スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ちょw彼女がラブホのSM部屋で磔の刑に処されているんだが、どういうことだコラ!

丁度、昨年の夏頃にあった出来事を書きます。初めてなので、皆さんお手柔らかに。

僕とA子(当時の彼女)B美あとはC・D・Eの男3人、計6人で飲んでいました。以前に二度程、こうした飲み会はあったので、誰も気兼ねなどすることなく普通に乾杯で始まりました。

僕とC・D・Eの4人は昔からの友人で、彼女のA子とB美は二人ともC男の同僚でした。初めて会ったときから、僕は(他の友人らもきっと)A子を気に入りました。

きっとC男もA子を狙っていた為にセッティングしたのだと思います。A子は顔がとても小さく、眼がぱっちりとした可愛い系といった感じです。

藤本美貴似だと言っても、過言ではないと思っています。胸が大きい上、身体全体の肉付きがよく(といっても決して太ってはいない)、服の上からでも身体は実に色っぽかったです。

同僚のB美は、A子の会社では後輩でしたが年齢は2つ上で色黒のスレンダーといった感じです。僕とA子は二回目の飲み会で、アドレスを交換し翌日には二人だけで食事に行きました。

そこでA子の気持ちを聞き、僕は迷うことなく即答しこの日から付き合うことになりました。それから一ヶ月経たないうちに、今回の飲み会となりました。

まだA子は同僚のB美にさえ、僕と付き合っていることを話してはいませんでした。僕もC男を始めとする友人らにはまだ話していません(間もなかったので)。

そんなうちに飲み会が始まり、お互い目配せで合図したりと非常に心地よかったのでそのままにしておきました。僕はお酒が強いわけでも好きなわけでもなく、いつも付き合い程度飲んでいました。

二時間程経ち、皆ホロ酔い加減で居酒屋を出ました。(E男は既に泥酔しており僕とC男とで肩を支えてやっと歩ける状態でした)これからどうする?と言う事になりましたが、A子は僕の顔を見るので「まだ大丈夫だよね?」と言ってしまいました。

A子は「うん」と頷いてくれ、B美もA子がいるのならといった感じでもう一軒行くことになりました。とりあえずE男を帰そうとしたのですが、泥酔のE男は聞き入れません。

しかし、このままE男を次のお店に連れて行く気には誰もならず、D男が「仕方無い、コンビニで酒や食糧大量に買い込んで、皆でラブホ飲みするか~」と提案しました。彼女のA子にB美も、ラブホと言う響きに抵抗はあったようですが、E男の状態に加え皆いるし仲間のような雰囲気になっていたので、変に断る様子もなく決定しました。

僕もこの時は特別抵抗も無く、これだけの人数で一部屋に入れるのかな?などと暢気なことを考えていました。歩いて10分くらいで、一軒のラブホに到着しました。

入った途端、独特の雰囲気に飲まれ、皆無言となりました。無事二つの部屋をとり、眠くなったら男と女に分かれよう!と言う事になりました。

酔って歩いたせいかクタクタになり、初めから分かれてしまおうと男女分かれました。男四人で入ったその部屋は、なんとSM部屋でした。

僕は生まれて初めてSM部屋に入り(他の友人らもそうだったと思う)、ただただ周りを眺めるばかりでした。するとC男がB美に「おいこっちは凄いぞ!SM部屋だ~面白いものが一杯あるぞ」などと電話していました。

B美も興味が湧いたらしく、「見たい!」と言いだし「それならこっちに来れば?」と・・・。案内にC男が部屋を出て、A子とB美二人とも、このSM部屋に招き入れてしまいました。

即効でフロントから電話が鳴り、C男が交渉し追加料金を払うことでまとめました。部屋では、お酒どころではなくなり、大して広くも無いその部屋を各自探索しまくっていました。

C男がB美に「ほらここに手を置いてごらん。どんな気分になるんだろう?」レンガ調の壁にあるXの木の板に手械足枷を見つけ言いました。

手械足枷は、革でもビニールでもないモノをベルトで止めるタイプでした。

「ほらほら」とC男が笑いながら言い、B美は「えぇ~」と言い合うのを一同爆笑して見ていました。

あっさりとB美は両手に手械をはめられ、万歳の格好になりました。白いブラウスにジーパンといった、一見色気とは無縁のような格好ですが両手に手械があり身動き取れない・・・といった姿は、とんでもないくらい興奮しました。

すると、C男は「俺、知~らない」と僕らのいるベッドに来て、一緒に飲むような仕草をしました。B美は「嫌だ~外してよ~」と笑って言い、僕らもA子も笑っていました。

C男は「そうだなぁ~言う事聞いたら外してやるよ~。そうだ!酒一気飲み!!」と自分用に買ったワンカップの蓋を空けました。

B美の「じゃあ少しだけで勘弁してよ」という言葉を受け、C男はB美の口にワンカップを口付けました。両手の自由を奪われ、ごくっと飲むB美の喉越しがとても色っぽく感じられました。

それでもC男は止めず、どんどんワンカップの角度を上げてゆきます。こぼれ出し、C男はさすがに止めました。

それでも半分くらいは飲んだでしょう。残りの半分はC男が一気に飲み干しました。

B美が手械をされ、上着を日本酒で濡らしている様子に、D男はかなり興奮したようです。D男は「お~れも」と言い、飲んでいたチュウハイの缶を持ち手械をされているB美に近づきました。

僕も欲求が沸点にまで到達していましたが、A子の手前、苦笑いし酒を飲み続けることで誤魔化すのが精一杯でした。B美は顎の辺りから、ポタポタと日本酒を垂らしながら「もうさっき飲んだじゃ~ん外してよ~」手前まで来たD男に言いましたが、D男はもう聞く耳を持っていないようで、「では」と言ったが早いか、チュウハイの口をB美の口に付け、流し込み始めました。

B美はジュースと勘違いしたかのように、さっき以上にこぼしながらゴクゴクと飲み続けました。お陰でカーペットは勿論、B美の服はジーパンの辺りまで濡れてしまっています。

上着のブラウスは所々透け、濃いブルーのブラジャーがくっきりと浮き上がりました。B美は咽たようで、咳をし始めたので、D男は少しの間手を止めてから「また、は~いまだいっぱいあるよ~」とチュウハイをB美の口に近づけると、なんとB美は自分から飲まされ易いように、口を開け首を上に向けていました。

D男は容赦なく、しかしこぼさないよう丁寧にB美の口にチューハイを注いでいます。ゴクゴクとB美が両手万歳の格好で上を向き飲み続けます。

顎から喉のラインが実に、妖艶な活動をしています。チューハイも飲み終わりD男が戻ってくると、既にB美はぶら~んと、手械だけで立っている状態でした。

当たり前ですが、B美はかなり酔ったようです。A子は少し呆然としていましたが、その時B美が「トイレェェ~」と言い出しました。

C男はすかさず「どうしようかなぁ~。でもここで漏らされても困るしなぁ~」とニタニタしています。

他の皆も、A子以外はきっとニタニタ顔だったでしょう。C男は「よし!じゃあB美がトイレ行っている間、A子が代わりに張り付けの刑だ!!A子が嫌だと言ったらダメ~」一瞬えっ!?と思いましたが、普段お酒を飲まない僕はかなり飲んだ為に、このまま楽に横になっていたい。

そう身体が訴えており、頭もボーッとして何かフワフワな状態でした。B美は「A子お願い~漏れちゃう~ホントにホントにお願いだよ~」A子は「えぇ~!?でもお酒は飲めないからね。ただ少し待っていれば良いだけだよね!?」と、困りきった表情でC男に言いました。

C男は「絶対に大丈夫、B美が戻ったら直ぐに開放するからさ」と、B美に聞こえないよう囁きました。A子が観念しB美の元に近づきました。

C男はこの時、B美の片方の手械を外すと、A子の片方に手械をするというようにしていました。やがてA子が独り、万歳の格好になりました。

B美は我慢できない様子でトイレへ駆け込みました。するとC男はA子の足にも、足枷をはめました。

A子は「えっ何!?」と言いましたが、C男は「だって身代わりだもん、両手両足だよ」とA子の両足に足枷をはめてしまいました。A子はB美とは違い、デニムのミニスカートなのでC男が屈めば直ぐに下着は丸見えです。

A子は、完全にXの木板に身動きが取れないようになってしまいました。

「ホントに直ぐ離してね」とA子は懇願しています。

僕は、この状況を何とかしなければと思いますが、身体が思うように動きません。でも意識があるのに助けなかったのでは、後でA子に合わす顔もありません。

もうヤケクソで寝たふりを決め込むことにしました。C男はその間に、最初に見つけた目隠しをA子に付けました。

「暗い~怖いって。ねぇ外してよ」するとB美がトイレから出てきて、C男に「もうホントに漏れるところだったんだから~」するとA子の様子に気づき「あっA子、いい格好じゃない~!ふぅー」などと叫びながらA子の胸を鷲掴みました。

A子は「ちょっと止めてよ~B美もう酔っ払い過ぎよ。C男君、約束だから外して」するとB美は「ダメ~。このままで、い・い・の」C男は唖然としていると、B美は「だってA子、さっき私が困っている時助けてくれなかったじゃない~。私、すんごい飲まされたんだから~」A子は「代わってあげたじゃない」と言い返しますが「ダメ~もう遅い」と笑い始めました。

B美は完全に泥酔状態です。次の瞬間、B美はA子の水色のニットを捲くりあげました。

A子は胸が大きいとは思っていましたが、予想以上に大きい白のブラジャーが眩しく視界に入りました。B美はそれでは飽き足らないのか、その白いブラジャーを下そうと、B美の手がA子の白いブラジャーを下すまさにその瞬間、A子は「あっっ」と吐息のような声を漏らし、瞬間赤ら顔になり俯きました。

A子の薄ピンク色の乳首が露になり、初めて見るA子の乳首に、発射寸前にまで興奮していました。A子は下を向いたままですが、両手万歳両足も開いている状態でニットが上に捲くられ、ブラジャーは下され乳首も露になっています。

