一番簡単なセックスフレンドの作り方!出会い系口コミ人気ランキング

出会い系って本当に出会えるの?

そんな疑問を持っている人は沢山います。
その気持ちはすごく分かります。
何故なら私も長い間、登録を躊躇っていたのですから(笑)

本当に出会えるとか嘘でしょ! って。


しかし、疑いつつも本心を言えば、本当に出会えたら良いなって期待もしていました。
やっぱりセックスフレンドがいる生活って男の夢ですから!!


そして、結局性欲には逆らえず、出会い系サイトを片っ端から調べて、片っ端から登録しました(笑)
10サイト登録して、1サイトでも成功(セフレが出来れば)儲けものって感じで、開き直ったのです。

やっぱり、自分から動かないと幸せはやってこないですからね。
とても日常生活の中で、そういう都合の良い女ができるとは思えませんでしたし。


そして、登録したサイトで、ヤレそうな女に片っ端からメールを送りました(笑)

すると、なんと!
10サイト中、3サイトで女性(女子大生、OL、人妻)と会うことが出来ましたのです!!
もちろん、全員とエッチできました!!!
確率にして、成功(性交)率 30%でしたが、登録してから数日間で目標を達成できたので、上出来です。


また、このときは残念ながら、セフレを作るところまではこぎ着けられず、その場限りの割り切りでしたが、それでもかなりの自信になりました。


それからは、俄然ヤル気が出て、出会い系のサイトの事や口説き方を研究しました。
そして、色々な女性と出会って、あることに気が付きました。

最近の女性は、セックスに対するハードルが非常に低いという事に。

身近なところだと、AV(アダルトビデオ)ですね。
AVは毎日のように新作が出ています。
そして、素人者ってけっこう出回ってるじゃないですか?
さらに、1本のAVに複数人の子が出てたり。
つまり、セックスに対する考え方が緩い女性(簡単にセックスに応じてくれる)って実はかなり多いのです。

風俗業界が年々拡大しているのも、そう考える理由の一つです。
需要(エロいことしたい男性)が増えるのと比例して、供給(エロいことさせてくれる女性)が増えているのです。

そういえば、過去に出会った女性でも、AVに出たことのある子がいました。
その子は、セックスが大好きで上手い人(男優)に犯されたい願望があったようです(笑)

また最近では、↓のようなやりとりが日常的に行われているのもまた事実です。
出会い系で知り合って、LINEにシフトするパターンですね。




まずはおっぱいの確認! 巨乳かな? 形はキレイかな?

deaikei-line-1.jpg


徐々に話題は下半身の方へ・・・。

deaikei-line-2.jpg


ここまできたら、オマンコ見せて!

deaikei-line-3.jpg


今では、私も経験人数が年齢×2くらいにはなりそうです。
個人的には、お互いをよく理解しているセフレもいいけど、やっぱり、初めての人とするのが一番興奮します。
どんなプレイをしようか、どこを攻めてイカせようか、どんな喘ぎ声でよがってくるのか。
考えるだけでワクワクします。


このブログを読んでくれている皆さんにも、最高の興奮と快感を感じてもらえればと思います。

実際に使って良かった出会い系サイトをまとめたので、是非参考にして下さい。



第1位 ミントC!Jメール

総合評価:★★★★★★★★★★
出会い易さ:★★★★★★★★★★
即ハメ度:★★★★★★★★★★
地域充実度:★★★★★★★★★
女性の特徴:大人の女性(OL、人妻など)が多い
登録形式:無料登録


⇒ 【公式】 ミントC!Jメール


<管理人コメント>
よく使わせてもらってる出会い系サイトです。
好きなタイプの女性を見つけてメールを送っちゃいましょう。
自分からアプローチするのが苦手な人は、アダルト掲示板に書き込むのがオススメです。
性欲旺盛なのはギャルだけじゃない。OLや人妻もけっこうビッチなんですよ?
登録無料なので社会人向けのヤリサー感覚でお気軽にどうぞ!
セックスフレンドを作って、エロい女とのセックスライフを楽しみましょう!






第2位 メルパラ

総合評価:★★★★★★★★★
出会い易さ:★★★★★★★★★
即ハメ度:★★★★★★★★★
地域充実度:★★★★★★★★★
女性の特徴:セックス慣れしているギャル、痴女、熟女が多い
登録形式:無料登録


⇒ 【公式】 メルパラ


<管理人コメント>
登録無料の老舗優良出会い系サイト!
エッチ目的の人は、アダルト掲示板を活用しましょう!
ピチピチの女子高生から経験豊富な熟女まで、欲求不満なビッチが求めてきますよ。
社会人向けのヤリサーみたいなものです(笑)
このサイトでは数十人のエロい女とセックスしたけど、スタイルの良い子が多かったのが印象的かな。
それから一つアドバイス! 毎日無料でガチャ引けるから、上手く活用できるかが即ハメのポイントですよ。






第3位 ハッピーメール

総合評価:★★★★★★★★☆☆
出会い易さ:★★★★★★★★☆☆
即ハメ度:★★★★★★★★★
地域充実度:★★★★★★★★★★
女性の特徴:10代~40代を幅広くカバー(中には、恋愛目的の女性も)
登録形式:無料登録


⇒ 【公式】 ハッピーメール


<管理人コメント>
業界最大級の会員数を誇る、登録無料の優良コミュニティです。
「会員数が多い=エロい女が多い」ため、経験上から最もセックスできる確率が高い出会い系サイトです。
ポイントは、「大人の掲示板」で尻が軽そうなビッチにメールを送ることだけです。
コツさえ掴めば、学生、OL、人妻とセックスし放題ですよ。
また、セフレと友達を集め合ってする乱交パーティーは格別です。社会人になってもヤリサーみたいなことができるなんて、夢があると思いませんか?!

ハッピーメールバナー




第4位 ワクワクメール

総合評価:★★★★★★★☆☆☆
出会い易さ:★★★★★★★☆☆☆
即ハメ度:★★★★★★★★☆☆
地域充実度:★★★★★★★★★
女性の特徴:比較的若い女性が多く、出会った中には処女の娘もいた
登録形式:無料登録


⇒ 【公式】 ワクワクメール


<管理人コメント>
会員数最大級の出会い系サイトです。
有名雑誌にも多数紹介されるほどの老舗優良サイト!
会員数が多いということは当然出会える可能性も高いということになります。
つまり、何が言いたいかというと…
なんと、このサイトで出会った人たちの体験談が書籍化するくらいのマッチング力があるのです!!
ピュアな出会いと、アダルトな出会いの二刀流というわけです。
エロいことをしたい人は、無料登録をしたら、まず「アダルト掲示板」を利用しましょう!
相手のルックスを確認した上で、会うかどうか判断したい慎重派な人には、
「アダルト投稿画像」と「アダルト投稿動画」の確認をおすすめします。
ここには大人の遊びがあります!






第5位 PCMAX

総合評価:★★★★★★★☆☆☆
出会い易さ:★★★★★★★★☆☆
即ハメ度:★★★★★★★★★
地域充実度:★★★★★★★★★
女性の特徴:20代~30代女性が多く、割り切りの関係が多い
登録形式:無料登録


⇒ 【公式】 PCMAX


<管理人コメント>
女性誌への掲載やTV(東京MX)で紹介されるなど、業界一クリーンな出会い系サイトです。
人気AV女優とのコラボ企画や、会員同士を繋ぐ公式オフ会、湘南&須磨水着コンテスト、H-1(ハメ撮り)コンテスト、PCMAXカフェの出店など、PCMAXは出会い系界の革命児です。
また、こんなことができる企業規模や会員へのサービス精神からも、サクラがいない数少ない優良サイトの一つだと言えるでしょう。
無料登録をしたら「裏プロフィール検索」からエロい女を探しましょう。
(裏プロフだからこそ書ける本音が綴ってありますよ)
検索したら、尻軽ビッチと仲良くセックスするのみ!
ここには社会人のヤリサーがあります!

