった。

亜紀の気持ちいい気持ちいいと連呼する声が頭から離れなかった。

「そろそろ出させてもらうよ、また仰向けになって」男は正常位でフィニッシュしようとしているようだった。

ゆっくり出し入れしているのか、亜紀の喘ぎ声もゆっくり「あ~ん・・・あ~ん」と聞こえていた。

「亜紀ちゃん気持ちいいねぇ。いやらしい顔、普段と全然違うんだねぇ」

「ああん・・・ああん・・・だって気持ちいい」ゆっくり出し入れを続けているような感じを続けながら男は言った。

「今度は何処に出させてくれる?さっきと違うとこがいいなぁ」

「ああん・・・ああん・・・何処がいいの?」

「決まってるでしょー?中に出していい?」

「だめだよー・・そんなの・・」段々と動きを早めた感じで男が続けた。

「じゃあもう終わりね。いいの?抜いちゃうよ?」

「だって・・だめだよ・・」

「じゃあもう止めるよ」

「あっ・・待って、ね、」

「じゃあいいのね?中に出すよ」

「・・・うん・・ああっ・・ああああんっ」全てが終わったような気がした。

もちろん僕も中に出したことなんて無かった。激しいパンパンパンという音が響き、男の下品な声が聞こえた。

「ああああ出すぞ、ああああ出る、あああああ」

「ああんっ・・・あああんっ・・・ああああっ」亜紀の大きな声と入り混じって、男は亜紀の中に射精したようだった。

「あ~気持ちいい~、亜紀ちゃんのまんこ最高~」

「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」僕は自分で何回射精していたか分からないくらい出していた。

そして電話も切れ、しばらくボーっとしていると彼女からメールが来た。

「さっきごめんね、疲れて寝ちゃってた・・寛人は用事済んだ?」泣きそうになった。

男とホテルにいるのにも関わらず平気でメールしてきた亜紀の精神が信じられなかった。

「うん、済んだよ。亜紀はまた寝るとこ?今から家行っていい?」

「今日はもう寝るから・・ごめんね・・また明日連絡するね」心底ぐったりだった。

その日家には帰ったけど、帰ってる間の記憶はほとんどなかった。次の日、男からメールが届いていた。

「お約束ですので、その後のことも全て報告させて頂きます。昨日彼女さんがあの後メール送りましたよね?あれは電話でした後、彼女さんがシャワーを浴びたあとに送っていました。が、メールを作っている間、彼女さんは私にあそこを舐められていました。送信後、すぐに3回目をさせて頂きました。その後眠りについて、朝になってから彼女さんはシャワーを浴びていましたので、一緒に入ってよいか確認を取り了解を頂きましたので、一緒に入りました。口で掃除をして頂き、そのまましたくなりましたので4回目させてもらいました。本当にありがとうございました。結論は言うまでもなく彼女さんの本性は淫乱女ではないでしょうか?ただ、私はいろんな女性のあそこを味わっていますが、彼女さんのあそこは使い込まれている感じもなく気持ちいいまんこでした。それでは失礼します」もう笑うしか無かった。

まさかこういう結果が出るなんて想像も出来なかった。後悔や罪悪感、そして裏切った亜紀への怒り・・・いろんな感情が交差していた。

その後、彼女に全てを説明した。お互い泣きながら話をして話し合いにならなかったのを覚えている。

僕も試したことは悪いし、浮気した彼女も悪いと思う。でもすごくいい勉強になった。

それほど亜紀は浮気に程遠い存在だと思っていた。どんなコでも性欲があるということを忘れないようにしたい。

亜紀とはその後話し合って別れました。終わりです。




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社会人向けのヤリサーみたいなものです(笑)
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