ニットとブラジャーに挟まれ余計にA子の胸は、はち切れんばかりになって見えます。その状況ではC男D男E男は堪りません。

E男は必死に僕を起こそうとしていましたが、僕は寝たふりに徹しました。D男はE男に「寝ているヤツは寝かせておけよ」とE男を制止しました。

三人の男はもう、酒どころではありません。ギラギラとした目つきで、A子の露になった上半身を眺めています。

「ホント謝るからB美ちゃん、止めて。C男君、早くこれ外してよ」目隠しをされているせいか、あちこちに顔を向けます。

「ほらほらA子って胸、おっきいよね~。男の人ってやっぱり胸が大きい子が好き?」と、B美は手のひらで、A子の乳首をころころと転がし始めました。

B美はA子のスポットを見つけたらしく、笑みを浮かべ得意げに手のひらで乳首を転がしています。A子は俯いたままでしたが、やがて「うっ」と小さく声が漏れ出しました。

B美の手のひらに感じ始めたようです。B美はさらに調子に乗り、さっきよりも激しく動かしています。

それまで俯いていたA子の頭がやがて小さく揺れ始め、頭が上がった瞬間、額にほんのり汗を浮かべ、うっとりとしているA子の表情が頬にベタついた髪の隙間から確認できました。

「あれっ、A子感じているじゃん」とD男が囁くと、C男とE男がクスクス笑いました。

その小さな笑い声が聞こえた瞬間、A子は全身をビクっとさせ、さらに声が大きくなり「あっあぁぁ」今度は全身が揺れていました。B美は「もう濡れているんじゃないの~?」と今度はデニムのスカートを捲くり始めました。

しかしデニム生地は上手く捲れないようで、B美はなんとA子の腰に手を回しスカートのフックを外し、チャックを下すような仕草をしました。次の瞬間、バサッとA子のデニムのスカートは滑り落ち、A子白い下着が露になりました。

しかも足枷により足を開いている為、不恰好な状態に脱げそれがいっそ卑猥に見えました。A子は「はぁぁ」と息使いが荒くなっています。

すると、我慢しきれなくなったD男が、「ど~うれ、濡れているのか確認してみようか」C男E男は、もはや笑ってはいません。B美は「もう絶対濡れているに決まっているよ~。きっと凄いことになっているよ。ねっ、A子」そう問い掛けるとA子はまた「はぁぁぁ」と一段と大きな声を発しました。

B美は「何か段々面白くなってきちゃった」と本気で楽しんでいる様子です。気がつくとA子の周りには、B美は勿論のことC男D男E男の四人が囲んでいます。

すると、E男が急にしゃがみだし、何やらゴソゴソと始めました。E男は足枷を外していたのでした。

E男が両方の足枷を外し、A子の足を揃えるとA子の穿いていたデニムのスカートがカーペットに滑り落ちました。今度はYの字になっているA子に、E男はついに下着の上からアソコをタッチしました。

瞬間ビクンとA子の全身が強烈に波打ったように見えました。B美は「おろしちゃえおろしちゃえ」と笑いながら急かしています。

E男は「この木綿のパンツが良いんだよな~」と言い、下着のラインを舐め始めました。いつの間にかD男は、A子の乳首を吸い付くように舐めていました。

C男の「もう乳首コリコリに立っているじゃん」の一言で、A子はまた小さくビクンとしました。E男はA子のアソコを下着の上から、ちゅうちゅうと音を立てて吸い付いています。

「うぶっ」とA子の声が聞こえたと思ったら、C男がA子にキスをしていました。C男が口を離しまた口付けようとすると、A子は待っているかのように口を大きく開け舌を出し濃厚なディープキスをしていました。

B美は「ねぇ、こんなのもあるよ」とローターらしきモノを取り上げました。

「お~お、これは良いものを見つけたね~」とC男がそのローターらしきモノの電源を入れました。

ブ~ンンと機械的な音が聞こえ始め、やがてC男はそれをA子の耳元にもってゆきました。B美は「A子、これなんの音かわかる~?」と聞きますが、A子は答えず顔を横にします。

C男はそれをA子の首筋にあてた瞬間、A子の身体はビクンと揺れました。C男はそのまま、胸の辺りまでゆっくりと這うようにA子の身体に沿わせました。

するとA子の首筋は後ろ反りはじめ、やがて身体全体が後ろに反り始めました。

「もう超~感じているじゃん」とB美がはしゃいで言うと、A子は、もはやその言葉にすら身体が反応してしまっているようでした。

C男は胸のところで円を描くようにしながら、だんだんと円を小さくしていき、最後にそれが乳首に達すると、A子は「くっっっ」と声を出し、体をよじりました。C男は左右の乳首を弄ぶと、それを下の方へと移動させます。

B美は「さぁ次はどこかなぁ」と言いながら、A子のパンツに手をかけようとしました。A子は「ぃやぁぁ」と声を漏らし、体を捩じらせます。

このままだとホントにヤバいと感じた僕は、いちかばちか、少し大きめの寝言という感じで「A子」と言ってみました。すると、その声にA子は「おはようくん・・・」と返事してきました。

僕は今だと思い、たった今目覚めたふりをして体を起こしました。

「みんな、何してんだ。やめてくれよ」そう言いながら、僕は何とかA子の方に近づきました。

まだお酒が残ってキツかったのですが、寝たふりしている間に少しは回復したようです。僕はみんなが固まっているうちにA子のところに行くと、A子のニットを下ろしてから、みんなに「黙っててごめん。俺たち付き合いだしたんだ」と告白しました。

A子が「おはようくん」と少し安心した声で答えます。C男は「何だよ、知ってたらこんなことしなかったのに」とバツが悪そうです。

D男、E男も口々に謝ってきました。B美も「ちょっとヤリすぎたかな。A子、ゴメンね」と言いました。

僕は、いいよいいよと言いながら、A子のニットに手を入れてブラジャーを上げ、デニムをはかせてから、手枷を外し、最後に目隠しを外しました。A子はみんなの顔を見回しました。

みんなは少し申し訳なさそうな顔をしていました。最後に、横にいた僕の顔を見ると、緊張の糸が切れたのか泣きながら僕に抱きついてきました。

僕は優しくA子の頭をなでてあげました。こんなことがありましたが、今でもこのメンツで仲良く飲んだりします。

誰もこの日のことには触れようとしません。僕も寝たふりがばれるとまずいので、もちろん一言も口に出しません。

そして、僕は今もA子と付き合っています。しいて言うと、このことがあったおかげでエッチし易いかなと思います。

それから、ときどきエッチのときに目隠しを使ったりしています(笑)



ミントC!Jメール
よく使わせてもらってる出会い系サイトです。
好きなタイプの女性を見つけてメールを送っちゃいましょう。
自分からアプローチするのが苦手な人は、アダルト掲示板に書き込むのがオススメです。
性欲旺盛なのはギャルだけじゃない。OLや人妻もけっこうビッチなんですよ?
登録無料なので社会人向けのヤリサー感覚でお気軽にどうぞ!
セックスフレンドを作って、エロい女とのセックスライフを楽しみましょう!




一番簡単なセックスフレンドの作り方!出会い系口コミ人気ランキング
テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト

喪女ともいうべき地味で目立たない女がロストヴァージンをしたときの嬉し恥ずかし体験談

私は典型的な喪女で、友人さえほぼいない小中高時代だった。運動も勉強もそこそこなので目立たない。

身長はあったけどモデル体型ということもなく。かといってピザでもない。

中○までは天パ全開のニキビ顔だった。高校は地元から離れたので少し生まれ変わろうとした。

髪はロングでストレートに伸ばして毛先はゆる巻き。化粧で顔は軽く作ってみた。

おそらく見た目は人に不快感を与えない程度だっただろうけど、いかんせん中身が無い。話し掛けてきた人とは会話が続かず友情が築けない。

笑顔が作れないので近寄りがたいと言われる。友達もいない彼氏もいない。

最終的にはホモ漫画しか趣味がなくなった。学校とアニメイトと家しか行動範囲のない高校生活が終わる。

大学に入ると同時に、これではだめだと決意してバイトを始める。ここでも3年間は高校生活の繰り返し。

大学、アニメイト、バイト、家の行動範囲。ある時、転機が訪れる。

美人のフリーターAさんが同じバイト先に入ってくる。Aさんがなぜか私を気に入ってくれて、よく話すようになる。

就学してからほとんど初めてくらいに出来た友人。Aさんは今まで行ったこともないような所に連れて行ってくれた。

お洒落なカフェでお茶をする、バイト帰りに居酒屋で飲む、ショッピングをする、上司の愚痴を言い合ったり家族の悩みを打ち明けたり、普通の人がすることを初めて一緒にしてくれた。Aさんは美人なのでよくナンパされた。

ついでのように私もメアドを聞かれたけど交換しなかった。そんな私をAさんはいつも「勿体無い」と言って笑っていた。

Aさんは優しかった。私のことをいつも「可愛い」と言ってくれた。

会う度に「おしゃれだね」と褒めてくれた。それがくすぐったいけど嬉しくて、Aさんが大好きだった。

Aさんとはあまり恋愛の話はしなかった。過去の話を聞かれても答えられる材料はないし、でもなんとなく処女だとも言い辛くてはぐらかしていた。

そんな時もAさんは突っ込んでこないで笑っていた。Aさんと出会って1年が経った頃、またナンパされた。

大手証券会社と大手銀行のサラリーマン。見た目も今までになくイケメンで、Aさんも珍しくテンションが上がっていた。

いつもは適当にあしらうだけなのに、誘われるまま飲み屋に行った。Aさんはおしゃべり上手でイケメン二人と話が盛り上がっていた。

おしゃべり上手ゆえに私にも話を振ってきて困ったけど、イケメンも乗ってきて結局会話に混ぜられた。普段あまりしゃべらない方なので、緊張して喉が乾いてしまい少し飲むペースが速かった。