出会いSNS PCMAX(PCマックス)


テーマ: 出会い系 | ジャンル: アダルト

あなたの彼女の本性を暴きますという趣旨のもと寝取りを繰り返していた男

2年前インターネットであるサイトを見つけた。『あなたの彼女の本性暴きます』何だろうと検索していくと、自分の彼女が浮気しないか試しませんかというような内容だった。

自分としてはすごく気になる内容、自分は少し緊張しながらも掲載されていたメールアドレスにメールを送った。数時間後返信。

「お問い合わせありがとうございます。こちらはあなた様の彼女、大事な方があなた様への裏切り行為をしないか調査するサイトでございます。(中省略)以下の内容にご同意して頂ける方のみ応募下さいますようお願い致します」1.彼女様の情報を虚偽なく提供して頂きます。

2.彼氏様のご協力(一部)をお願いします。3.彼女様とのやりとりは全て報告させて頂きます。

4.この調査によってお二人の関係など、何が起きても責任は取りません。5.彼女様の同意があった場合のみ、性行為を行う可能性があります。

6.途中で計画の中止、阻止はお受けしません。などの内容だった。

僕は罪悪感を覚えながらも応募メールを送った。あなた様佐藤寛人年齢26歳職業会社員連絡先090-××××-××××調査する彼女様田中亜紀年齢23歳職業美容師血液型O型身長158cm体重48kgスリーサイズ85-59-84Cカップスリーサイズは聞いたことがなく、後ろめたい気持ちがありながらも亜紀に聞いて僕は応募した。

亜紀は「何でそんなこと知りたがるのー?」と言いながらも笑顔で答えてくれた。笑顔を見るだけで、亜紀に限って浮気など絶対にないと思えた。

次の日、サイトから電話があった。優しそうな声の30代くらいの男でいくつか質問をされた。

「お二人はお付き合いされてどれくらいですか?」

「3年です」

「彼女が浮気、もしくは怪しいと思った行動をとったことはありますか?」

「ありません」・・・など、簡単な質問と、彼女の性格などを答えた。そして数日後・・・。

サイトの男性と会う約束をし、調査計画というか彼女を誘惑する計画を説明された。その男は、伊藤健二と名乗り、身長175cmくらいでがっちりしたタイプの優しそうな顔立ちの男だった。

僕と男を知り合いという事にして、彼女と3人で呑む機会を作ることにして、途中僕が用事が出来たことにして退席するというものだった。その日のうちに何か起こすのはたぶん無理ということで、その二人きりになったところで様子を見て次の計画を進めるということだった。

僕は男の身分証など提示してもらい、計画を実行した。亜紀を誘うと嬉しそうに「いいよー」と答えてくれた。

亜紀はお酒はあまり強い方ではないけど、僕の知り合いに紹介したいと言うと喜んでくれた。また心が痛んだ・・・。

そして計画当日。夜20時、待ち合わせの店に亜紀を連れて行くと笑顔で男が迎えていた。

僕はお互いを紹介した。

「紹介するね、こちらが俺の仕事先の知り合いの伊藤健二さん」

「こっちが俺の彼女で田中亜紀っていいます」二人はお互い笑顔で挨拶を交わした。

彼女の明るい性格もあって和やかな雰囲気だった。三人でお酒を呑み、男の上手な会話で亜紀はかなり楽しそうだった。

2時間くらい経った頃だろうか、男からいつの間に作ったのかメールが届いた。

「そろそろお願いします」僕はトイレに行くと席を立ち、戻った際に急用が入ったと亜紀に伝えた。

「急な仕事が入ったんだ、悪いんだけど伊藤さん出張でこっちに来てるだけだから、もう少し一緒に呑んでてあげてくれる?」亜紀は少し心細そうな表情で「分かった。終わったらすぐ連絡してね」と言った。

自分は罪悪感に押しつぶされそうになりながらも、店をあとにして呑んでいた店の出入り口が見える場所に移動して連絡を待った。30分後、男からメール。

「彼女さんいいコですね。無理かもしれませんが、今日は連絡先交換を目標にします」心臓がドキドキしていた・・・。

亜紀が今日会ったばかりの男に携帯を教えてしまうのだろうか?でも普段の亜紀を見る限りそんなことはするわけがないと信じていた。それから1時間、何も連絡は無かった。

どんな話をしているんだろう・・・亜紀はあの楽しそうな笑顔をあの男にも見せているんだろうか・・・いろんなことを考えていた。少しして、二人が店から出てきた。

笑いながら楽しそうな雰囲気だった。店の前で話している彼女が電話をかけてきた。

「もしもし寛人、まだ終わらない?」

「うん、もう少し掛かるなー」

「そっか、伊藤さんがもう一軒付き合ってって言うんだけど、どしたらいい?」

「あ、じゃあ行ってあげたら?でも浮気しないでよー?」

「あはは^^当たり前でしょ。分かった、じゃあ行ってくるー」楽しそうな声で亜紀は話していた。

電話を切ると、男からメール。

「雰囲気良かったので誘っちゃいました。ちなみにメールアドレスゲットです」正直ショックを受けた。

初めてみた彼女の姿のような気がした。2軒目の店に入ってから約1時間後、男からそろそろ今日は帰りますと連絡があった。

僕は亜紀に電話をし、迎えに行った。男からは「明日、詳細をご連絡します」とメールが届いていた。

「今日はごめんね、相手してくれてありがとうね」

「ううん、いいよ、仕事大丈夫だった?」

「う、うん。それより伊藤さんと楽しかった?メアドとか聞かれたんじゃないのー?」

「聞かれないよー^^すごくいい人だったよ」嘘をつかれたことにまたショックを受けた。

ますます亜紀の本性を知りたいと思った。次の日、男からメールが届いた。

「昨日はありがとうございました。率直な感想を申しますと、寛人さんがいらっしゃる時は浮気はしないコだろうなという強い印象を持っておりましたが、二人きりになってからは、もしかすると・・・という思いが芽生えました。今後メールを使ってアプローチを掛けていきたいと思います」だいたいこんな内容だった。

男は早速亜紀にメールした。

「昨日はありがとうございました。すごく楽しかったです。またお二人にお会いしたいです」

「こちらこそすごく楽しかったです^^寛人がいなくて残念でしたね、また楽しみにしています」転送メールを受け取りながら心臓がバクバクしていた・・・。

「こちらは寛人くん居なくても楽しかったですよ。亜紀ちゃんすごく可愛いですし^^何て言ってたら寛人くんに怒られちゃいますね(笑)」

「えー、からかわないで下さいよー。でも楽しいって思ってくれて嬉しいです」

「からかってなんかないですよ。本当に楽しかったです。本音いうと二人でまた会いたいですよ」

「ありがとうございます。そう思って頂けて嬉しいです」亜紀はどんな思いでこの男とメールしていたのだろうか。

こんな感じのやりとりをして、僕にとって運命の日が訪れた。結局二人で会うという誘いに亜紀は乗らなかったので、また3人で会うことにして少々強引かと思ったが、僕がドタキャンをすることにして計画を実行した。

亜紀はまた不安そうな声だったけどOKしてくれた。この時亜紀はどんな気持ちだったろうか、僕が行けなくなり何を思っていたのだろうか。

男は亜紀と一軒飲んだ後、宿泊しているホテルに誘うという計画を立てているということだった。ホテルに乗り込まれるのはルール違いということでホテルの場所は教えられなかった。

また夜20時に待ち合わせをし、二人は飲みに行った。自分は近くの駐車場に車を止めて連絡を待った。

2時間後、男から連絡があった。

「彼女さん本当にいいコですね。今のところ五分五分といったところでしょうか」大丈夫大丈夫・・・自分に言い聞かせていた。

さらに1時間後、男から連絡があった。

「そろそろホテルに誘いますので、今日は完全に来れないことを彼女さんに伝えて頂けますか?」僕は変な汗をかきながら亜紀にメールした。

「ごめん、今日はもう行けそうにないや。伊藤さんのこと任せてごめんね。そろそろ帰るとこかな?」20分後返信がきた。

「うん、分かった。そろそろ帰るよー、じゃあまた明日連絡するね」ホッとした。

ホテルへの誘いは断ったんだと思い、胸を撫で下ろしていた。しかしその直後、男からメールが来て愕然とした。

「彼女さんがホテルへの誘いをOKしました。最初のお約束通り、この先拒まない場合は最後までさせて頂きます。部屋に入ってからは出来る限り報告しますが、時間が空く場合もありますのでご容赦下さい」頭が真っ白になり、経験したこと無いくらい心臓がバクバクしていた。