というよりなぜかグラスが空くと新しいグラスが置かれているので飲み続けていた。気付いた頃にはかなり酔っぱらっていた。

Aさんは優しかった。

「○○ちゃん(私)酔っぱらっちゃったね、楽しかったもんね、今日はうちに泊まりなよ」

Aさんの家に初めて呼ばれて、酔っぱらった頭でめちゃくちゃ嬉しかったことは覚えてる。

飲み屋を出てタクシーに乗ったとこで意識が途切れてしまった。次に気が付いた時、耳に入ってきたのは喘ぎ声だった。

まだ酒の抜けてない頭では状況が把握できなかった。ぼんやりと明るい部屋でAさんが男の上に乗ってるのを見て、“あ、セックスしてるんだ“とわかった。

思わず自分の服を見て、まったく乱れがないことを確認して、そらそうだと納得もした。その時Aさんが私に気づいて、男の上から離れてこっちに来た。

「起きたねー。大丈夫?気持ち悪くない?」

裸であること以外はいつもと変わらないAさんに私が頷くと、Aさんはまた笑った。

「やっぱり○○ちゃん可愛いね」

そう言うとAさんは私にキスしてきた。初めてのキスは変な味がした。

意味もわからないうちに男がそばにいて、服を脱がされ始めていた。あっさり脱がされて、上下揃ってない下着に男が若干笑ったのだけはしっかり覚えてる。

男「緊張しなくていいよ。酔ってるとあんまり痛くないと思うし、優しくしてあげる」

Aさん「○○ちゃん初めてなんだから丁寧に優しくしてね」

そこからはあれよあれよと愛撫され、男とAさんに次々キスされながら、気付けば貫通してた。

Aさんは変わらずに優しい声で話し掛けてきて、怖くはなかったけど変な気分だった。次の日、目が覚めたら部屋にはAさんと男二人と私がいた。

特別変な空気があるわけでもなく、Aさんの作ってくれた朝ごはんをテレビを見ながら4人で食べて、Aさんの部屋を私と男二人で出た。男Bが車を取りに行っている間に、男C(おそらく私に挿入した人)が話し掛けてきた。

「昨日のことだけど、Aちゃんが君のこと『可愛いのに自信がないのは男を知らないからだ、男を知ったら自信が出るはずだから協力してくれ』って言ってきたからなんだ。ナンパじゃなくて本当は前から知り合いなんだよね、騙してごめん。正直、本当に処女だと思ってなかったからあんなことになったけど、○○ちゃんさえよければちゃんと付き合いたいんだ。責任取るわけじゃないけど、可愛いと思わなきゃエッチできないし、○○ちゃんと付き合いたい」明るい中で見る男Cはイケメンで、言ってることは最低で、二日酔いだし考えるのもしんどかったので頭は横に振った。

男Cは「そっか」とちょっと笑って、男Bの車で送ってもらった。その日のうちにAさんから電話があった。

「Cくん、○○ちゃんのこと本当に気になるみたいだよ。可愛いって思われてるんだよ、付き合わないの?○○ちゃんは可愛いんだよ?」

Aさんの声はやっぱり優しくて、本当に思ってることしか言ってないんだと思った。

AさんはAさんなりの優しさとか友情とかで昨日みたいなことを仕組んだんだろうなと思ったら、怒る気持ちも湧かなかった。ただ、根本的な部分でAさんとは理解し合えないんだろうなーと思うと、それが悲しくなった。

その電話を切った後、私はAさんのアドレスを消してバイトも辞めた。それでもファーストキスがAさんで良かったとは思う。

処女は戻ってこないけどね。

ミントC!Jメール
よく使わせてもらってる出会い系サイトです。
好きなタイプの女性を見つけてメールを送っちゃいましょう。
自分からアプローチするのが苦手な人は、アダルト掲示板に書き込むのがオススメです。
性欲旺盛なのはギャルだけじゃない。OLや人妻もけっこうビッチなんですよ?
登録無料なので社会人向けのヤリサー感覚でお気軽にどうぞ!
セックスフレンドを作って、エロい女とのセックスライフを楽しみましょう!



テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト

銀行員をしている妻が真面目なのにエロすぎてエッチな羞恥イメージプレイをした話

私の妻・貴子は27歳、銀行に勤めています。厳格な両親の躾の甲斐あって性格はいたって真面目で浮ついたところもなく、おとなしそうな瞳が優しげな雰囲気を醸し出しています。

私にとっては少々自慢の愛妻で、友人や知人からお世辞を言われるのも心地よく感じています。昨年結婚してもうすぐ一年ですから新婚ですが、学生時代からの交際なのであまり新婚らしい新鮮さはないのかもしれません。

その分、気心が知れていて気楽でいいのですが。私は一つ上の28歳、ごく普通のサラリーマンです。

結婚して三ヶ月ほど経ったある朝、妻が今夜は同じ支店の同僚と飲みに行くと言うので「じゃあオレも行っていい?」と冗談で聞いてみました。妻はそういう公私混同に近いことが嫌いな性格でしたから、当然断られると思っていたのですが、案に相違して「うん、来れば?」と気軽な返事が返ってきました。

「一応みんなにも聞いてみて、いいって言ったら電話するね。」年齢の近い人ばかりの気楽な飲み会ということもあり、私も結婚前に何度か会ったことのあるメンバーなので、あまり気遣いしなくていいと考えたのだと思います。

昼休みに貴子から「みんなも大歓迎だって」と嬉しそうに電話がありました。午後は仕事が立て込んで、開始時間から30分ほど遅れて会場に着いたのですが、お堅い銀行員ばかりの飲み会ですから場が乱れるということもなく、遅着した私も実に爽やかな雰囲気で迎えられました。

男性陣と女性陣は分かれて座っていて、貴子も当然同期や後輩の女性に囲まれて楽しそうに笑っています。私はさすがに女性ばかりの中に入るのも気が引けて、男性陣の中に席を作ってもらって腰を下ろしました。

右隣は貴子の二年先輩の中川氏。左隣は一年後輩の大村君。

結婚式での話やら仕事の話、スポーツの話など、他愛ない会話がしばらく続きましたが、さすがに酒が入ってお互いに打ち解けてくると、銀行員といえども会話がだんだん会話はシモのほうに下りてきます。

「いやー、三沢さん(貴子の旧姓)の結婚を聞いた時はショックでしたよぉ」と、後輩の大村君が言うと、中川氏もすかさず同調して、「ボクらの同期の間でもけっこう人気があったんですよ。」などと言います。

夫の私にすれば多少複雑な心境ではありましたが、彼らにしてみればただのお世辞のつもりなのでしょう。酒の席のことでもあり、気分を害してみてもつまらないので、「そういうことは本人に言ってあげてください」と笑って聞き流していました。

「美人だしスタイルもいいし、脚なんかもキレイですよねえ」中川氏の口調が妖しくなってきて、見るとかなりできあがっています。爽やか青年で容姿も悪くないのですが、少し前に貴子に聞いたところによると、最近大失恋を経験してから荒れ気味なのだそうで、なるほどこのことか、と思わず苦笑してしまいました。

後輩の大村君もほどよく酔っ払って、「でも中川さん、いっつも『三沢はきっとマグロだな』とか言ってるじゃないすかあ」と先輩をからかいます。真っ赤になって怒る中川氏を想像したのですが、意外にも中川氏はうろたえる様子もなく、真顔で私に向かって、「そうなんですよ。実際のとこ、どうなんですか?」と聞いてきたから、さすがの私も面食らいました。

何も話さないのも場を白けさせるし、かといって貴子の同僚にいろいろ話すわけにもいかないですから、「マグロってことはないですよ、気分が乗ってくれば」と思わせぶりに返事をし、それ以上は「あんまり話すとあとでカミさんに叱られるから」などとお茶を濁すつもりでした。

「へー、そうなんですかぁ」二人は無遠慮に貴子の方に視線を向けます。

妻の裸体やベッドで乱れる様子を想像でもしているのでしょうか。若い大村君はそれだけでもう興奮しているのか、コップに残っていた焼酎を飲み干して、「やっぱり一緒にお風呂入ったりするんですか」なんて聞いてきます。

「うーん、ユニットバスで狭いですからねえ」

「でも一度や二度はあるんでしょ?」と中川氏。中川氏は私よりも年上だからか、さらに遠慮がありません。

「まあ、そのくらいはありますね」

「そうするとお風呂の中でそのまま、なんてこともやっぱりありますよねえ」

「あはは、ご想像におまかせします」笑ってごまかすしかありません。新婚家庭なんだから家の中では一通り、することはしてますが。

「もしかして裸エプロンなんていうのも?」

「いや、そんなことはしないですよ」

「えー、三沢さん、似合うと思うけどなあ」と大村君が言えば、中川氏がすかさずツッコみます。

「バカ、大村、そんなもんに似合うも何もあるかよ」私と中川氏と大村君はいつしか三人で顔を寄せ合って、コソコソと話しては大笑い、という会話を繰り返し、端から見れば意気投合しているように思えたことでしょう。

実際そんなキワどい会話も別に不快というわけもなく、私も酒席での猥談と割り切って楽しんでいました。それから間もなく会は解散になり、私は妻と一緒に家路に向かいました。

「なんかずいぶん楽しそうだったね。」貴子はほんのりと頬を桜色に染めて、私の顔を覗きこみます。

「うん、まあね。」

「ねえ、三人でコソコソ何話してたの?」夜の営みについてちょっとね、とも言えないので、「家に帰ったら教えてやるよ。外じゃ言えないような話だから。」と適当にごまかして、家に帰りました。

二人で交代にシャワーを浴び、仲良くベッドに入ったのは深夜過ぎ。少しでも明るいと寝苦しい、という貴子の希望を入れて窓には遮光カーテンが吊ってあるから寝室の中は真っ暗です。

普段、エッチの時まで真っ暗では興が乗らないから、小さなサイドランプをつけるので、そのサイドランプが「今晩どうよ?」の合図になっているのですが、この夜はあえてサイドランプを消して真っ暗にしました。その寝室で、私は妻の意外な一面に出会うことになるのです。

「そうだ、ねえ、さっき何話してたの?」案の定、貴子は私と中川氏、大村君との会話が気になる様子です。

「なんのこと?」ちょっととぼけて焦らしてみます。

「ほら、さっき、中川さん達と楽しそうにしゃべってたじゃない。」

「ああ、あのことか、なんだっけなあ」

「あ、ずるい、家に帰ったら教えるって言ってたのに。」

「中川さんも大村君も貴子が美人でスタイルがいいから羨ましいってさ。」

「また、嘘ばっかりー」暗闇のベッドの中で貴子は笑いましたが、満更でもなさそうです。

「夜はどうなんですか?って聞かれたよ。興味津々、って感じだったなあ」

「もー、そんなこと言うわけないでしょ。」とても紳士的な二人ですから、貴子が信じないのも無理はありません。

それに二人姉妹で育った貴子は男性心理についてほとんど無知なのです。

「ほんとだよ。『風呂場でしたこともあるんですか?』なんて聞かれて、返事に困ったよ。二人とも、貴子の方をチラチラ見ながら、そんなこと話すからさ、なんか複雑な心境だったな。」そう言いながら私は貴子の体の上に手を置き、ゆっくり愛撫を始めました。

愛撫といっても、脇腹から肋骨のあたりを優しく撫でるだけのソフトなタッチです。

「えー、ちょっとショックだなー」貴子はときどきくすぐったそうに身をよじりますが、それ以上の抵抗はせず、私の手の動きに身を委ねています。

「普段からそういう目で見てるんじゃないの?気がつかない?」

「そんなことないよ。二人とも優しいもん。」

「貴子は男の心理がわかってないからな。優しく接しながらこのあたりに視線を走らせたりしてるんだよ。」このあたり、と言いながら胸の膨らみを撫でると、貴子はピクッ、と体を震わせました。

「やだ、もう」

「こんな風に貴子の体に触りたいんじゃないかな」

「・・・」貴子が返事しなくなったので、眠ったのか?と思いましたが、パジャマの下で乳首がつんと固くなっていました。それから「ハー」と小さな吐息。

(感じてるのか・・・?)貴子の反応は私には意外なものでした。正確に言うと「意外にも期待通り」だったのです。

私はまるで悪戯でもするようにパジャマのボタンの間から指先を潜りこませ、柔らかな素肌の上を滑らせて立ち上がった乳首をツンとつつきました。

「こうやってイタズラしたいんだ、きっと」

「や・・・」貴子の声が小さくなりました。

片方の乳首を指先で弄んだまま体の向きを妻のほうに向け、もう一方の手でもう片方の胸を少し乱暴に掴んで揉みあげました。

「二人がかりで両側から、こんなふうに・・・」

「・・・」もっと抵抗するかと思いましたが、戯れとわかっているからなのか、貴子はじっとしてなすがままになっています。

Cカップの胸は量感には欠けるものの形がよく、初めて貴子のヌードを拝んだ時の感激は今でも記憶に残っています。銀行の制服姿の貴子を眺めながら、彼らは貴子の白い裸体を想像しているのかもしれない、とふと思い、私も激しい興奮を覚えました。

パジャマのボタンを外し、胸を露わにして直接揉みながら乳首を口に含むと、貴子の体は素直に反応します。んん、と鼻にかかった吐息を漏らして上体をわずかに反らせました。

真っ暗な寝室の中で聞こえてくる妻の息づかいは、いつもよりも乱れていて、彼女の興奮が伝わってきます。先輩の中川氏と後輩の大村君に悪戯されている光景を想像しているのが、私には手に取るようにわかりました。

胸を触っていた手をパジャマのズボンに移し、太腿に手の平を這わせていきます。

「脚もキレイだって褒めてたよ」

「や・・・ん・・・」膝のあたりがピクピクと震え、私の手から逃れるように脚の位置をずらしますが、もちろん私の手が逃すはずもなく、むしろ太腿から少しずつ上へと指先をにじらせていきました。

柔らかく盛りあがった恥丘は、私が貴子の体の中でも特に気に入っている所です。パジャマ越しに細いヘアに覆われたその部分に軽いマッサージのような刺激を与え、ときどきグッと恥骨に届くほどに力を加えます。

貴子の吐息がますます荒く乱れてくるのがわかります。貴子は両脚を固く閉じていました。

そのことが「会社の同僚の触られている自分」を想像していることを物語っています。わずかな嫉妬と、それ以上に大きな興奮が私を襲いました。

固く尖った乳首を転がしていた舌先を胸から離し、鎖骨から首筋へと移していきます。耳の後ろが貴子の感じる部分なので、そこを舐めながら、私は小声で「三沢」と囁きました。

中川氏が貴子を呼ぶとき、今でも旧姓を呼び捨てにするのを知っていたからです。

「え・・・」さすがに戸惑う貴子の声を無視して左の耳朶に息を吹きかけ、もう一度、「三沢・・・」と呼んでみました。

妻の反応は予想以上に大きなものでした。体がビクビクと波打ち、イッてしまったのかと思うほどでした。

妄想の世界に浸っていく妻に、私は激しい興奮を覚えながら、一方で呆れるほど冷静に観察していました。パジャマの上から、固く閉じた両脚のつけ根に中指を差し入れ、その指先で割れ目をなぞるように撫で、そうしながら耳元で囁きます。

「力を抜いて」私の言葉は、今の貴子には先輩・中川氏の命令と聞こえているはずです。貴子はためらいながら徐々に両脚の力を抜いていきました。

「三沢、かわいいよ」旧姓を呼ばれるたびに、貴子は身を震わせて小さく吐息を漏らします。

「脚を開いて」

「・・・いや・・・」貴子は身をよじってかぶりを振りました。

妻が羞恥に震える姿を久しぶりに見て、私の嗜虐心はいっそう燃え上がりました。私の胸に顔を埋めた貴子の、もう一方の耳が私の顔のほうに向けられたのがわかりました。

すかさず耳に舌先を入れ、舐めながら息を吹きかけ、それから今度は、「三沢さん」と呼びかけました。右側から後輩・大村君の登場、というわけです。

「ああ・・・」はっきり喘ぎとわかる声を貴子が出しました。大村君は、貴子のお気に入りの後輩なのです。

「脚を開いて」もう一度、同じセリフを言ってみます。

「いや・・・」貴子も同じように答えましたが、力を失った脚が少しずつ開いていくのがわかりました。

私は貴子の太腿に軽く手を添えてやるだけで充分でした。先輩と後輩に触られる妄想を抱きながら、貴子は少しずつ両脚を開いていきました。

私はすかさず、パジャマのズボンの中に手を潜りこませました。今度はショーツ越しに、貴子の恥丘を手の平に包みます。

指先は割れ目に届かないところに浮かせてあります。

「三沢さん、触ってあげますからね」貴子の耳に吐息と一緒に囁いてから、指をゆっくりとショーツに食いこませていくと、そこはもうショーツの上からもはっきりわかるほどに濡れていました。

結婚してからこんなに濡れている貴子は初めてのことです。

「グショグショになってますよ、三沢さん」

「あああっ・・・」貴子の喘ぎが大きくなりました。

クリトリスも、ショーツの上からでもわかるほど固くなっています。私も興奮して、貴子を焦らしているだけの余裕がなくなりつつありました。

薄い布地の脇から指先を侵入させ、その部分に直接触れます。(すごい)そこはすでに洪水状態でした。

トロトロに熱くなり、ぬるぬるとした感触が指にまとわりついてきます。固くなったクリトリスをこすり上げるたびに、貴子は全身を痙攣させるように震わせながら、ああ、ああっ、と声を出します。

私は体を起こし布団をまくり上げると、貴子のパジャマとショーツを脱がせ、妻を全裸にしました。それから今度は再び左の耳に口を寄せ、「きれいだよ、三沢」と中川氏の口調で囁きます。

依然として部屋は真っ暗。見えるはずもないのですが、そんなことは今は関係ありません。

妻は顔を背けて、羞恥に身を震わせるばかりです。貴子の陰部へと手を伸ばします。

太腿を少し押してやるだけで、妻は簡単に両脚を大きく広げました。

「ほんとだ、すごく濡れてる。エッチだな、三沢は・・・」

「ああ・・・いやあ・・・」ビショビショになった襞の内側を指の先でくすぐるように刺激すると、貴子の腰が自然にせり上がり、太腿がブルブル震えるのがわかります。

顔はのけぞり、息苦しそうに喘いでいました。私は中指と人差し指を伸ばして『中川氏の陰茎』を作りました。

それを妻のクリトリスに押しつけ、溢れ出てくる愛の蜜をたっぷりと塗りつけます。

「ああ・・・ああ・・・」妻の言葉にならない喘ぎ声も大きくなってきました。

私は二本指で作った『中川氏』を貴子の入口にあてがいました。妻の腰は切なそうに震えて、それが挿し入れられるのを待っています。

「三沢、ほしいのか?」

「ああ、いや・・・」かぶりを振る妻の首筋に這わしていた舌を顎から頬へと移していきます。

「欲しかったらキスしよう」

「え・・・」妻の動きが止まります。

「三沢・・・キスしたら犯してやるぞ」私の舌はもう貴子の唇のすぐ近くを舐めています。少しでも妻が顔をずらせば唇を重ねることが可能な位置関係でした。

(さあ、どうする?)自ら唇の陵辱を許して身を委ねるのか、それとも最後の一線で踏みとどまるのか、妻の貞節を信じる気持ちと、淫らに乱れていく妻の痴態を望む気持ちとが半々でした。いや・・・半々だったのは最初の一瞬だけで、私は貴子が我を忘れて乱れる姿を期待していました。