しかし微かな希望を捨ててはいなかった。亜紀がそんなことするはずがない、自分を裏切るはずがない。

亜紀はただホテルに行くだけなんだと。しかし、いてもたってもいられず亜紀に電話を掛けた。

しばらく呼び出し音が鳴ったあとようやく亜紀が電話に出た。

「もしもし、どうしたのー?」いつもの優しい亜紀の声だった。

「いや、もう帰ってるとこ?電車間に合った?」

「うん、大丈夫。もう家の近くだよー。どうしてー?」

「無事帰れたかなって心配でさ」

「大丈夫だよ、ありがと。もう着くから心配しないで^^」

「そっか、分かった。じゃあおやすみ」

「はい^^おやすみなさい」ホテルへ男と向かっているなんて信じられない亜紀の声だった。

いつもと何も変わらない、優しい大好きな亜紀だった。真っ暗な車の中でどれくらい待っただろうか・・・。

亜紀に電話を掛けても呼び出し音が鳴るだけで出ることは無かった。メールをしても返信は無かった。

直後に男からメール受信。

「今から部屋に入ります。覚悟しておいて下さい。セックスした場合は少し時間空きますので待っていて下さいね」心臓が飛び出しそうだった・・・。

そのメールから約50分、先ほどまでの態度とは少し違う様子で男が電話を掛けてきた。

「もしもし、寛人くんですか?残念でしょうが彼女さんは私にセックスさせてくれましたよ」言葉が出なかった・・・。

そのまま男が続けた。

「簡単に報告すると、部屋に入ってすぐキスしたらすぐ受け入れました。脱がそうとしたらシャワー浴びさせてと言われましたが、そのままさせてもらいました。彼女さん見た目と全然違いますねー。あんなにエッチなコだと思いませんでしたよ。可愛い口も使わせてもらいましたので許して下さいね」全身が震えていた・・・。

現実なのか理解出来ない状態だった。

「で、今、亜紀は何を?」

「ベッドで眠っています。あ、でもご理解頂けているとは思いますが、彼女さんの了解のもと行っていることですので、このまま好きにさせてもらいますね」

「好きにってどういうことですか?もう分かったからいいじゃないですか?」

「こちらは無償でお手伝いしていますので、代金代わりと受け取って下さい。最初に全てお約束したと思いますので、ご理解下さいね」自分の愚かさと、悔しさで頭がおかしくなりそうだった。

「もしご希望でしたら電話このままにして彼女さんの喘ぎ声お聞かせしますが、どうしますか?」僕は何も言わないでいると、電話はそのまま何処かに置かれたようだった。しばらくして・・・。

「チュク・・・チュパ・・・」男が眠っている亜紀の身体にキスをしているようだった。

「チュル・・・チュパ・・・チュパ・・・」

「はぁ・・・あ・・・」僕はズボンを下ろし、夢中で自分のモノをしごいた。

「亜紀ちゃんもう一回いい?」

「・・・はぁ・・・うん・・・」亜紀の声だった。男は僕に聞かせるように、亜紀に話しかけながら責めていた。

「亜紀ちゃん、さっき気持ち良かったの?」

「・・・はぁ・・・あん・・・うん・・・」

「乳首またこんなに立ってるよ・・・ピチャ・・・ピチャ・・・」

「あん・・・あ・・・あん・・・」亜紀のいつも聞いている喘ぎ声だった。自分にだけ見せる姿と思っていた姿を他の男に見せている最中だった。

「四つん這いになってごらん、またさっきのしてあげるから」亜紀は何も言わず、言われた通りの格好をしているようだった。

「ほら、もっとお尻突き出して。そう、いやらしいね」クチュクチュクチュと聞いたことない音が聞こえてきた。

「あああん・・・ダメっ・・・ダメっ・・・また出ちゃうっ!・・・」

「あーすごいね亜紀ちゃん、こんなに出たよ。またビショビショだよ」

「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

「寛人くんこういう事してくれるの?」

「ううん・・・はぁ・・・はぁ・・・こんなの初めて・・・」こんなに身体が震えたことは今までなかった。

さらに嫌な声が聞こえてきた。

「ほら、またしゃぶってごらん。舐めるの好きなんでしょ?」何も言わず亜紀が男のモノを咥えたようだった。

「ちゅぱ・・・じゅる・・・じゅるる・・・」

「亜紀ちゃん上手だねぇ。あーそう、舌チロチロってあー気持ちいい」

「ちゅぱ・・・ちゅぱ・・・じゅる・・・ちゅぱ・・・」僕は夢中でしごいて自分でも見たことないくらい射精をした。

でも電話の向こうの声がすぐまた自分のモノを大きくさせた。

「亜紀ちゃん、仰向けに寝てごらん。ほら、脚開いて、そうそう」亜紀が自分以外の男に股を開いていた。

あんな恥ずかしい格好を言われるまましていると思うと頭がおかしくなりそうだった。

「いやらしいねぇ、亜紀ちゃん。ほら、これ欲しいんでしょ?」

「ああん・・・はぁん・・・擦るんじゃなくて・・・入れて・・・」聞いたことないような亜紀の声だった・・・。

「おちんちん頂戴って言ってごらん」

「頂戴・・・」

「ちゃんと言ってごらん、ほら入れてあげないよ」

「おちんちん入れて・・・」信じられなかった。あの亜紀が、いつも自分を好きだと言って笑顔でいてくれる亜紀が、他の男のモノを欲しがっていた・・・。

「あはは、ほんとエッチだねぇ。じゃあ入れてやるよ」男はそういうと亜紀のあそこに挿入した。

「ああああんっ・・・あああっ・・・気持ちいいよぉ・・・」

「気持ちいいの?悪いコだねぇ。生ではめられて感じるなんて、寛人くん泣いちゃうよ?」

「あんっ・・・あんっ・・・あああんっ・・・おかしくなっちゃうっ・・・あああんっ」亜紀は返事する余裕もない様子で、男のピストンに夢中になっているようだった。

亜紀の喘ぎ声がそれからしばらく止むことは無かった。

「亜紀ちゃん上になってよ」

「ほら、ケツこっちに向けな」

「これしたことある?立ちバック」男はいろんな体位で亜紀を突いていたようだった。

亜紀の気持ちいい気持ちいいと連呼する声が頭から離れなかった。

「そろそろ出させてもらうよ、また仰向けになって」男は正常位でフィニッシュしようとしているようだった。

ゆっくり出し入れしているのか、亜紀の喘ぎ声もゆっくり「あ~ん・・・あ~ん」と聞こえていた。

「亜紀ちゃん気持ちいいねぇ。いやらしい顔、普段と全然違うんだねぇ」

「ああん・・・ああん・・・だって気持ちいい」ゆっくり出し入れを続けているような感じを続けながら男は言った。

「今度は何処に出させてくれる?さっきと違うとこがいいなぁ」

「ああん・・・ああん・・・何処がいいの?」

「決まってるでしょー?中に出していい?」

「だめだよー・・そんなの・・」段々と動きを早めた感じで男が続けた。

「じゃあもう終わりね。いいの?抜いちゃうよ?」

「だって・・だめだよ・・」

「じゃあもう止めるよ」

「あっ・・待って、ね、」

「じゃあいいのね?中に出すよ」

「・・・うん・・ああっ・・ああああんっ」全てが終わったような気がした。

もちろん僕も中に出したことなんて無かった。激しいパンパンパンという音が響き、男の下品な声が聞こえた。

「ああああ出すぞ、ああああ出る、あああああ」

「ああんっ・・・あああんっ・・・ああああっ」亜紀の大きな声と入り混じって、男は亜紀の中に射精したようだった。

「あ~気持ちいい~、亜紀ちゃんのまんこ最高~」

「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」僕は自分で何回射精していたか分からないくらい出していた。