そしてその気持ちの昂ぶりが、妻の秘部を愛撫する手に乗り移っていました。さらに私はすでに貴子の夫ではなく、真面目で大人しく品のいい後輩を辱めている中川氏になりきっていたのです。

私が二本指で作った『中川氏』は貴子の入口を押し広げ、いつでも突き入れることができるように待機していました。妻の頬が私の唾液に濡らされていきます。

一分、二分ほどだったでしょうか。貴子は下唇を噛みしめて耐えていました。

あるいは妄想の世界からつかの間呼び戻され、夫である私に自分の肉欲を見せることをためらっていたのかもしれません。暗闇の中、瞼を固く閉じて耐えている妻の気配がしています。

そのいじらしさに、虐めている私の中に妻に対する愛おしさが満ち、ここで中断しようかとさえ思い始めていた、その時、妻の陥落の瞬間はふいにやってきました。

「ああ・・・」と大きな喘ぎを漏らした妻の顔が角度を変え、その唇が私の唇に重ねられたのです。

妻の迷いに対する私の感動は、一瞬のうちに嗜虐の悦びに押し流されていきました。私は妻の唇の隙間から舌を挿しこんで、淫らな妄想に墜ちていった妻の舌をねぶり回しながら、二本の指を淫裂の奥へと挿入しました。

「んんっ・・・!」貴子は全身をのけぞらせて声をあげました。唇を解放してやると、妻の喘ぎは一段と高まります。

「ああっ、ああっ、ああっ」『中川氏』のピストン運動に合わせて、妻の唇からは絶え間なく喘ぎ声が出ています。私は体を起こしました。

二本指のピストン運動を続けたまま、貴子の顔をこちらに向かせ、左耳に口を寄せていきます。

「三沢さん、中川さんに犯されてそんなに感じていいんですか?」

「あああ、いやあ・・・」すすり泣いているような声を出して、貴子が全身を波打たせています。

先輩の中川さんに犯されている。そしてそれを後輩の大村君に見られている。

そんな妄想に、妻は淫らに乱れ、悶えていました。大村君の囁きを消そうと顔を背けて左耳を庇うと、右耳がこちらに現れます。

するとまた、その耳元に、「三沢・・・」と呼ぶ中川氏の声が吹きかけられるのです。ここまで悶え乱れる妻の姿を私は今まで見たことがありませんでした。

「中川さん、やめて、って言ってごらん」

「えっ・・・ああ・・・」規則正しくピストンの動作を繰り返しながら、さらに妻の被虐心を煽っていきます。ためらう貴子に、再度、「言ってごらん、中川さん、やめて、って」と言うと、妻は乱れた呼吸で喘ぎながら、「中川さん・・・やめて・・・」と小さく言いました。

「もう一回」

「なか・・・がわさん・・・やめて・・・」

「もう一回」

「中川さん、やめて・・・あああっ!」三回目にはっきりと言った直後、貴子は大きくのけぞってイキました。かつて見たこともないほどに全身を震わせて・・・。

私が二本指の抽送を止めてからも、貴子の体は小さな痙攣を何度も繰り返していました。一度イッた後の貴子は、従順そのものでした。

どんなセリフも、命じればためらうことなく口にしましたし、なんでも言う通りに従いました。

「三沢さん、ボクともキスしましょう」と囁けば唇を開き、舌を絡ませて濃厚なキスをします。

私がペニスを貴子の頬に突きつけながら、「三沢、大村のおちんちん舐めてやれよ」と言えば、素直に舌を出し、口に含みました。おしゃぶりをさせながら、貴子の手を陰部に導き、「自分でしてごらん」と言えば、その通りにします。

「三沢さん、おしゃぶりしながらオナニーしてるの、中川さんが見てるよ。」

「んー、いやあ・・・」

「中川さんに見られて恥ずかしい?」

「はずかしい・・・」

「じゃあ、中川さん見ないで、って言って」

「中川さん・・・見ないで・・・」そう言うと、見られている自分を想像するのでしょう。

興奮して体を震わせるのです。貴子の秘部からは、クチュ、クチュ、と卑猥な音が聞こえてきます。

「三沢さん、何をさせられてるの?」

「・・・おしゃぶり・・・」

「何をおしゃぶりしてるの?」

「・・・おちんちん・・・」

「誰のおちんちん?」

「大村君の・・・」

「三沢さんにしゃぶってもらうの、いつも想像してたんですよ」

「ああ・・・いや・・・ん・・・」いつしか、貴子の声は甘えるような喘ぎに変わっていました。

「入れてほしい?」

「・・・うん・・・」

「何を」

「これ・・・」

「これって?」

「おちんちん・・・」

「誰の?」

「大村君の・・・」

「お願いしたら入れてあげるよ、三沢さん」

「・・・入れて・・・」

「それじゃダメ」

「え・・・」

「ちゃんと、誰の何をどうしてほしいか、言って」

「・・・大村君の・・・おちんちん、入れて・・・」私は心の中で快哉を叫びました。

「妻を他人に抱かせる」という私の欲望が覚醒した瞬間でした。私は妻の体にのしかかっていきました。

「ボクが三沢さん、って呼んだら、大村君、って返事するんだよ」

「・・・うん・・・」挿入の前に、もう一度キスをします。

「三沢さん」

「大村君・・・」後輩の名を呼びながら、妻は私の舌に夢中でしゃぶりつきました。

「三沢さん、入れるよ」

「ああ・・・大村君・・・入れて・・・」燃えるように熱くなった膣に、ペニスを挿入すると、それだけでまた貴子は身を反らして絶頂を感じたようでした。私も少しでも激しく動いたらすぐに爆発してしまいそうで、ゆっくりとした動きしかできません。

それがまた焦らしているような効果を生んで、妻は自分で無意識に腰を動かしています。

「三沢さん、腰が動いてる」

「ああ・・・だって・・・」

「だって、何?」

「もっと・・・強くして・・・」

「中川さんに見られてますよ」

「・・・ああ・・・いやあ・・・」最初に貴子を犯した二本指の『中川氏』を妻の鼻先に突きつけます。

貴子の奥深くまで挿しこまれ、今夜最初に貴子を絶頂に導いたそれは、まだ妻の愛の蜜で湿っていました。その指で貴子の頬を撫で、唇に触れると、また貴子はビクッ、と体を震わせ、「ああ・・・」と切なげな声を漏らします。

「三沢さん、おしゃぶりしたいんでしょう?」奥深くまで突き上げながらそう言うと、貴子は反射的に顔を背けます。二本指で貴子の頬に触れ、動かさずにしたまま、私はさらに妻をいたぶりました。

「中川さんのおちんちんに犯されて、さっきはすごく感じてたじゃないですか」ビクビクビクッ、とまた妻の体が大きく反応します。

「こうやって犯されながら・・・おしゃぶりしたいんでしょう?」そんなことない、と言わんばかりに、貴子は首を振ります。

でも、その時も一瞬、唇が突きつけた指の先に触れるのです。

「見ててあげますよ」

「や・・・ああ・・・あああっ・・・!」見られてる、と想像したのでしょう。

貴子は数回、激しく腰を振り立てて、何度めかの絶頂へと昇りつめます。私は容赦なく腰を突き出して責め続けました。

嫉妬の怒りに似た、残忍な思いを感じていたのです。しかし同時に、味わったことのない興奮を覚えていました。

貴子にいやらしい視線を向けていた先輩と後輩の表情に、頭の中に鮮明に浮かび上がっていました。中川氏と大村君に犯されて、何度も何度もイカされている妻、貴子の姿を想像しました。

「ああ・・・もう・・・ダメ・・・」貴子が泣くような声でそう言いました。何度も昇りつめて力尽きたのか、と思いました。

が、そうではありませんでした。貴子は唇を開いて、二本指を口に含んでいったのです。

(ああ、貴子・・・)嫉妬と興奮で、気がおかしくなるかと思いました。

「もうダメ」と言ったのは、我慢がしきれなくなった、という意味だったのです。

イクたびに、淫らに変身していく妻の姿に、戸惑いなど感じている暇はありませんでした。大きな興奮が波のように押し寄せてきて、私はさらに激しく妻を突き上げました。

「んんっ・・・あんっ・・・」くわえたまま、くぐもった声で貴子は悶えました。口から二本指を抜いても、舌を出して舐め続けます。

「三沢さん、今何してるのか説明して」

「ああ・・・大村君に・・・犯されながら・・・中川さんの・・・おちんちんを・・・舐めてるの・・・」素直に答えながら、貴子は激しく舌を動かして夢中で舐めています。

「中川さんのおちんちん、舐めたかったの?」

「うん・・・」

「犯されながらしゃぶるの、興奮する?」

「ああ・・・うん・・・すごい・・・」私ももう、我慢の限界でした。

妻の口から「すごい」と聞いた瞬間、妻の体の中に大量の精液をぶちまけて果てました。




ミントC!Jメール
よく使わせてもらってる出会い系サイトです。
好きなタイプの女性を見つけてメールを送っちゃいましょう。
自分からアプローチするのが苦手な人は、アダルト掲示板に書き込むのがオススメです。
性欲旺盛なのはギャルだけじゃない。OLや人妻もけっこうビッチなんですよ?
登録無料なので社会人向けのヤリサー感覚でお気軽にどうぞ!
セックスフレンドを作って、エロい女とのセックスライフを楽しみましょう!
テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト

王様ゲームをやったら、案の定「そんなんあり?」と言いたくなる罰ゲームが始まった件

大学生4年の頃だった。男3人で飲んでたら、この間ナンパした女子大生、確か1年生から電話が。

「何しよ~と?」と聞いてきたので、「男3人で悲しく飲んでるから遊びにきてよ!」と言うと即座にOK!友人宅で迎え撃つことにした。やってくるのはA子とB子。

一度会ったこともあるので気合いが入る。この2人の詳細は、A子はもともと学園祭でナンパした女。

顔はかなり可愛く、ネタじゃなしにクレア・デーンズの鼻を少し低くした感じ。身長が155cmくらいで、超色白。

適度にオッパイもある。A子の連れのB子は身長が170cm近くあり非常にスタイルが良い。

おまけに巨乳だった。顔は濃い目の美人系だった。

芸能人で言うと上原多香子系。バイトでモデルをしているという。

当然、この2TOPに俺らは気合いが入る。絶対に今夜は性交させよう!と誓い合い、彼女らが来るまでの間、入念な打ち合わせをした。

王様ゲームの段取りをし、通しのサインなど決め、罰ゲームの内容からタイミングまで話し合った。とにかく酔わせてからH系に移行する。

これが今回の戦略。女が酔うまでは絶対H系に走らない事を決め、準備完了。

ちょうど良いタイミングで今夜のお姫様が登場!「お邪魔ぁ~♪」と言いながら入ってきた。ラッキーな事に既に酔っている!しかもかなり露出の高い服装だ。

ミュールを脱ぎながらよろけるたびに、ブラやら胸の谷間やらが丸見えだった。ほとんど楽勝状態というか、喰われに来たのかと思うくらい無防備で、俺らの段取り虚しく、彼女たちから「王様ゲームをやろう」と言い出した。

既に準備された割り箸を見た彼女らは「エロォ~~イ♪」「チュ~したいとぉ?」などと言いながら寄ってくる。このままいったろ!と思いつつも、段取をした通りに仕切り直し、王様ゲームへ。

どれが王様か分かる様にセッティングしておいたためしばらくは男が王様ばかり。いきなりディープな事も出来そうだったが、あえて入念に酒を飲ませ続けた。

あっと言う間に焼酎が底を付き(男3人はかなり酒が強い)、このままでは男だけ乗り遅れるため、ウオッカを持ち出し一気に飲んだ。もちろん女の子にも飲ませる。

すると、酔いが少しマシなB子が割り箸の細工に気付きやがり、女の子は「ズルイ」だの「卑怯」だのブーブー言い始めたため、代わりに交互に王様をさせる事を提案しその場を静めた。そして、女の子が王様決定済みの王様ゲーム一回目・・・。

王様はA子。いきなり言い出したのは、「王様と男がチュ~をする♪きゃは♪」だった・・・。

自爆ですか?と思いきや、早くしろと言わんばかりに手を首に回してくる。「わぁ~た!わぁ~た!チュ~でしょ?」そう言いながら3速に入ったばかりのチンコを気にしながら顔を寄せる。

A子は中途半端な姿勢で顔を寄せるため、ブラチラ&谷間が全開。思わず目が行く、A子が気付く。

「あぁ~オッパイ見たぁ~」とか言いやがるので、俺のチンコは硬度10、悪魔将軍へと大変身。おまけにチュゥと言ったのに、ベロベロ舌を絡めてくる。

「おぃおぃ!チュウだろ?」顔を離すと、向いではB子と友人Aがキスしてやがる。おぃ!オマイラ秩序を守れヤ、ゴルァ!!!!と二人を引き離すため立ちあがる。

するとA子が「まだ終わってないぃ~、王様の命令は絶対やろぉ~」と言いながら立ち上がる。「ちょっ、ちょっとしきり直しやから!」・・・と振り返ると、今度は友人Bが立ち上がったA子のスカートを下から覗いてやがる!とにかく、王様ゲームのあの徐々にエロを増していく感覚が好きな俺としては、王様ゲームの秩序を守る事を、あたかも偽善者の如く言い放ち、その場を仕切り直した。

一旦、流れを止めたため友人Bはトイレへ。女の子二人もウーロン茶で酔い覚まし。

完璧なタイムアウトを入れた俺はかなりの上機嫌で次の作戦を練っていた。すると携帯が鳴り、着信が友人Bからだった。

俺「もしもし?なんや?」B「隊長、黒のテーですバイ!テー!!」何のことかすぐにわかった・・・。友人Bも戻ったとこで、王様ゲーム再開。

割り箸こそ“おニュー“にされたものの、通しサインはバレてない。男が王様になるたびに、罰ゲームが女の子に的中する。

チュウするから始まり、乳揉み、チンチンさわさわ等など・・・。だんだんエスカレートしてきた時、またもやA子が王様になる。

A子の命令は「B子が脱ぐ!」だった。王様ゲームのルールを完全に無視したピンポイント攻撃にも関わらず、潔く脱ぐB子。

かなりの巨乳で、しかもブラは肩ヒモもないタイプでかなりそそられる。・・・が、またもやA子がとんでもないことを。

「B子ぉ、ブラも♪」抵抗するB子をよそに「王様の命令はぁ?」「絶っ対!!」と、わけのわからん掛け声をかけながら、男3人がかりでブラに手をかける。抵抗するが、アッサリ御開帳。

文句をブツブツ言いながら胸を隠すB子。かなり形が良さそうで、しかもデカい!隠しきれてないオッパイがいやらすぃ。

そこでまたA子が「起った?起った?」とチンコを触ってくる。もう、こうなると止まらない。

A子を引き寄せキスをしまくる。着ていた上着を強引に脱がし、ブラの上からオッパイをまさぐる。

その時友人A、Bが口を揃えて「秩序を守れやゴルァ!」とA子から引き離す。抜け駆けは許されないようだ。

そしてまた、王様ゲームに戻るのだが、次が最後のくじ引きになるとは誰も思っていなかった・・・。今回の王様は、またもやA子だった。

俺らはまたB子攻撃だと思い股間はプルプル状態。しかしA子が言い放ったのは・・・。

「王様がみんなにフェラをしてあげる♪」だった。この命令の後、B子は大爆笑!俺は、開いた口が塞がらない状態だったが「それは命令じゃねぇ~よ!」と突っ込む。

友人Aがニヤリと笑った。「それはちょっと違うねぇ~」そう言いつつA子の後ろに回りこむと、オッパイを鷲掴みして揉みまくっている。

しかも驚くことに、既に下半身丸出しでチンコが怒り狂っていた。B子はそれを見て笑っていたのだ。

「おぃって!」と止めようとする俺。しかしA子が俺のチンコを触りだす。

「王様はあたしよ」と言いつつブラをはずされ、オッパイが目の前に出てくる。真っ白なオッパイとマッピンクの乳首・・・。

さっきのテーバックがよぎる。吹っ切れた俺はA子のスカートを捲りパンツを下ろす。

「あぁ~んだめぇ~」とか言っているが、パンツは既にかなり濡れており暖気完了状態だった。A子も既に友人Aをフェラしている。

このまま後ろからと、ズボンを下ろし始めたとき、友人Aが「俺が先や!!」と、あまりの真剣さに思わず引いてしまった。その時、隣のB子とBの間でも既に始まっており、出遅れた事に気づく!行き場のない俺に、友人2人があっち行けと指示する。

乗り遅れた俺は仕方ないので隣の部屋から観戦することにした。他人のセックスをまともに見るのはかなり興奮するが、行き場のない遺伝子くんたちが大騒ぎしている。

その時、友人Aが「ゴムもってね?」とこっちへきた。「ゴムして、ゴムしてうるせぇんだよ」と言うAにゴムを渡す。

「5分で代われよ?」と言うと、指でOKサインをし再びフライトを開始した。しばらくして、Aが戻ってきた。

「最高♪」と言いながらゴムを外し、「選手交代ぃ~♪」とか何とかブツブツ言いながらBのところへ。「はいはい!選手交代でぇ~す!」と言いつつBと代わりB子と始めた。

今度は出遅れまいとA子のところへすかさず行き、フェラをさせる。上手いというか、この興奮状態なら何でも気持ちい。

思わず腰を振ってしまい、A子は「オエッ~吐くぅ~」と、ベッドはさすがにマズイのでそのまま慌ててベランダに出す。ベランダで全裸でモドス女に妙にムラムラした俺は、そのままバックで挿入。

「ゴムは?ゴムは?」と言いながらA子がヨガる。ガンガン腰を付きまくると、声にならない声で「ゴムはぁ・・ぁ・・ぁ」と喘ぐ。

その声と可愛く揺れるオッパイに反応してしまい昇天。ギリギリで抜いたのでA子の足に遺伝子君たちがいっぱい付いた。

そこへ友人Bがきて、「交代♪」とA子を抱えあげた。俺は室内へ戻った。

B子とAの行為は既に終了しており、Aは風呂、B子は裸で寝ていた。俺は実は一撃バットンなため、2Rすることはほとんどない。

妙な満足感もあり、B子をベッドに連れて行き毛布をかけて寝かせた。風呂から出たAは、「俺帰るわ!」とあっさり撤収した。

A子とBは、既に隣の部屋に移動しており声だけが聞こえてくる。俺は明らかに素に戻ってしまったため、そんな声はどうでもよく、多少反省モードに入ってしまったので、寝ることにし、B子を寝かせた。

ベッドへ行き隣に潜り込んで寝た。ふと目が覚めた。

時計を見ると朝の6時半。隣でB子がまだ寝ていた。

こっそり起きて隣の部屋を覗いた。A子とBがあられもない姿で寝ている。

近寄り、かけている毛布らしきものを捲るとA子はまだ裸だった・・・。昨夜のことを思い出し、チンコの硬度があがる。

A子をしばらく眺め、ベッドへ戻ろうとした時、B子の存在に改めて気がついた。(こーこーにーいーたーよー!!!)我が息子が声をあげた。

(コイツ、ハダカジャナカッタ?)知性の神が俺のチンコに宿る!スーパーフェニクス参上!B子の毛布を捲ると、美巨乳が露わになる。(ヤッパハダカジャン)そういえば昨夜は、B子とほとんど絡んでない!というか何もしていない。

(ココデヒイタラオトコガスタル)とにかく行っとけ!とばかりに、その乳に吸い付いた。張りのある胸、ツンと突き出した乳首に、マッスルインフェルノと言わんばかりに吸い付いた。

片手では収まりきれない胸を思う存分揉みしだき、乳首を舌で転がしたり軽く噛んだり、とにかく持てるすべての舌技を駆使した。「うぅ~ん」吐息のような声を漏らし、B子がこちらを向く。