そして電話も切れ、しばらくボーっとしていると彼女からメールが来た。

「さっきごめんね、疲れて寝ちゃってた・・寛人は用事済んだ?」泣きそうになった。

男とホテルにいるのにも関わらず平気でメールしてきた亜紀の精神が信じられなかった。

「うん、済んだよ。亜紀はまた寝るとこ?今から家行っていい?」

「今日はもう寝るから・・ごめんね・・また明日連絡するね」心底ぐったりだった。

その日家には帰ったけど、帰ってる間の記憶はほとんどなかった。次の日、男からメールが届いていた。

「お約束ですので、その後のことも全て報告させて頂きます。昨日彼女さんがあの後メール送りましたよね?あれは電話でした後、彼女さんがシャワーを浴びたあとに送っていました。が、メールを作っている間、彼女さんは私にあそこを舐められていました。送信後、すぐに3回目をさせて頂きました。その後眠りについて、朝になってから彼女さんはシャワーを浴びていましたので、一緒に入ってよいか確認を取り了解を頂きましたので、一緒に入りました。口で掃除をして頂き、そのまましたくなりましたので4回目させてもらいました。本当にありがとうございました。結論は言うまでもなく彼女さんの本性は淫乱女ではないでしょうか?ただ、私はいろんな女性のあそこを味わっていますが、彼女さんのあそこは使い込まれている感じもなく気持ちいいまんこでした。それでは失礼します」もう笑うしか無かった。

まさかこういう結果が出るなんて想像も出来なかった。後悔や罪悪感、そして裏切った亜紀への怒り・・・いろんな感情が交差していた。

その後、彼女に全てを説明した。お互い泣きながら話をして話し合いにならなかったのを覚えている。

僕も試したことは悪いし、浮気した彼女も悪いと思う。でもすごくいい勉強になった。

それほど亜紀は浮気に程遠い存在だと思っていた。どんなコでも性欲があるということを忘れないようにしたい。

亜紀とはその後話し合って別れました。終わりです。




メルパラ
登録無料の老舗優良出会い系サイト!
エッチ目的の人は、アダルト掲示板を活用しましょう!
ピチピチの女子高生から経験豊富な熟女まで、欲求不満なビッチが求めてきますよ。
社会人向けのヤリサーみたいなものです(笑)
このサイトでは数十人のエロい女とセックスしたけど、スタイルの良い子が多かったのが印象的かな。
それから一つアドバイス! 毎日無料でガチャ引けるから、上手く活用できるかが即ハメのポイントですよ。




一番簡単なセックスフレンドの作り方!出会い系口コミ人気ランキング
テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト

嫁のママ友と一線を越えた俺の締まりの良い快楽まんこを堪能し尽くした不倫セックス体験談

夏頃の話だが、嫁のママ友の家でおいしい思いをした。去年の7月頃だったかな?嫁のママ友(子供の幼稚園が同じ、旦那は単身赴任、歳は38)が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行く事になった。

重いものもあるから俺にも来いと借り出されて、せっかくの休み何で俺まで…と渋々ついて行った。7月で暑かったにも関わらず、そのママ友(尚美さん)は節電でエアコンかけてなくて、正直帰りたいと思った。

だけど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかず、手伝いはしっかりやった。本棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手がいりそうな事が結構あった。

もう、みんな汗だく。大方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、尚美さんがいない。

嫁はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。トイレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。

部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、尚美さんの部屋に向かった。冗談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。

もし中に誰もいなければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。中には尚美さんが上半身真っ裸。

どうも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。それにしてもブラまで着替えるって…そんなに汗かいてたのかよ。

それまで38なんて俺より大分年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。が!目の当たりにすると話は別。

尚美さんのデカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るより、かなりのボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。なんて卑猥な体なんだと。

嫁の貧乳とはエライ違いだ。

「ゴメンナサイ!」と言ってドアを閉めた。

その後、尚美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。俺も尚美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。

その後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。ちなみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。

その日以来、尚美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。すっかり尚美さんの体にとりつかれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。

嫁には悪いが、尚美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。そこで俺は何かと口実を作り、尚美さんと会うようになった。

とは言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感をなくしていった。今思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。

そして、ついにチャンスは訪れた。毎日毎日、尚美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。

ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなオ○ンコなのか…毎日毎日童貞に戻った気分だった。しばらくして、恒例のウチ飲み開催。

尚美さんは子供を実家に預けてくる。いつものように、嫁と尚美さんはガンガン飲んだ。

俺はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえないorzそしておつまみ作り係。まぁそれでも楽しいんだが。

遅くまで飲んで尚美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送っていくことになった。尚美さんは酔って上機嫌だ。

俺はシラフである事をこの日ほど感謝した事はないwこれはチャンスだと。今日しかないと。

尚美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。熟女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。

きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。尚美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。

水を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。ちょっと落ち着いたので、尚美さんの部屋に運んだ。

すると「○○さん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。

こんなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。俺は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。

これはいくしかない!俺「尚美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ」尚美さん「フフフ、お世辞でもうれしい。○○ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」

俺「お世辞じゃないですよ!あれから尚美さんの体が目に焼き付いて…好きです尚美さん!」俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱きしめた。

酒臭かったが、そんなことはどうでもよかった。キスで口をふさぎ、あの夢にまで見た尚美さんのおっぱいを服の上からもんだ。

尚美さん「んんぅッ」俺は我慢できず服を脱がそうとしたが、尚美さん「シャワー浴びてないから」

俺「そんなの大丈夫。俺、今の尚美さんが欲しい」再びキス、舌を絡めたった。

服を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。こんな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。

俺の中で熟女=おばちゃんは崩れ去り、熟女=いやらしい、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。ブラを外し、憧れのデカパイをもみしだき、舐めたり吸ったり。

ついにパンティーを脱がせた。チラッとクロッチを見たらオ○ッコか、愛液かの黄ばみが。

さらに興奮。耳や首筋、上半身からくまなく愛撫していき、ついにオ○ンコに。

嫁はヘアも薄く、結構綺麗なオ○ンコだが、尚美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。しかし、それがまた興奮した。

こうなると何を見ても興奮する。シャワー浴びてないから少しツンとしたにおいもあったが、興奮してるからか気にならなかった。

俺のも臭いだろうし。クリを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声と
いうか息が漏れた。

俺は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。オ○ンコを舐めながら俺「あぁ…尚美さんのオ○ンコ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる」尚美さん「いや…恥ずかしい、気にしてるのに。ハァッ…アッ」ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎパンツも脱いでモノを出した。

大してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。

俺「今度は尚美さんがして下さい」尚美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。

尚美さんは臭いであろう俺のモノをチロチロ舐めてから、くわえ込んでくれた。こんな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かにうまかった。

ジュポジュポ言わせて、フェラ。興奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。

「尚美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。Sっ気が目覚めたのか。

俺は尚美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。

俺「尚美さん、俺、お願いあるんです」尚美さん「何ぃ?」

俺「おっぱいで挟んで下さい」尚美さん「いいよ。うまく出来るかなぁ」俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。

嫁は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた尚美さんのデカパイ。相変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。

がそれで更に興奮w俺「尚美さん、あの日から毎日尚美さんのデカパイ思い出して抜いてました」尚美さん「デカパイってwこんなおばさんの垂れたオッパイで?」

俺「尚美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日…」尚美さん「乳輪気にしてるのに」と言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかったwそれで、尚美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。

これが一番やってみたかったんだ。さすがに38歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまったwそれだけ柔らかいんだが。

俺はデカパイをわしづかみにしてモノを挟み、腰を振りまくった。視覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。

もう何も考えてなかった。俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。

俺「あぁッ!尚美さん!出そう!イクよッ!尚美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ!乳輪!黒い!おっぱいで!アァーッ…ウッ!」何を言ってるのか意味不明だがw、あの時はとにかく興奮していた。大量の精液が勢いよく出たから、尚美さんに顔射状態。

ベッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。すごく興奮したが、正直キレられると思った。

尚美さん「もう出たのー?ティッシュとってー」だけだった。嫁とやっても、あんなに興奮した事はなかったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。

しかも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりオ○ンコにも入れたかった。

いつもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。尚美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。

また尚美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、オ○ンコへ。

俺「尚美さんのオ○ンコおいしい。夢みたいです」尚美さんは喘ぐだけで返事はなかった。

クリを舐めまくり、指マンし、尚美さんはのけぞって、とりあえず一回イッた。俺は二回目なのにギンギンでビックリした。

ありえない。次は尚美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。

ゴムはなかったが、尚美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。興奮してるとそんなもんだよな。

ズブッと挿入すると尚美さん「ハァッ…」と息を漏らした。尚美さんのオ○ンコはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。

俺は上手いわけじゃないから満足してもらえるかはわからなかったが、無我夢中だった。もう嫁の事も子供の事も頭にはなかった。

そこからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。正常位からバックに変え、突いた。

尚美さんは「ハァッ…ハァッ」言ってたが、時折「アッ…アンッ…アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。尚美さんが「ハァッ…ハァンッ…イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。

…はずだったんだが。

俺「尚美さん!俺もイキそう!」尚美さん「ハァンッ…ンンッッ…アァッ…イクッ!」尚美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。

ストレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。そうなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。

俺「尚美さんのオ○ンコに出すよ!俺の精液出すよ!ハァッ、ハァッ、尚美さん!奥さん!奥さん!尚美!イクよ!」なぜか興奮して奥さん&呼び捨てw今思うとAV見すぎwwでもそれぐらい興奮していた。一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。

今考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。尚美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。

しばらく余韻に浸って尚美さんの家を出た。途中嫁からメールが来ていたが、返していない。

マズイと思いながらも帰宅した。帰宅すると、嫁が「何やってたのよ!メールも返さないで!心配するでしょ!」と当然怒ってた。

俺は尚美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。嫁は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。

嫁ゴメン。翌日、幼稚園関係で尚美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。

中出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。

「昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれてうれしかった。○○には内緒にしておくから、またね」だって。

その後は周りにバレないように、地元から少し離れた場所で待ち合わせをして、会った。ホテルでは同じように激しく愛し合った。

ホ< /b>テルだけじゃなく、デートみたいな事もしたが、それを幼稚園の他のママに目撃され、バレそうになったから関係は終わった。その後、尚美さんは今まで通り、嫁とママ友付き合いしている。

女はすごいわ。いまだにあの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱいは忘れられないわ。

あとは黄ばみ付き白パンティーなw体全て知ってるだけに、会うと勃起するしw



ミントC!Jメール
よく使わせてもらってる出会い系サイトです。
好きなタイプの女性を見つけてメールを送っちゃいましょう。
自分からアプローチするのが苦手な人は、アダルト掲示板に書き込むのがオススメです。
性欲旺盛なのはギャルだけじゃない。OLや人妻もけっこうビッチなんですよ?
登録無料なので社会人向けのヤリサー感覚でお気軽にどうぞ!
セックスフレンドを作って、エロい女とのセックスライフを楽しみましょう!




一番簡単なセックスフレンドの作り方!出会い系口コミ人気ランキング
テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト

やりなおしのデートをすることによって美味しい思いをできたエッチな体験談

俺のメル友はオープンチャットメインの出会い系みたいなトコで見つけた。好きな本とか映画とかが似てて、最初は純粋に趣味のメル友だった。

無論下心が無かったわけじゃないが、逢ってどうこうってのも煩わしいし、なにより趣味の会う友人関係がそんなことで壊れるのがイヤだった。そうこうしてるうちに、メール交換始めて2ヶ月目ぐらい。

彼女が「◯◯(映画名)観たいなぁ」という話題をしきりに振って来るようになった。どうも誘って欲しいような感じがする。

で、思い切って誘ってみたら「誘ってくれて嬉しい」との返事。正直舞い上がった。

さて、待ち合わせ当日。期待と不安で待ち合わせ場所に1時間前に着いてしまった俺は、時間5分前に背がすらりと高いジョディ・フォスターを思わせる知的な美人に声を掛けられてびっくりした。

最初に思ったのは「釣り合わない」という事だった。俺はぎこちなく彼女を自分のボロクルマへ招待した。

不幸なことに、映画は最低の出来だった。自然と会話はもり下がり、彼女の言葉も途切れがちになった。

(このまま別れては二度と彼女に会えなくなる)と危機感を感じた俺は、必死でカラオケ、食事と繋いで彼女を楽しませることに専念した。おかげで彼女にも再び笑顔が戻り、話が弾んで俺は時間を忘れた。

(こんな奇麗で知的な女性と知り合えて、その彼女が俺の目の前で俺との会話を楽しんでくれている)俺はその事実で満足していた。その時点で、逢う前の下心などどこかに消えてしまっていた。

気が付けば夜の9時を回っていた。彼女の家の近くまで送ろうと車を走らせていたら、彼女が言った。

「もう少し◯◯君とお話ししてたいな」その言葉を額面通り受け取った間抜けな俺は、「じゃ、どこかでお茶でもしていこうか?」と聞いた。するとそれを聞いた彼女は、窓の外を見ながらぽつりと言った。

「誘ってくれないのかぁ・・・」俺は、最初、彼女の言っている意味が分からなかった。そして意味を理解した瞬間、まるで心臓が何かの病気にかかったように早鐘を打ち出した。

自分の人生にこんな都合のいい話があるなんて、なにか信じられないような気がした。俺はおそるおそる「誘ってもいいの?」と尋ねた。

彼女は、窓の外を見たままなにも言わなかった。俺は混乱したまま、黙って車をホテル街に向かって走らせた。

ホテルの駐車場まで、俺は彼女と何を喋っていたのか覚えていない。ひょっとしたら何も喋ってなかったのかもしれない。

車を降りて電光パネルの前で部屋を選ぼうとすると、彼女は「淡々としてるんだね」といった。違う。

今日会ったばかりで、キスはおろかスキンシップすらろくにしていない女性と、しかも自分が釣り合うとも思えない綺麗な女性といきなりホテルに来てしまって、何を話していいかわからないだけだ。良さげな部屋を選び部屋に入ると、彼女は楽しげに「わぁ、可愛い部屋ー」と言ってベッドに倒れこんだ。

俺だってラブホなんて学生時代に付き合ってた彼女と、4年も前に何度か入っただけだ。所在無くソファに腰掛けた俺に、寝ころんだまま彼女は「こっちにおいでよ」と声をかけた。

間抜けにベッドの縁に腰掛け直す俺。俺は思い切って彼女に聞いた。

「俺なんかとこんなとこに来てもいいの?△△さんもてるんじゃない?」その問いに直接答えずに、彼女は言った。

「私は◯◯くんの考え方とか感じ方、好きだよ」そのままくるっと仰向けになって、彼女は目を閉じた。

俺は、吸い込まれるように彼女にキスをした。彼女が漏らした「んんっ・・・」という吐息を聞いて、俺の頭は真っ白になった。

貪るようにキスをしながら、俺は彼女の服を脱がせた。小振りだが綺麗な胸が露わになり、そこにもキスをした。

彼女は感じているようだった。彼女の喘ぎ声を聞いているだけで、俺はいってしまいそうだった。

俺が手を休めると、彼女は上になり俺の服のボタンを外し始めた。ズボンのベルトも外したので腰を浮かせると、彼女はズボンごとトランクスを下げた。

「おっきくなってるよ」笑いを含んだ声で言うと、彼女は前触れなく俺のものを口に咥えた。俺はパニック状態の頭で「△△さん、シャワー浴びよう。汚いよ」と言ったが、彼女は黙ってゆっくりと裏側に舌を這わせ、そしてもう一度口に含んだ。

その瞬間、なさけなくも俺は彼女の口の中でいった。すこし眉をよせて彼女は口の中のものをティッシュに出した。

驚くほどの量の精液が彼女の口から吐き出される様子を、俺はぼおっと眺めていた。彼女はこちらをちらっと見て恥ずかしそうに言った。

「ごめんね~。飲むの苦手なの」

「ううん。俺こそ・・・ごめん」彼女は小さくかぶりをふると、俺の腕を枕にして横に寝ころんだ。

しばらく腕枕で話した。話の途中で彼女が唐突に聞いた。

「こんなことになって、ひょっとして後悔してたりする?」

「え?なんで?」

「なんか複雑そうな顔してるから」

「違うよ!△△さんみたいな・・・素敵な人とこうなれて、俺、なんか現実感なくて」俺は正直に言った。彼女は「ふうん」と、でもちょっと嬉しそうに言って、俺の胸に頭を乗せてきた。

そしてどちらからともなくキスした。胸をそっともむと彼女は「そこ、舐めて」と言った。

その言葉に興奮した俺は胸にむしゃぶりついた。彼女は「ああ、そうされるの好き」と言いながら俺の頭を抱え込んだ。

下のほうに手を伸ばすと、ショーツの上からもわかるほどそこは湿っていた。彼女が感じたような声で、「下も。お願い」といい、俺はショーツを脱がせてむしゃぶりついていた。