大きな胸が引力に引かれ、更に大きく見える。それを見るやエキサイトし、またむしゃぶりつく。

(ココデシンデモイイ)なんて思いながら、綺麗な乳房を堪能した。その時B子が突然、俺の首に手を回してきた。

「オハヨ♪」ドキッとしたが、更にボッキ。(こいつ可愛い・・・)俺「お、起きてたの?」B子「俺君がオッパイ触るから起きちゃった♪」俺「そ、そうなんだ・・・ごめんね」謝り、思わず素に戻る。

しばらく沈黙し、おもむろにB子が「続き・・・しようよ・・」と俺に唇を重ねてきた・・・。(こいつ・・・カワイイジャネェカ!コノヤロウ!!)俺は、無我夢中でキスをした。

しかしB子はそれ以上で、オッパイに移行したい俺が唇を離せども離せども、顔を起こしてついて来る。何とかB子の唇攻撃から逃れ、いざオッパイへ!張りのあるオッパイは仰向けでもハッキリその大きさがわかる。

とにかく夢中でしゃぶりついた。B子は体こそ捩らすのだが、吐息程度の「んっ、んっ」といった感じだ・・・。

「声出してもいいよ?」と言うと「隣に聞こえちゃう」と恥ずかしがる。もう可愛さの限界にきた俺は、パンツを脱ぎ、マンコへと攻撃を仕掛けた。

マンコは既に洪水状態で、サラサラとした愛液が溢れ出ている。舌でお豆さんをグリグリいわせ、指で軽くシェイキング♪「ぁっ・ぁっ・ぁ」声を必死に殺すB子を見て、たまらず挿入しようとする。

が、サッと足を閉じられてしまった。え?っと一瞬戸惑う俺。

B子が起きあがる。綺麗な胸がこっちを見ている。

「今度はあたしの番ね♪」とキスをされ、そのまま押し倒された。唇、耳、首筋、乳首と彼女の舌が這っていく。

ヌルッとした感じがたまらない。思わず「うふっ」と声が出る。

「声出してもいいとよ♪」小悪魔のように笑い、チンコをギュッと握られた。「あぁ~硬くなってるぅ~」そう言いながらB子はゆっくりと擦り始める。

舌で先っぽをチロチロしながら、「気持ちぃぃ?」と聞いてくる。裏筋に舌を這わせながら、また「気持ちぃぃ?」と聞く。

俺のカメチャンが彼女の唇にゆっくり包まれる。「柔らかい・・・」と思った瞬間、ハードに動き始める。

時折、口を離し「気持ちぃぃ?」と聞いてくる。しかしその仕草がたまらなく可愛く思え、もう発射寸前だった。

自然と力が入る俺に気付くB子。「まだダメよ♪」と再びパックン。

(ニャニヲ!!カジバノクソヂカラ・・・)そんなモンは出ない。俺「B子もうやばい!タイム!タイム!」B子「タイムなぁ~し♪」上目遣いでチラッと俺を見る。

目が合う・・・。B子「いいよ・・。イッても・・・」俺「え?でも・・・」B子「ゴックンしたげる♪」軽く笑うとB子はウエストゲート全開。

(フェ、フェ、フェイスフラッチュ・・・)イッてしまった・・・。B子「ゴックンしちゃった♪」大きく口を開けるB子。

俺「見せるなよぉ~」目を閉じる俺。B子「自分のでしょ!ちゃんと見なよ!」近づくB子。

俺「いいって!いいって!」拒否る俺。B子「そんなこと言うと、ゴックンしたお口でチュウするぞ♪」唇を寄せてくるB子。

俺「わかった!わかった!」B子「あぁ~!フェラさせといてチュウしない男って最低・・・」チュウしちゃいますた・・・。しかもツバ入れられた・・・。

しかしながら俺は、前述したとおり一撃バットンである。決してヘッドにはなれない脇役天使なのである。

とにかく、睡魔に襲われウトウトしていた。すると、B子は再び俺のチンコをイジリー岡田。

B子「だらしないねぇ~この子は・・・」(クリリンノコトカー!!!!!)だらしないと言われては、この一撃パットンにも火が入る。スーパーゼウス降臨!!B子の体を再度貪るように責める。

B子を抱き上げ、再び蘇ったアロアナの杖をいざ挿入!ヌルっとした感触がする。(うわぁキツッ・・・こんなに濡れているのに・・・)アロアナの杖にも痛みが走る。

俺の言葉を聞いたB子は軽く笑うと、腰をグリグリ擦りつけてくる。「おぃ!やめろよ!イッちゃうジャンか!」軽く油断させるつもりで言った言葉が命取りだった・・・。

俺に覆い被さるようにもたれかかってきた。俺は完全に横にされてしまった。

後はB子の一人ごっつ。ガンガン腰を使い、物凄い乱れよう。

声を殺すかのように咥えた指が妙にエロい。「おぃ、やばいって、イクって・・・」まったく聞こえてない様子。

B子マンコが生き物のように締まったり、緩んだりする。「やべぇ~ゴムしてねぇ~んだぞ!」妙に現実的なこと言う俺・・・。

「お風呂行くから・・・ぁ・・シャワーで洗うから・・・中、なか・・」「そういう問題?」限界に近づきつつある俺・・・。(マ・・マ・・・マッシュルシュパークゥ~)シッカリ中で出してしまった・・・。

「イッた・・・」恥ずかしながら言うと、いたずらにまた腰を振りやがる。イッた後に動かされると、頭の中に白いバラが咲きそうになる。

B子「あ、ビクンってした♪」俺「もう、抜いてくれませんか?」B子「ダメ!!」余韻を楽しんでいるB子。王様は私よ!とばかりに弄ばれるアロアナタン・・・。

やっとの思いで開放され、頭の中の白いバラが枯れ始めたころ・・・。B子「子供、名前なんにする?」俺「はぁ???」B子「そんな拒否らなくてもいいじゃん!」(そりゃあんた・・・)結局このあと、一緒にお風呂に入ったのだが、お風呂でも2回抜かれた。

後日、俺がB子に毛布をかけてあげたのにキュンときたらしく、「付き合ってくれ」と言われた。さすがに穴兄弟の母親とは付き合えない。

適当にはぐらかしながら半年ほど楽しませてもらった。A子はA子で、Bに告白したのだが、「お前はヤダポ」と一蹴。

A子は「なんでかなぁ~」と悩んでいたそうな・・・。ちなみにこの子ら(特にA子)、王様ゲームで盛り上がった事の記憶は非常に曖昧で、飲ませて正解だったと大きな教訓になった。

ミントC!Jメール
よく使わせてもらってる出会い系サイトです。
好きなタイプの女性を見つけてメールを送っちゃいましょう。
自分からアプローチするのが苦手な人は、アダルト掲示板に書き込むのがオススメです。
性欲旺盛なのはギャルだけじゃない。OLや人妻もけっこうビッチなんですよ?
登録無料なので社会人向けのヤリサー感覚でお気軽にどうぞ!
セックスフレンドを作って、エロい女とのセックスライフを楽しみましょう!



テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト

恥ずかしい状況に置かれることによって射精の気持ちよさが格段にアップする羞恥プレイ

大学生時代に急な下り坂をチャリでノンブレーキで下りていって、ギリギリのところで急ブレーキかけたら後ろのブレーキのワイヤーが切れた。焦って前ブレーキを急に握ったら、後輪がグイン!って感じで上がって見事一回転。

坂で前ブレーキを急に握っちゃいかんね。俺の体は宙に浮き、目の前のブロック塀に激突した。

とっさに塀を避けようと思って両手を突っ張ったら、ポッキリ折れてしまった。骨が、それも両腕。

両腕折ると辛ぇぞ~。何が辛いってオナニーができない・・・、いや、違う違う。

それも確かに辛かったが、トイレするときどうする?っていう・・・。特にケツ拭くときどうする?っていう・・・。

ありゃ辛かったね。30~40代だったらともかく、あれはまだ俺19だったから。

一応ナースさんがそういう事とかもしてくれるらしいんだけど、無理。特にウ○コは無理だったね。

屈辱的で耐えられずお袋に泣いて頼んださ。お袋に拭いてもらうのだってかなり屈辱的だったけどね。

で、最初は相部屋だったんだけど、あれもキツイなぁ。一応、用を足す時とか体拭く時はカーテンで仕切れるようになってるんだけどね。

ウ○コとかブリブリとか音出るじゃん?時にはプ~とか音が出たり。俺はバイトで絶対返すからと親に頼んで個室にしてもらった。

しばらく母親が面倒見てくれてたんだけどね。まぁお袋だって親父や妹の世話とかもしなきゃいけないし、そうそう家を留守に出来ないって事は俺自身も良くわかってた。

お袋は気にするなって言ってくれてたけどね。で、だんだん骨もくっつきかけてきてるって主治医が言うから「手の平から手首の所までどうにかなりませんか?」って聞いたわけ。

ガチガチに固めてある石膏落とせないかと。最初は先生渋ってたけど、最終的には根負けして、一応手だけは自由にしてくれるようになった。

これで何とか親に面倒かけないで済む。ウ○コはビデで思いっきり流してから、チンポを摘んで前から添えるように拭いた。

ゴシゴシはさすがに拭けないから自由が利かなくて。ちょうどその頃、図ったように親父の身内に不幸があった。

親父は東北だし、亡くなったのが近い身内だったから日帰りっていうわけにもいかなくて、その間は看護婦さんに面倒みてもらうように頼んで、両親は東北に行ってしまった。でもまぁ一応、トイレだけは自分で出来るようになってたんで、俺としても一安心というか、何の危惧もしてなかった。

でも親は看護婦さんに、「毎日じゃなくてもいいから身体だけ拭いてやってくれないか」って頼んで行ったらしいのだ。俺、まだ風呂入れなかったし。

それで看護婦さんが「◯時に身体拭きに来ますけどいいですか?」って言ってきたんで、「はい」と答えた。別にいやらしい気持ちとかも全然なかったし、(あ~お袋頼んでくれたんだなぁ)と思ってた記憶がある。