顔をべとべとにしながら彼女の言うままに俺は舐め続けた。しばらく夢中で舐め続けていると、彼女のあえぎ声は切羽詰まったような感じになってきた。

気がつくと彼女の指が自分のクリトリスを刺激するように目の前でうごめいていた。直後、彼女のあえぎ声が止まったかと思うと、彼女の太股がオレの頭を強く挟み込んだ。

その時彼女はいっていたと思う。俺はたまらなくなり、コンドームに手を伸ばそうとした。

その時彼女が荒い呼吸をしながら言った。

「付けずに入れて・・・」信じられない科白だった。

俺はぎこちなく頷いて彼女に覆いかぶさっていった。挿入しようとすると、そこは潤っているのに入りにくかった。

別に俺のが大きいわけじゃない。普通かむしろ小さいぐらいだ。

俺は少しずつ自分のものを彼女の中に埋めていった。彼女は大きな声を上げ、綺麗な顔がゆがんだ。

彼女の中は熱く、きつく、ぬるぬるで、根元まで埋まった時、さっき出したばかりにも関わらず俺はもう逝く寸前だった。俺はそのまま動かずにじっとしていた。

それでもじわじわと快感が伝わってくる。俺は言った。

「すごい、△△さんの中気持ち良すぎるよ・・・」

「私も。ああ、これが欲しかったのぉ」彼女は俺にしがみつくと、下から激しく腰を動かした。

その科白と腰の動きに、俺はひとたまりもなかった。彼女を抱きしめて名前を呼びながら、俺は彼女の中に大量に射精していた。

しばらくじっと抱きしめていると、彼女が急に我に返ったように言った。

「え?うそ。出しちゃったの?」俺は、早かったことを責められたのだと思い、言った。

「ごめん。あっという間に終わって・・・」

「違うよ!」彼女は怒ったように両手で俺の肩を押した。

「なんで中に出すの?」

「え?さっきそのままで・・・って」俺はハッとした。確かに彼女は中で出していいなんて言ってない。

彼女は俺をはねのけてバスルームに駆け込んだ。激しいシャワーの音を聞きながら、俺は後悔した。

外に出すとか、出す直前に着けるとか、そういう事に全然考えが及ばなかった自分を責めた。シャワーから出てきた彼女は、何も言わずに下着を着け始めた。

俺は謝り続けたが、彼女は「ううん。私もちゃんと言えば良かったよね・・・」と言っただけで、後は生返事しか返さなかった。

車を降りるとき、彼女は「じゃ」とだけ言って振り向きもせず歩き去った。俺は帰るとすぐに謝りのメールを入れた。

普段通りのメールと織り交ぜ、何通も送った。それから2週間経っても彼女からの返事はなかった。

こんなとこで止めると、バッドエンド臭いので、少しだけ続き書いておきます。なかば彼女の事を諦めかけていたある日、いつものように帰宅してメールチェックすると、彼女からメールが来ていた。

俺は慌ててメールを開いた。そこには簡潔にこう書かれていた。

「このまえはごめんなさい。ちゃんと来たから安心して。怒ってるかもしれないけど、一度ちゃんとお話ししたいから、会ってくれると嬉しい」俺はこの短い文面を何度も何度も読み返した。

ホッとしたのと嬉しいのとで、みっともないが少し泣けてしまった。俺は大急ぎで返事を書いた。

返事貰って本当に嬉しかったこと、悪いのはこちらであること、そして今度の土曜日に会いたいと書いた。返事はすぐに来た。

そして前と同じ場所で俺は彼女に再会した。10分前に待ち合わせ場所に行った俺より早く彼女は来ていた。

銀杏の舞う駅前のロータリーに白っぽいコートで立つ彼女の元へ、俺は小走りに駆け寄った。駅前の喫茶店で彼女は話してくれた。

実のところ、最初は怒ってた事。でも、その後何度もメールを貰って、考え直してみると自分も悪かったんだって思った事。

会ったばかりで暗黙の了解なんてなにもないのに一方的に押しつけた事。そうこうしているうちに返事を返しづらくなっていった事。

「それで自分のやったこととか思い返したの。そしたらただの好き者のバカ女みたいだなって思っちゃって・・・。信じて欲しいんだけど、誰とでもそんなふうじゃないよ。◯◯くんといたら、私安心できるから・・・」彼女はそう言って俯いた。

彼女を信じるとか信じないとか、そんな事を言えるほどの絆なんてまだないけど・・・俺には彼女を信じられる気がした。俺は彼女の手を掴み、立ち上がった。

「じゃあ、初めて逢った所からやり直ししよう」彼女は微笑みながら頷いた。手をつないだまま俺たちは店を出た。

俺たちは前回と同じデートコースをなぞった。もちろん映画は違うのにしたが。

やりなおしデートは本当に楽しかった。前回のような五里霧中の気分ではなく、彼女が俺に好意を寄せてくれているのが、何となく伝わってきたからだと思う。

デートの最後、俺たちは前と同じホテルに入った。残念ながら前と同じ部屋はふさがっていたが。

部屋に入り、サービスのケーキを二人で食べた。彼女がコーヒーをいれてくれた。

テレビを見たりしてひとしきり語りあった後、俺は彼女にキスをした。そして今度は自分を落ち着かせながらゆっくりと服を脱がせていった。

「なんだか恥ずかしいよ」下着姿になった彼女は俺の腕から逃げてベッドにもぐり込み、自分で照明を暗くした。俺は懸命に気を静めながら服を脱ぎ、トランクス姿になって彼女の横にもぐり込んだ。

そして抱き寄せて下着を脱がせ、体中を愛撫した。彼女は前以上に感じているようだった。

彼女は荒い息で言った。

「来て」

「きょうはちゃんとつけるよ」

「うん・・・」そして俺は彼女の中にゆっくりと入っていった。

彼女の中はやはりきつかった。何度か往復しただけで、情けない事に又も射精感がこみ上げてきた。

「もういきそう?」

「うん。ごめん・・・もう・・・」

「逝っていいよ。でもそのかわり」彼女が耳元に唇を寄せた。

「あとでいっぱいしてね」その彼女の囁きを聞きながら、彼女を抱きしめて俺は射精していた。そのあと、シャワーを浴びながら彼女の口に出し、ベッドでもう2回発射した。

最後にやっと彼女と一緒にいくことが出来た。ベッドで抱き合っていると彼女が言った。

「私たち、お互いを良く知らないで付き合いだしたけど、これからゆっくりと知っていければいいよね?」俺はたまらなくなって彼女を抱きしめ、長いキスをした。それから彼女とは1年付き合っている。

彼女の意外に天然ボケだったり家庭的だったりする一面も知り、またセックス下手だった俺もなんとか努力と彼女の協力で克服した。今はお互い離れがたいパートナーになれた。

今度彼女の両親に会う事になっている。



ワクワクメール
会員数最大級の出会い系サイトです。
有名雑誌にも多数紹介されるほどの老舗優良サイト!
会員数が多いということは当然出会える可能性も高いということになります。
つまり、何が言いたいかというと…
なんと、このサイトで出会った人たちの体験談が書籍化するくらいのマッチング力があるのです!!
ピュアな出会いと、アダルトな出会いの二刀流というわけです。
エロいことをしたい人は、無料登録をしたら、まず「アダルト掲示板」を利用しましょう!
相手のルックスを確認した上で、会うかどうか判断したい慎重派な人には、
「アダルト投稿画像」と「アダルト投稿動画」の確認をおすすめします。
ここには大人の遊びがあります!