それで決められてた時間に看護婦さんが身体拭きにやって来たわけ。「こんにちは~。じゃぁ身体拭いちゃいますね~」とか言ってんの。

それが婦長さんも何で気を利かさないのか、いや逆に気を利かしてくれたのかも知れんけど、超美人なのよ。鶴田真由的な清楚系というか、要するにエッチの匂いがあんまりしない系の美人だった。

俺はと言えばむこう何週間も抜いてない状態。正直、お袋に拭いてもらうだけでも立ちそうになるぐらいの末期的症状にチンポが陥ってる状態だったから、嬉しいというより、(やばい!)って気持ちのほうが強かった。

どうやって勃起させないで事なきを得るか?必死に思考を巡らす俺。上のパジャマを脱がして濡れタオルで拭き拭きしてくれるんだけど、欲情と反比例してイヤ~な汗がだらだら流れてくるのが自分でもわかる。

「暑いですか?窓開けますか?」と看護婦さん勘違いして聞いてくるし。(犬の肛門・・・犬の肛門・・・)お経のように心の中で唱える俺。

だがこういう時っていうのは、犬の肛門ですら魅力的に感じてきちゃうんだから不思議だね。全然利かないの。

まず腕を拭いて・・・それから胸のあたり・・・。で、腹筋のあたりまで来ると、こりゃもう・・・(無理っす!絶対に無理っす!)って感じで、チンポがモリモリと高まってるのはもう抑えようがないわけ。

一応掛け布団に隠れてるんで高まってるのが分からないんだけど、その布団に看護婦さんが手をかけたとき思わず・・・。俺「ちょ、ちょっと待った!タイム!」看護婦さん、怪訝そうな顔して「ハァ?」と言って俺を見てる・・・。

俺「あ、あの・・・他の人にしてくれませんか?」なんて言って説明していいか分からない。超焦った。

看護婦「私だと何か問題ありますか?何か不備があればおっしゃっていただければ・・・」ちょっと困った顔をしている。俺「あの男の・・・看護士さんとか、婦長(高齢)さんとかじゃ駄目っすか?」これでも遠まわしに分かるように説明したつもり。

看護婦「理由を言っていただけないと困ります。一応、私が担当ですから」毅然とした態度の看護婦さん。

仕事が出来そうな感じだったからプライドが傷ついたのかもしれん。でも鈍かった。

普通若い男にそう言われたら分かるよな?どーする?こりゃ具体的に説明しないと分かりそうにないぞ?う~ん・・・。しょうがない・・・言うか?決断する俺。

俺「あの・・・ちょっと・・・」と言って近くに来るように促す。「はぁ・・」と言って看護婦さんが俺の近くまで顔を近づけてきた。

本当に美人だった。ありゃモテんだろうな、きっと医者と結婚するな絶対。

俺「変質者的な目で見ないでくださいね?」(念を押す俺)看護婦「あ、あの・・・何のことですか?いったい・・」(ちょっと怯えた表情になる彼女)俺「お、大きくなっちゃうんですよどうしても。見苦しい物をお見せしちゃいそうなので慣れてる高齢の方か男性でお願いします。すいません・・・」(謝る俺)言いながら股間の辺りに目をやり、何の事だか示唆して見せた。

さすがにここまで言えば鈍い彼女でも分かるだろう。看護婦「な~んだ・・・もぅ驚かさないでくださいよ~。そんな事。普通ですよ。いくらでもある事ですから。気になさらないでください。あ~何言われるのかと思ってドキドキしちゃったじゃないですか、もう(笑)」俺「ふ、普通にあるんですか?」予想した反応と違うので目を丸くして聞く俺。

看護婦「ありますよ~あります。正常な若い男性の方なら普通にあります。仕事ですから気になさらないでください」さっさと掛け布団を外し、下のパジャマも脱がしにかかる看護婦さん。

ギンギンに漲って高まってるのがトランクスの上からでも分かる。俺は恥ずかしいので目を瞑って、されるがままに従う事にしたわけ。

しかし・・・、だんだんと彼女の手が南下していき・・・、その部分や脚の付け根の辺りを拭きにかかると、俺の馬鹿息子が急にビクン!ビクン!と射精の前兆を示す痙攣を始めたのだ。俺「た、た、タイム!看護婦さんタイム!」(上擦った声を出す俺)看護婦「今度は何なんですか~いったい・・・」(半ば呆れ顔で俺を見る彼女)面倒な患者さんねまったく・・・って顔してる。

俺「すいません、や、やっぱり・・・やばいです・・ごめんなさいっやっぱり違う人にして・・・」(頭を下げる俺)彼女、俺の高まりの方をしげしげと見ている。概ね何の事を言ってるのかは察しがつくだろう。

看護婦「出ちゃいそうなんですか?」(あっけらかんとした顔をしている)俺「は、はい今にも・・・面目ない・・・」(うな垂れる俺)看護婦「大変ですねぇ・・・男の人って・・・」(腰に手をあて、呆れて言う彼女)俺「両手利かないんで・・・その・・・制御不能状態なんです・・・。いつもはこんな事はないんですけど・・」看護婦「お辛いんでしょうから、出してもらっちゃってもかまいませんよ」(あくまで毅然としている彼女)俺「このまま出すとパンツの中がえらい事になるんで、人代えてもらえませんか?若い女性だとどうしても出ちゃうと思うんですよ。ごめんなさい」この期に及んで隠してもしょうがないから本音を言った。

看護婦「人は代えません。私が担当なんですから。出して良いと私が言ってるんですから気にしないで出してください」(ちょっとムっとしてんの)やっぱり仕事ができる分だけ他の人に頼むのはプライドが許さないんだろうな。

枕元に置いてあるティッシュをバスバス!と2~3枚とると俺のチンポにあてがった。(嘘だろ~?ナースってこんな事するのか?)マジ驚いた。

俺「じゃ、しごいてもらえますか?早く出しちゃうんで・・・」もう体裁繕うの面倒くせぇや。本人が代わらないって言い張るんだからしょうがない。

看護婦「そ、そこまではしませんよ。何言ってるんですか?」(怒ってんの)俺「中途半端だな~看護婦さん・・・患者苦しめて楽しいの?」こっちも面倒くさいから居直ってやった。

看護婦「ちゅうとっ・・て・・・そんな・・」彼女、反撃食らって面食らってるようだ。綺麗だし、仕事できるし、きっと褒められたことしかないんだろう。

明らかに自尊心が傷ついたって顔してたもん。俺「俺は射精しそうになるのが苦しいから代わってって言ってるんだよ?出してって頼んでるわけじゃないよ?」看護婦「だって、出してくれって言ったじゃないですか・・・」半ば弱気になった彼女が言った。

俺「違う違う、それは看護婦さんが代わってくれないって言うからだよ」看護婦「何で私じゃ駄目なんですかっ?」彼女、またちょっと怒ってるみたい。タンタンタンと外の廊下を歩く足音がする。

その度にビクビク、外の気配に気にしてた記憶がある。俺「看護婦さんみたいに綺麗な人にされると蛇の生殺しみていで苦しいんだよ本当に。いっそ出してくれるんなら良いけどっていう意味で言ったの。強要じゃないよ」看護婦「うぅぅ・・・じゃ・・どうすれば・・・いいんですか?」俺「だから代わってよ、悪いけど」看護婦「そうじゃなくて・・・出しますから・・・指ですれば良いんですか?」俺「はぁ?」あまりの答えに度肝を抜かれた俺は聞き返してしまった。

そんな答えは予想だにしなかった、マジで。っていうか全然そういう雰囲気の子じゃないし。

看護婦「こ、こう・・・ですか?」先端にティッシュを宛てがい、砲身をサスサスとしごいてんの・・・。(マジかよ!マジかよ!マジかよ~!!!)俺「うわわ!看護婦さ・・あぁうぅぅ・・・あっ!そこそこ・・・うぅ・・・」驚きと興奮で適切な言葉が出てこない。

ただ悶えるしかなかった。看護婦「ど、どうですか?出そうですか?気持ちいいですか?」矢継ぎ早に聞いてくる彼女。

(うっさいな~もう)と思ったけど・・・。俺「で!でる!でる!出るよ!看護婦さんっ」仰け反る俺。

溜まってた分だけ速射できそうだ。看護婦「は、はい!はい!出してください!いいですよ!」言いながらシコシコと指の勢いを速めていく・・・。

俺「あっあっ・・・イク・・出る・・出た!出た!」俺は叫びながらドクドクドクと彼女が宛てがうティッシュの中に射精していた。溜まりに溜まっていたから2~3枚のティッシュじゃ足りず、俺の砲身を伝って精液が根元にボトボトこぼれてしまった。

看護婦「あっあ~!あ・・・」慌ててティッシュを取り出し拭き取っている。「ふぅ~!」と言ってグッタリとベッドに横たわる俺。

俺「あ~凄いすっきりした・・・ありがとう看護婦さん」俺は心底礼を言った。看護婦「いえ、仕事ですから」元の毅然とした表情に戻っている。

看護婦「でも、この事は内緒にしといてくださいね」彼女、俺の下のパジャマを穿かせると病室を出ていった。

ハッピーメール
業界最大級の会員数を誇る、登録無料の優良コミュニティです。
「会員数が多い=エロい女が多い」ため、経験上から最もセックスできる確率が高い出会い系サイトです。
ポイントは、「大人の掲示板」で尻が軽そうなビッチにメールを送ることだけです。
コツさえ掴めば、学生、OL、人妻とセックスし放題ですよ。
また、セフレと友達を集め合ってする乱交パーティーは格別です。社会人になってもヤリサーみたいなことができるなんて、夢があると思いませんか?!


ハッピーメールバナー
テーマ: 素人投稿 | ジャンル: アダルト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。