一番簡単なセックスフレンドの作り方!出会い系口コミ人気ランキング
テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト

バイト先の同僚と色々あって付き合うことになったんだが、そしたら・・・

マッ○のアルバイトで同僚の絵美(高1・16歳)に告白された俺(ボンクラ大学生22歳)。実は女の子と付き合うのは生まれて初めて(もちろん童貞)。

絵美はショートカットが似合って、チョっとタレ目で、はにかんだ笑顔が可愛いい。うつむいた顔を見ると滅茶苦茶に抱きしめたくなる、守ってやりたい!そんな娘だった。

そんな「16歳の高校生」が自分の彼女なのだと考えただけで、俺は猛烈に勃起した。家で絵美の顔を思い浮かべては勃起し、夜中に絵美と電話で話しては勃起した。

バイト先で制服に身を包んでいる絵美を見ては勃起して、制服姿の絵美に勃起した。公園に行ったり映画に行ったりして1ヶ月ほどしたある日、ついに絵美が家に来ることになった。

俺の両親は共働きだったので、彼女を家に連れ込むには大変好都合だった。そしてある日の午後、絵美は家に来た。

俺はすぐに、絵美を自分の部屋へと招き入れた。

「Kさんの部屋って、こんな部屋なんだぁ…。本とCDがいっぱい…」キョロキョロと部屋を見回している絵美。

クリーム色のパーカーにデニム地のスカート、白い靴下の絵美。えみああかわいいよえみ。

冷蔵庫で冷やしておいたピンクツリーフィズ(山瀬まみがCMをしていたお酒)を絵美に勧めた。絵美は喉が渇いていたのか、瓶のままこくこくと飲んだ。

音楽でムードを作らなくては!だが俺の持っているCDは宝島ロックとピストルズとボブマーリーだけ。取りあえずの選択として、ボブマーリーの『ライブ!』をかけた。

ゲットアップ!スタンダップ!と、ラジカセを操作している俺は、絵美がマウスペットを口に「シュッシュッ」としているのに気付いた。キスの準備だ!俺はできるだけ落ち着いたそぶりで、壁にもたれて座っている絵美の横に腰をおろす。

俺は絵美をじっと見た。絵美はチラッと俺の目を見て、そしてうつむいた。

ほっぺが赤い。俺は女の子と付き合うのは絵美が初めてだった。

そして、そのことは絵美の告白にOKを出した時の電話で伝えていた。電話での会話で分かったのは、絵美が男と付き合ったのは高校に入ってからの3人だけ。

同級生3人(同じ部活の男&クラスメート)と付き合ったらしい。だが、3人とも1ヶ月程度で別れてしまったのだと言った。

俺は「ひとつ気になることがあるんだけど聞きにくいなぁ」と白々しく言ってみた。もちろん絵美が処女かどうかだ。

「…。あのね…、まだ、したことないよ…」絵美は答えた。

「キスしたことは?」我ながら馬鹿なこと聞いているとは思うのだが、聞かずにはいられない…。

「…キスもしたことないよ…。こんなこと電話で言ってて、恥ずかしいよ…」その照れた声を受話器ごしに聞きながら、俺は勃起したペニスをしごきまくった…。

絵美の横に座った俺はその時の会話を想い返していた。もちろんすでに勃起していた。

「キスしていい?」いきなり口に出して言ってしまった!(22歳の男が16歳の女子高生に言う台詞じゃないよなぁ!)そう思いながらも俺は絵美の肩に手を置く…。古今東西の映画・ドラマのキスシーンを脳内検索する。

「…」絵美は目を閉じた。

(行くぞ!キスするぞ絵美とキスするぞぉぉぉぉ…!)『めぞん一刻』の五代クンじゃないが、歯と歯のぶつかり合いは避けなければ。顔を絵美に近づけていく。

そして、俺の唇と絵美の唇が触れた…。想像以上に柔らかい感触。

唇と唇をそっと触れさせただけのキス。

「ずいぶんイイカンジに出来たんじゃないか?俺?」と思いつつ、絵美の目を見る。

「初めてのキスだよ」

「…あたしも」絵美は照れくさそうに微笑んだ。

「あんまり夢中だったから、したのかしてないのか分からなかったよ」俺はそう言いながら絵美の髪を撫で「もう1回確認しよう」と言いながらまた唇を合わせた。

頭の中で以前読んだ雑誌の北方謙三の言葉が響く。

「キスしたときに舌をねじ込むのは男の役割である」俺は絵美の小さい唇に舌を割り込ませ、絵美の可愛い舌先に触れた。

無我夢中で動かす俺の舌に合わせて、絵美も舌を動かしてくる。舌をからませながら、絵美を床に寝せて上に覆い被さる。

胸に触った。生まれて初めて女の子の胸を揉んでいる。

柔らかいような硬いような感触が手のひらに気持ちいい。胸を揉みながら手を腰から太ももに這わせる。

絵美の顔を見ながら手を上にずらし、デニム地のスカートをめくり上げていく…。白地にイチゴのガラの可愛い下着。

勃起したペニスの先からカウパー液がにじみ出してくるのが実感できる。そっと恥丘のあたりを撫でる。

目をぎゅっと閉じて横を向いている絵美。ゆっくりゆっくり撫でながらと俺は言った。

「足、もう少し開いてごらん」少しだけ開いた絵美の両方の太ももを撫でてから、下着の上から割れ目を指でこすってみる。下着の布地がツルツルしていて、俺の指先に心地いいスリスリ感が伝わる。

指先に熱い湿り気が伝わってくる。スリスリがクチュクチュに変わっていく…。

「気持ちいい?」

「…うん」絵美が消えそうな声で答える。その声だけで勃起したペニスがはちきれそうになる。

俺は絵美の割れ目の1点を集中的に指でこする。

「一番気持ちいいのはここ?」

「ん…、もうちょっと下…」少し指を下に下ろす。

「この辺…かな?」

「うん…」我慢できない。

「ぬがすよ」

「え?…ん…ちょっと、待って…」絵美は自分でパンツを脱ぐと、くしゅくしゅと丸めてクッションの下へ入れ顔を手で隠す。

顔は両手で覆い隠し、白い靴下だけをはいただけで開脚している絵美の下半身…。俺は、ドキドキしながら絵美の裸の下半身を見つめる。

絵美の柔らかそうなヘア…。指でヘアをそーっと撫でてから、ぴったりと閉じたられている可愛いつぼみを指先でなぞる。

「見るよ…」親指と人差し指で、絵美のつぼみを指で開く。

すっかりヌルヌルになっていた合わせ目は、指で開くとぬるっと開いた。ちょっと想像よりも生生しくて、童貞の俺はすこしためらったが、思いきって舐める。

ぬめりの感じ、そしてかすかな磯の香りが、北海道の味、松前漬けを連想させる。指で割れ目を、ヌルヌルの感触を確かめるようにこすりながら、「コレって、濡れてるの?」と聞いてみる。

「…、うん…」恥ずかしそうに絵美が答える…。

絵美の可愛い花びらを指で撫でつつ、ちょこんと顔を出している突起を指先で揉んでみる。

「感じる?」ちょっと聞きすぎだよな、俺。

でも聞くと興奮するんだよなぁ。指で絵美のクリトリスをやわらかく揉みながら、「顔見せて」と手をどけようとする。

「ダメっ!」手に力をこめる絵美。その必死さが可愛いい。

たまらなく勃起したトランクスの前の部分はもうベタベタになっている。今度はクリトリスを舌先でチョロチョロと舐める。

絵美の息遣いが荒くなる。クリから舌先を離して、今度は可愛いアナルに「チュッ」とキスをする。

「んんっ…!」絵美が小さく腰を跳ね上げる。そのままセピア色のアナルに舌を這わせる。

「…!駄目っ駄目っ!」絵美は必死に逃げようとする。

「どうして?舐めさせてよ、絵美の可愛いお尻」

「ダメ…駄目だよっ…!」絵美は泣きそうな声。

「お尻はダメかい?」

「うん…お尻は駄目ぇ…」

「どうしても駄目なら、俺にお願いしなきゃ」

「ちゃんと、こう言わなきゃ…『感じすぎるから、許してください』って」絵美は一呼吸おいてから、可愛い声で言う。

「お願いします…。感じすぎるから…お尻は許してください…」うわぁ言わせちゃった!言わせちゃった!俺は大満足で絵美のアナルを揉んでいた指を離す。

今の俺なら絶対に絵美がイクまで舐めるけど、当時の俺は自分がイクことしか考えられない。

「俺のも、触って…」でも、絵美はちらちらと俺の目を見るだけ。

耳たぶまで真っ赤だ。

「…、自分からさわれない…」絵美は消えそうな小さな声で言う。

絵美の小さな手を掴んで、強引に俺のジーンズの膨らみの上に置く。

「自分で触って、動かしてごらん…」絵美の手は一度は止まったが、ゆっくりと手のひらが俺の膨らみの上を往復しはじめる。

「ズボン、ぬぐよ…」俺はそう言ってジーンズをぬいだ。

トランクスごしにビンビンに勃起したペニスがわかる。

「パンツの上から触って」絵美はトランクス越しに俺の勃起したペニスをさすり始める。

刺激がさっきとは全然違う!「かるく握ってごらん…」絵美は言われるまま軽く握る。

「どんな感じ?」

「恥ずかしい…、すごく…硬い…」絵美はうつむいて耳まで赤くして、トランクスごしのペニスを握っている。

「気持ちいいよ絵美…」俺の欲望は止まらなくなっている。

「パンツも脱ぐよ」俺は一気にトランクスも脱ぐ。

ペニスが勢いよく飛び出す。

「!…」絵美が目をそらせる…。

「絵美、見て」俺のペニスに、絵美は少しづづ目を向けてゆく…。

絵美に見られていく刺激でペニスがさらに大きくなってゆく…。

「絵美、見てる?」

「…、うん…」

「何見てる?」

「え…、Kさんの…」

「俺の、なに?」

「Kさんの…」

「言って、俺の?何?」

「…、Kさんの…、オチンチン…」絵美の声がかすれている。

「今まで、オチンチン、見たことある?」

「…、小さい頃、お父さんのは見たけど、全然違うから…」

「俺のオチンチン、どう?」

「…、大きいよ…」

「どんな色してる?」

「ん…、複雑な色…」

「大きくて、複雑な色の、Kさんのオチンチンを見てます、って言って」(必死だなw)「…、大きくて…、複雑な色の…、Kさんの…、オチンチンをみてます…」絵美の目が潤んできたような気がする。

「触って、絵美」俺の声もかすれていた…。そっと俺のペニスを握る、絵美の細くて白い指。

16歳の高校1年生の白い指…。

「しごいて…」俺の言う通りに素直に従う絵美。

「これでいいの?…」少しづつ少しづつ、俺のペニスをしごきはじめる。

「ゆっくりゆっくり、しごいて…。気持ちいいいよ…」早くされるとすぐに射精しそうだ。

「絵美、口でできる?」

「…。出来ない…」しごきながら、首を振る絵美。

やっぱり、いきなりフェラは無理か。ちょっとガッカリする。

「いいよ。絵美に無理させたくはないから」と、童貞の癖にそんな変な余裕(カッコつけ)を見せる俺。

「…、横になって…」小さい声で絵美が言う。

俺は仰向けに横になる。

「…、うまくできるかは分かんないけど…」絵美はそう言い2~3度しごきながら、俺のペニスをゆっくりと口に入れた。

ペニスの先が暖かく包まれる。初めてペニスに感じる、女性の中の暖かさ…。

「ああ…、絵美!」意外な展開に感じる快感も衝撃的だった。一度諦めた分、絵美の行動が驚きであり、嬉しかった。

絵美は目を閉じてペニスの根本を握り、亀頭の部分を口の中に入れている。絵美のショートカットが、俺の下腹部をサワサワと触っているのも、最高に気持ちいい…。

絵美は、この後をどうしたらいいか戸惑っているようだった。

「絵美嬉しいよ…。舌をぐるぐるって動かしてみて…」亀頭の先が、絵美の舌でぐるぐるっとこすられる。

今俺は、絵美にフェラチオをさせている…。

「絵美、上手だよ…。気持ちいいいよ…」

「…、…、うん」

「無理しないでいいからね…、口でしごける?」絵美は、顔を上下させ始めた。

握る手のほうの動きがメインなのは仕方ないかな…。

「こぼれてもいいから、口の中につばをいっぱいためて。ぬるぬるってして」

「うん…」しだいに絵美の口の中の滑りが良くなってくる。

「口からこぼれてもいいからね。気にしないで続けて…」ちゅぽちゅぽという音が部屋に響いてくる。

時折絵美の唾液が臍のあたりまでこぼれてくる。

「絵美、いきそう…。口でイってもいい?」絵美は「ちゅぽん」と口から俺のペニスを抜く。

「…、これ以上出来ない…」うつむく絵美。

でも、ペニスは健気に握ったまま…。

「いいよ、絵美。手でイカせてくれるかな?男がイクって分かる?」

「…、うん…」

「Kさんイってください、って言って」絵美は唾液でぬるぬるになった俺のペニスをしごきながら言った…。

「…、Kさん、イって…。イってください…」絵美は真剣な顔をして、俺のペニスをしごき続ける…。

だが、どうしても手の動きがぎこちなく、高まったところでリズムがずれる。俺は、絵美の手に自分の手を重ね、自分が高まるリズムで一緒に手を動かす。

「ごめんね…、下手で…」絵美が小さな声で言う。

「絵美、気にしなくていい…。ほら、この動きが気持ちいいんだよ…」

「…。動かし方、ちゃんと覚えるから…」そう健気に答える絵美がたまらなく可愛い…。

ぐっと、射精感が高まる。手の動きを早める。

「絵美、イクよ…」俺がうめくようにイきそうなことを告げる。

「うん…」絵美はうなずく。

「手はそのまま動かして」イク時は、絵美の手だけでイきたい…。

俺は、絵美の手に重ねた自分の手を離す。

「絵美、もっと早く、もっと!」絵美は言われるまま手の動きを早める。

射精感が腰をしびれさせる。ほんのすぐそこまで来ている。

「もっと!もっと早く!」絵美は今まで以上の速さで、俺をイかせるために手を動かす…。

「ああ絵美!イク!」遂に俺の快感は頂点に達した。

今まで、自分の手でしか出したことのない白い液体が、絵美の手で出る。

「ああっ!絵美!イくっ!」ペニスの先端から、ビュッビュッと精液が吹きこぼれ絵美の手を濡らしてゆく。

勢い良く噴出した精液が、俺のへその辺りまで飛ぶ。俺の射精に驚いたのか、思わず手の動きを止める絵美。

「絵美、まだ、まだ動かして!」最後の一滴まで、絵美の手で搾り出して欲しい!絵美は、まだ硬いまま精液にぐちゃぐちゃにまみれている俺のペニスをふたたびしごく。

「絵美、あとはゆっくり…ゆっくり…」絵美は、だんだん硬度を失っていくペニスをゆっくり、優しくしごき続ける。

自分で出した時よりも、はるかに甘美な快感だった。その快感がゆっくりと、絵美への愛へと変わっていく…。

「絵美、ありがとう。気持ち良かったよ」

「…。うん…。ちょっとびっくりした…」

「びっくりした?」

「…、うん。すごくいっぱい出た…し、それに…すごく熱かった…」絵美は、そう言うとテヘッというように微笑んだ。

部屋に入った時からの緊張が解けたようだ。俺はティッシュを数枚とると、絵美の手に付いた俺の精液を拭きとった。

「ありがとう…」と、絵美。

絵美は新しいティッシュを取り出して俺のペニスを拭いた。

「ありがとう。すごくっ気持ち良かったし、すごく嬉しかったよ」

「うん…」絵美も嬉しそうにうなずいた。

「ごめんね…、最後までさせてあげられなくて…」絵美は、本当に申し訳なさそうに言った。

「いいんだよ。今度、ゆっくり、俺の部屋じゃなくてちゃんとした所で、ね」俺が答えると、絵美は「うん…」とうつむきながら言った。

「ちょっと、手洗ってくるね」絵美は洗面所へ行った。

俺は、ふと、絵美のことを愛しているのか、絵美とセックスしたいだけなのか自分の心がどちらなのかが急に気になった。だが今は、絵美のことを愛しているのだと信じたかった…。

ハッピーメールバナー

ハッピーメール
業界最大級の会員数を誇る、登録無料の優良コミュニティです。
「会員数が多い=エロい女が多い」ため、経験上から最もセックスできる確率が高い出会い系サイトです。
ポイントは、「大人の掲示板」で尻が軽そうなビッチにメールを送ることだけです。
コツさえ掴めば、学生、OL、人妻とセックスし放題ですよ。
また、セフレと友達を集め合ってする乱交パーティーは格別です。社会人になってもヤリサーみたいなことができるなんて、夢があると思いませんか?!




一番簡単なセックスフレンドの作り方!出会い系口コミ人気ランキング
テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト