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近所の仲良し夫婦三人組で王様ゲームをしたら、罰ゲームがエスカレートしてきて・・・

先日近所で仲の良い夫婦3組で、長野に温泉旅行へ行った。K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39歳、妻38歳)と私たち夫婦は、お互い33歳同士で、1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。

K夫婦の6人乗りの車で、朝九時に出発した。私は運転係で、その他の人たちは我が妻も含めて、車の中で宴会状態であった。

昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスだった。これには、女性陣も大喜びであった。

目の前には深さがひざの上位までの浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。・・・まさに露天風呂だ!ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。

二階にはジャクジー風呂もある。敷地面積は、1500坪だそうだ。

1時間ほど散歩をすることになった。少し歩くと、周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。

慌ててログハウスに戻った。Hさんが、持ってきたバーベキューセットを組立て、準備が整った。

みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。日も沈み後片付けも終わり、家の中で飲むことになった。

9時過ぎに女性陣が、露天風呂に行った。私たちはテレビを見ながら酒を飲んでいると、妻達が盛り上がっている声がした。

まだ酔っぱらっているようである。

「だいじょうぶかな?」とHさんに言うと、二階から覗こうと言うことになり、バルコニーから四つん這いで眺めた。

彼女らは風呂に入らず裸で走り回っていた。何をしているか理解できない。

さすがにKさんの奥さんは、26歳でピチピチした小娘のように見えた。逆にHさんの奥さんは、38歳中肉でお尻も大きくオッパイも少し垂れていたが、私には一番色っぽく見えた。

Kさんが「何やってんの」と言うとキャーキャー言いながら風呂に入った。男性陣3人も、バルコニーにあるジャクジー風呂に入る事にした。

とても星が綺麗であった。だんだん気持ちよくなって風呂に入りながら寝てしまった。

三人とも寝てしまった。何分たったか分からないが気が付くと、女性陣も一緒にジャクジーに来ていた。

のぼせたので部屋に入ると、バスタオルを腰に巻いたまま、リビングでビールを飲むことになった。誰も服やパジャマを着ようとしないので、そのままでいた。

何を血迷ったか、いきなり妻が「王様ゲームをしよう」と言い出した。王様ゲームのルールは、妻以外Kさんの奥さんしか知らなかった。

妻がキッチンに割り箸を取りに行っている間、Kさんの奥さんがルールを説明した。男三人はマジな顔になったが、Hさんの奥さんは笑っていた。

私も初めてである。でも、妻は何処で覚えて来たのだろうか?早速妻が持ってきた割り箸に印を付けた。

1回目は王様はKさんの奥さんだった。

「2番と5番はバスタオルを取って、5秒間起立!」なんとそれは私と妻だった。

私は妻とみんなに向かって立った。みんながゆっくり「1、2、3、4、5」と数えた。

大歓声!!!2人ともしゃがむとタオルを巻くことを許されなかった。2回目は王様はKさんになった。

「4番5番は、裸で私たちの周りをゆっくり3周歩く!」と言った。妻とHさんだった。

妻はお尻と胸をぷりぷりさせながら歩きだした。Hさんは恥ずかしそうに立ち上がり、バスタオルを取り歩き出すと、私もKさんも顔を見合わせてしまった。

太くて長い逸物であった。妻も足を止め、驚いたようだった。

Kさんの奥さんがつばを飲み込んだ音が、私まで聞こえた。3回目の前に妻がみんなにビールをついだ。

まるでピンサロ状態だ。3回目だ。

Hさんの奥さんが王様。2番3番キスをする。

HさんとKさんの奥さんだった。初めての接触なので、Kさんの奥さんが恥ずかしがったが、Hさんはしっかりキスをした。

みんなキスを見ないで、Hさんのあそこが気になっているようだった。しかし、これくらいでは変化はなかった。

4回目になって、私が王様になった。4番は5番の性器を舐める。

4番はHさん5番はKさんだった。男同士で、なんかいやな雰囲気になった。

KさんもHさんも恥ずかしいのか、酔っぱらっているのか、赤い顔をしている。Hさん一瞬ではあったが、ぱっくり根本までくわえた。

みんな大笑い!!5回目になった。Hさん王様2番は5番の胸を後ろから揉む。

2番はKさん、5番はKさんの奥さんなんかしらけそうだったけど意外と生々しい!!みんなかなり酒が回ってきている。6回目。

王様は私の妻だった2番4番はオナニーするところを見せる。男だったらスケベ汁が出るまで、女だったら濡れるまで。

注文が多いのは妻の欠点である。2番はKさん、4番は念願のHさんの奥さんであった。

Kさんは最初はちゅうちょしていたが、しょうがなさそうにしごき始めた。Hさんの奥さん、は「一番おばさんだから見てもしょうがないわよ」と嫌がって体を丸めた。

Kさん一所懸命擦っているが、立たず。突然HさんがHさんの奥さんのバスタオルをとる。

真っ白な体がまぶしい。そして後ろから羽交い締めをする。

あそこも足で広げた。私たちに丸見えになったがどうやらすでに濡れているようだった。

Hさんの奥さんは顔が真っ赤になったが、私も赤くなっているのに気が付いた。Kさんもそれを見てやっと勃起し始めた。

Kさんの奥さんを見ると、興奮しているのが分かる。3分後ぐらいでスケベ汁が見え出す。

みんな興奮状態になってきた。Kさんの奥さんが、そろそろお終いにしましょうと言いだしたので、最後になった。

7回目が最後ということで、王様はKさん。2番と4番はセックスする。

2番は私の妻、4番はHさんであった。私はドキドキした。

妻が受け入れるだろうか、あの巨根を!!みんなが息をのんだ。Hさんは恥ずかしそうだったが、嬉しそうでもあった。

妻は「みんな寝室に移動しましょうよ」と言って奥さん2人の手を引いて行った。その後をHさん、Kさん、私の順で付いていった。

私は少し勃起しそうになった。部屋に入ると、ベッドルーム(ツインベッド)は10畳ほどで木の香りがする。

すでに妻はベッドに入って毛布を掛けている。続いてHさんが毛布を捲りベッドに乗る。

他の者は空いたベッドに腰掛け眺めている。Hさんの手が妻の胸をさするようにもみはじめる。

妻は目を開けて天井を見ている。私も期待と不安が胸一杯ではち切れそうである。

Hさんの手が胸から陰部に延びた。妻は目を閉じ、顎をつき出し5ミリほど口を開けた。

しばらくすると妻の息が荒々しくなってくる。クリトリス攻めから指入れに変わった。

恥ずかしさはすでになくなったのか、悶え、うめき声に変わり完全に感じているようだ!さすが39歳、前戯が長い、だんだんイライラしてきた。体を入れ替え69の形になった。

ピチャピチャ音がする。妻の乳首はぴんぴんになっている。

Hさんのペニスもすごい太さになった。いよいよ挿入になった時、妻が「誰かコンドームある?」と言った。

私も興奮のあまりコンドームの事を忘れていた。私とのセックスであれば安全日なのでコンドームの必要はないが私に気を使ってくれたのか以外と冷静である。

Kさんの奥さんが急いで取りに行った。コンドームを装着するといよいよ挿入であったがすっぽり入ってしまった。

妻はこれまでになく大きな声で苦しんでいるかのようにうめき声を上げている。私は隣にいたHさんの奥さんの手を取り、Hさんの後ろに回った。

あそこの部分が丸見えの場所へ。前後に動くペニスの周りに妻の愛液が白く泡たてて音が聞こえる。

よく見ると妻の茶色かかった赤い陰部に真っ黒いペニスがやけに太く見えた。気がつくとHさんの奥さんが私のペニスを握り、顔を持っていった。

年上の女の人は初めてである。とても上手で気持ちいい!Hさんがフィニッシュを迎えた。

妻も目を白目にしていた。するとKさんが妻のところへ、Kさんの奥さんが私のところへ来た。

・・・夢に見た3Pだ!Kさんはいきなりコンドームも装着せず入れようとしたが、奥さんに「付けなさい」と言われていた。私も空いてるベッドに移り妻を見ながらKさんの奥さんの胸を舐め、Hさんの奥さんを指で弄り回していた。

Kさんの奥さんが私の上に乗り騎乗位の形になったが、するりとすり抜けHさんの股の中に入り、正常位の形になった。挿入しようと思ったがコンドームが何処にあるか見あたらない。

Hさんの奥さんが「いいから早く入れなさい!」と言った。入れるとそこはパラダイス。

入り口は少し緩めだが、中の方で絡みつく感じがたまらない。1分位でいきそうになったので、一度抜いた。

あまり早くの射精では格好悪い。すると待ってましたのごとく、Kさんの奥さんに迫られた。

Kさんの奥さんは肌が綺麗だ。挿入すると締まりが良い。

“これが20歳代の女だなぁ“なんて思っていたらペニスに吸い付いてきた。数回腰を振ったら射精をしてしまった。

射精寸前腰を引いたがペニスを抜くと精液が溢れ出てきた。Kさんの奥さんは私がコンドームを付けているものと思っていたらしい。

しかし気がつかずぐったり寝てしまった。Hさんの奥さんはしぶとくもまたしぼんだ私のペニスをくわえた。

おねだりするように!わたしもHさんの奥さんの方が好みである。Kさんがフィニッシュを迎えた。

Kさんと妻はがっちり組み合って深くペニスのけいれんを感じあっているであろう。なかなか離れない様子だ。

いよいよHさんの奥さんに再突入が始まった。普段大人しく真面目そうに見えたがセックスはかなり激しい。

隣のKさんが休憩なしで抜かずの2回目が始まった。こちらも負けじと頑張った。

Kさんの奥さんはとても色っぽい。しかし体位を変えながらも15分は頑張った。

2度目の射精も終わった。少し後にKさんと妻の2度目のフィニッシュを迎えた。

Kさんも2発目とあって妻の上に崩れた。私はKさんと妻の結合部を覗いた、まだ勃起しているようだ。

妻が体を揺らすとペニスが抜けた。やっぱりコンドームをしていなかった。

しかし精液は中から出てこなかった。私も妻とやりたくなった。

妻のベッドに行こうとしたらHさんが復活してきた。どうして妻ばかりと思ったが妻も気持ちよさそうなので見ていた、今度はもちろんコンドームは付けていない。

夜三時、3組に別れ部屋に入って寝た。私はHさんの奥さんと、妻はKさんと、HさんはKさんの奥さんとだ。

結局この夜妻とは交わる事はなかった。部屋に入った後も私が寝てしまうまで妻のあえぎ声は聞こえてきた。

翌日9時に起きるとHさんの奥さんは隣にいなく、下に降りていくと女性3人で朝食を作っていた。素っ裸の私に「服着なさいよ。みっともない」と言ったのは、妻だった。

そのあと男3人で川風呂に入り各々の妻等を誉めあった。帰りの車ではみんな寝ていたがHさんの奥さんは助手席に座って私が居眠り運転しないように尺八をしてくれた。

これから私たちは半年に一度旅行に行く事になった。避妊は必ずするルールも決めた。

いつまで続くか分からないが、裸のつき合いもいいものである。新メンバーが来るのがたのしみだ!



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【羞恥】面接試験を受けるという真理にちょっとしたイタズラを仕掛けてみた

真理は、朝から心が弾んでいた。24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。

それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。

それが、今日はかなりの手応えを感じていた。数店舗あるスーパーの売場の仕事なのだが、手違いで、給料を一桁少なく出していたのだ。

いくら不況で、職を探すものが多いとはいえ、時給80円では、何か怪しい仕事と思われても仕方がないのだろう。ところが気になった真理が、試しに電話してみて、そういった事情がわかったというわけだ。

不況の中、特に特技のない真理が職を見つけるのは無理だと夫には笑われていたが、その鼻をあかすのも、もうすぐだ。職場は、デパートの下着売場だった。

「下着を売るからには、下着のことを良く知った人でないと務まらないんですよ。お客様に勧めるわけですからね」面接の面接官は、そう言った。

「では、今つけている下着を見せてもらいます」

「えー」思わず真理は、面接の場にふさわしくない声をあげてしまった。

「早くしてください」そう言われても、まさか面接で下着を見せるなんて思わなかったから、普通の下着しかつけて来なかった。

「あの、明日では駄目でしょうか」

「何言ってるの。それじゃ、明日になって、おしゃれな下着つけて来られるでしょうが」

「そ、そうですわね」

「さあ、早く脱いで」真理は仕方なく、椅子から立ち上がると、後ろを向いて服を脱ぎ始めた。

真理はわからないが、実は真理はスカートを脱ぐとき、腰を微妙に左右に振る癖があるのだ。それを見て面接官は口元が緩む。

「旦那の前でも、そうやって脱いでるのかい」

「え?」

「ふふふ、そうやって毎晩、脱いでいるんだろう?」一瞬、真理は何のことだかわからなかったが、すぐその意味がわかると、顔を赤らめた。

「そ、そんな事はしていませんわ」

「じゃあ、研修のときは、たっぷりかわいがってやらなくちゃな」

「そ、そんな・・・」

「さぁ、見せてもらおうか」面接官は立ち上がり、真理に近づいてくる。

「こちらを向きなさい」

「はい」真理は前を向いた。

「大きな胸だな。これなら、外商で、お得意さんのところに行くときに、一つの武器になりそうだ」そう言って面接官は、さわさわと胸を触ってくる。

「きゃっ」

「弾力とかを確かめないといけないんでね。もっと胸を突きだして」

「は、はい」真理が胸を突き出すと、ブラジャーにつつまれた大きな胸がぷるんと揺れた。

「どれどれ」面接官は、今度は何の遠慮もなく、真理の胸をさわりはじめた。

「弾力はなかなかのもんだな。やわらかい割には、はりもあるしな」そう言って、胸を揉み、乳首を探し当てると、そこを重点的に責め立てた。

「あ、あの・・・」

「ふふふ、もう少しだよ。よし、今度は下着の生地の裏側を調べてみようか」面接官が、ブラジャーの胸の部分を引っ張った。

「あっ、だ、駄目です」真理は慌ててブラジャーをおさえる。

「言っただろう。生地の裏側をしらべるって」

「で、ですが、そこを見たら、胸が見えちゃいます」

「みんなやってる事だ。それとも何か、食品担当になるか?食品担当だと、みんな一斉に四つん這いになって、けつ出して、検便されるんだぞ」面接官が言うのには、食品担当になると月に一回、検便というものがあり、棒を使って、便を衛生課の人に便を取られるのだという。

「正社員ならそうでもないが、アルバイトの女子大生とか、女子高生、パートの人は、けつ開くついでに、さわられたりする子もいるんだよ。それに比べたら、よっぽどましだろう」

「えぇ、たしかにそうですが」

「さぁ、見せるんだ」真理はしぶしぶ手を離した。

「どれ」面接官の手が、ブラジャーをめくる。すると白い乳房が面接官の目に飛び込んできた。

「あっ」

「うーん、影になってて、良くわからないなぁ」そう言っては、さりげなくブラジャーを引っ張り、熟れたピンク色の乳首も鑑賞する。そこはさきほど揉んだせいだろうか。

乳首が固くとがっている。おそらく、今直接さわったら、鼻息を荒くするかもしれない。

もちろんそんな事をすれば首になってしまうだろう。面接官は誘惑をようやくふりほどき、ブラジャーから手を離した。

「次はパンティだね」面接官は、脱ぎなさい、と言いたいのをぐっとこらえて、そう言った。面接官はその場にしゃがむと、下着の観察を始めた。

「なかなか良い生地を使っているようだね。下着はいつもどこで買うんだい?」

「普通にスーパーとかでです」

「その割には、良い感じだね」本当はごく普通の下着である。

だが、そうやって話すことで、少しでも見ている時間を引き延ばそうという策なのだ。

「んー、肌触りもいいねぇ」そういって、腰の部分をさわる。

真理の様子をみると、壁を見て、じっと耐えているようだ。(これなら、少しくらいお尻もさわっても、騒ぎそうもないな)そろそろと手をのばし、お尻のやわらかな部分にも手を伸ばす。

手が吸い込まれるようなやわらかなお尻だった。見ると、股の部分が少し染みができている。

それは日常的に出てくる染みではない。今ついたものだ。

濡れてる。そう面接官は思った。

ひょっとすると、この女、欲求不満なのか。それとも、逆に毎晩旦那とセックスしていて、感じやすくなってるのか。

面接官は欲情のまま、さらに完全にお尻の部分まで手を伸ばすと、「あの、そ、そんなに見る必要があるんですか」真理が声をかけた。(さすがにこれ以上はまずいな)「よし、終わりだ」素早く真理が着替え始める。

面接官の手には、まだ真理の胸と、お尻の感触がこびりついている。(くそー、何とかして、裸にむきたいんだが)その時、部屋の電話がなった。

「ちきしょ、誰だ?」電話に出ると、相手は衛生課のものだった。今日は検便の日なのだが、人手が足りないので手伝って欲しいのだという。

(そうだ)面接官は、ふと思いついた。

「うーん、いろいろ検討してみるけどね。今はこういう時代から、なかなか難しいと思うよ。まぁ、食品の方が良く人が辞めるんでね。いざとなったら、そっちもできるというなら別だがね」

「えぇ、それで構いません」真理はもとより、下着売場にこだわっていたわけではない。

ただ、ここしか空いていないと言われたので、希望しただけなのだ。

「じゃあ検便するから、衛生室に行こう」

「え?は、はい」真理は職にありつこうと必死で、検便のことなどすっかり忘れていた。

(恥ずかしい・・・。でも、ここで断ったら・・・。それにみんなやってる事なんだし)真理は断りきれず、面接官のあとをついていった。

真理は黙って面接官のあとにつき、衛生室に向かった。衛生室は、一番奥まったところにあった。

白い扉をあけると、30人ほど制服を着た女性社員がいた。消毒液の匂いがきついその部屋にはベッドが3つと、診察台が1つ置いてあり、検便はベッドの上行われていた。

女性社員がベッドの上で、膝と肘をついて四つん這いのままお尻を出し、顔をベッドに押しつけるようにしている。女性の羞恥心を無視した旧態依然とした方法だった。

女性は正社員らしい20代や30代の女性が半分以上を占めていたが、アルバイトで入ったらしい女子高生くらい子や、パートの主婦らしい姿も数多くみえる。係官は3人、すべて男性だった。

一つのベッドの上で、2人の女性が四つん這いになり、順番に検便をされていた。一人が終わると、次の人に移り、その間に別の人がベッドの上に乗り準備をする。

白い部屋に6つの白いお尻が咲く。大きなお尻もあれば、こぶりなお尻もある。

何よりその違いをみせていたのが、お尻の間の様子である。処女なんだろうか。

23歳くらいのお尻の小さな子は、形も整っていて色合いも薄めだった。一方、その隣にいる30歳くらいの女性のは、子供を産んだのかかなり崩れていて、黒ずんでいた。

そういった両者が腕一つ分くらいの距離に並ぶのだから、否応なしにその差が目立ってしまう。係官にとっても、見比べることは楽しみの一つだった。

係官の田中雄二も、白髪のまじる上司にこの仕事を言われたときは、汚らしく嫌な仕事だと思った。上司も同じく思っていたらしく、「衛生管理は食品を扱ううちにとって、大切な仕事だよ。嫌だろうが、がんばりなさい」そう言われても嫌なものには、変わりはなかった。

ところが、そんな先入観も、いっぺんやってみたらすべて吹っ飛んでしまった。というのも、女性の秘めやかな部分が丸見えなのだ。

しかもお尻の穴に入れるためには、お尻に直接さわり、ひらくようにしなければならない。その副作用として、奥の奥に隠れていた部分が、まるで扉をゆっくりと開くかのように見えていく。

そのさまは男を刺激してしまう。開く速度も個性がある。

女子大生のアルバイトの由美は、陸上をやっているせいか、それとも処女のせいなのか、性器自体もかなり硬い感じがする。雄二がひらくと、青いつぼみのように、ゆっくりと、そして自然にひらいていく。

結婚して5年目、2歳の男の子がいる32歳の太田さんのように大きく開くことはない。それに由美のはあまり洗っていないせいか襞の間には、いつも恥垢がたまっている。

つい二ヶ月に結婚した田代さんは、結婚前は恥垢がたまっていたが、結婚後にはほとんどなくなってしまった。おそらく旦那のもので、毎晩磨かれたせいだろう。

由美も、同じ陸上部の彼氏でもできたら、そうなるかもしれない。慣れていくうちに別に喜びも見つけた。

女子高生や女子大生、フリーター、主婦などのアルバイトやパート相手には、さりげなく性器をさわるのだ。特にクリトリスの近くをさわると、その瞬間、誰でもびくんと軽く体をふるわせる。

検便には細長い棒を使うが、その棒をお尻に入れるときも、楽しみの瞬間だった。何度もされている人はそうでもないが、初めてされる女性は、思わず力が抜けた感じになるようで、かすかに声が出てしまうのだ。

それが、セックスのときに出すような何とも言えない声であって、これにも刺激されてしまう。40歳を過ぎた先輩などは、相手が女子高生になると「もっと力抜くようにせい」と言って、お尻をびたびたと叩いてしまう。

あくまで冗談をよそおっているが、そのぶんだけ、さわる回数がふえる。弾力と感触をあじわえるわけだ。

雄二はうらやましいと思いつつも、さすがにそこまではできないでいるが。今日の一番のお楽しみは、新人アルバイトの女子大生の広美だった。

ちょっと太っているが、胸とお尻の大きさは、なかなかである。もてない感じもするが、それだけにどんな性器をしているか気になっていた。

そこは意外にきれいなのか、それとも、ほとんど使っていないにも関わらず、黒ずんでいるブスなのか。広美はブスらしく、のそのそとベッドにあがった。

スカートの中に手を入れ、下着とパンティストッキングを膝まで下ろすと、四つん這いになった。先輩正社員からよく言われているせいか、自分でちゃんと制服のスカートをめくった。

たまに頭が真っ白になって、よつんばいになるだけで、係官がスカートをめくり、下着をおろす事もある。先の人のを検便しつつ、ちらっとみると、かげになってよくわからないが、あまり手入れをしていないようだった。

ふと先輩係官をみると、彼もちらちらと彼女をみていた。やはりまだ見ていないあの部分には相当な興味がわくようだ。

広美の番になった。広美の前に移動すると、広美独特の臭いがただよってくる。

それは体臭でもあるが、普段かぎなれない臭い、つまり性器付近の臭いがしてきた。良い臭いでも、悪い臭いでもない。

ちょっと酸っぱいような、不思議な臭いだった。親にも知られていない臭いだろう。

もしかしたら、自分でも知らない臭いかもしれない。素早く広美のそこを観察すると、ずいぶん恥垢がたまっており、まだ未使用のようだった。

太っているせいか、陰唇もだいぶ厚みがあった。陰毛の手入れはしていないようで、かなり濃く生えている。

お尻の穴は茶褐色をしており、奥まで丸見えだった。慎重に手をお尻においた。

人差し指と、中指の間のお尻の穴をおき、そして指を開くと、それにともなってお尻の穴も開いて、検便棒を差し込みやすくなる。そのまま指をひらき、棒を差し込むまでの数秒ほどの間、そこを観察する。

羞恥のせいかお尻の穴が、きゅっとすぼんだ。真理のその夜の夫婦生活は、結婚以来、もっとも激しい夜になった。

夫もそのあまりの激しさに目をみはったほどだった。

「今日、なにかあったのか?」2度目の前戯のとき、夫がきいた。

「それがね」真理は話ながら、自分がされたように、夫のお尻をさわった。夫はそれを聞くと、その古い検査方法に憤慨しながらも、オスの本能が呼び起こされ、再び、これまでにないほど燃いセックスをおこなった。

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どんな罰ゲームにも応じてしまう無防備で無警戒な俺の彼女がヒドイ・・・

もう、15年くらい前の話。

彼女の名前を仮に友美とする。

彼女は高校卒業して大学に通うため、こっち(関東)に出てきて一人暮らし。

当時フリーターだった俺とはバイト先で知り合った。

彼女は元モー娘の石川梨華似かな。

はじめて見た時から可愛くて気になってて、俺から告白。

彼女は戸惑ってたけどOKしてくれて付き合うことになった。

彼女は明るくって無防備な子だった。

いかにも田舎から出てきたって感じで、成績は悪くないがアホ。

一人でべらべらしゃべってる様な子ではないんだが、自ら「汚れ役」とか言っちゃってるくらいで、例えば川へみんなで遊びに行ったとすると、真っ先にみんなから全身ずぶ濡れにされちゃうような。

あと友美って周りの空気とか雰囲気に逆らえないというか逆らわないというか。

他人に言われたこととか、なんだかんだ言っても断れない子だった。

DQNとかじゃなくてアホというか子供なんだよね。

ちょっと話は逸れるが、うちのバイト先は暑いので制服が薄くて女の子はみんなブラ透け透け、ちょっとかがむとキュロットにはパンティーラインくっきりだった。

(ちなみに女子高生、女子大生が合わせて5~6人は常にいた)友美みたいにシャツの第一ボタンを締めない子は、ブラもちらちら見えてた。

バイトを締めの時間までやると、最後、更衣室(4階)までみんなで階段を上るんだが、女子高生たちが3~4人全員パンティーラインをくっきり浮かべつつ横一列になってしゃべりながら上ってくのを、下から見上げながら階段上るのがちょー最高だった。

(まあその分友美のラインもほかの男たちに見られてしまう訳だが)今みたいにデジカメとかある時代なら、あの光景は絶対撮っときたかった(w俺はこのとき童貞で女の子と付き合ったことも、キスもしたことなかった。

てっきり彼女もそうだと思ってたし、まだ付き合う前、バイト先の店長(といっても若い、面白い人)が友美に・・・

店長「お前絶対処女だろ(w、男と付き合ったこともないだろ~」

友美「はいはい、ありませんよ(笑いながら)」

なんて会話を聞いて俺、うおお~とか思ってたもんだ(wでも実際はちょっと違ってた。

付き合ってから1ヶ月半位して彼女とSEXした。

俺は完全に初めてだったし嬉しかったんだが、なんか彼女は違ってた。

なんつーか挿入するときとかほとんど痛がらないし、それどころかちょっと気持ちよさそう。

彼女の部屋のベッドでしたんだが、血も出なかったし血が出てシーツ汚すんじゃないかとか全然心配してないし。

俺はなんかそういう雑誌とかでの知識しかなかったもんで、もっと痛がったりするもんだと思ってた。

今まで男と付き合ったことはないとは彼女からちゃんと聞いてから、てっきり俺と同じで処女、キスもしたことないと思ってたんだけど・・・。

で、終わった後、気になって聞いてんだよね。

俺「・・・あれ、なんか・・・初めてじゃなかったの?」

彼女「・・・」

彼女「・・・うーん・・・初めてだけど・・・」

俺「なに?途中まではしたことあったとか?」

彼女「・・・うーん・・・」で、出てきたのが次の話。

俺と付き合いだすちょっと前の夏のこと。

大学から帰ってきて、夜8時過ぎに大学の同じサークルの男の先輩から電話がかかってきた。

「レンタルでビデオを借りたから、今からいくから一緒に見ない?」って。

一時間後くらいに先輩は最寄の駅について、彼女は歩いて迎えに行ったそうだ。

友美はこの先輩のことが好きだったそうだ。

先輩は酒をコンビニで買ってて、二人で飲みながら彼女の部屋でビデオを見始めた。

ずっと二人で飲みながらビデオを見ていたのだが、急に先輩が「ああ、もう終電ないよ」と言い出した。

彼女が、「ああ、そうですね」なんて言っていると、「近くに友達が住んでるから泊めてもらえないか電話してみるね」と先輩が言って、彼女の部屋の電話で電話してみたが相手は不在だったそうだ。

「んーどうしよう」とか言いながら、そのまままたビデオを見始めた。

このとき先輩はテレビ正面のテーブルの前で床に座って見てた。

友美はというとテレビ右手のベッドの横に背中をつけて、床に体育座りとかになって見てたそうだ。

俺「え、ちょっと待って、体育座りしてたの?」

彼女「まあ、足は崩したり、いろいろだったけど・・・」

俺「でも、スカートだったんだよね?」(友美はスカート好きで、ほとんどいつもひざ上のフレアースカートを穿いてた)

彼女「うーん・・・よく覚えてないけど、たぶんそうだったと思う」

俺「でも、先輩の位置からだと、右見るとパンツ丸見えだよ?」

彼女「うーん・・・」

俺「気づいてなかったの?」

彼女「うーん・・・」

俺「まさか先輩のこと誘ってたわけじゃないよね?」

彼女「そういうわけじゃないけど・・・」そのうち、だんだん先輩が近づいてきて友美の横に座った。

二人で横に並んで座ってビデオを見てたが、先輩が急に「キスしてもいい?」って聞いてきた。

彼女「え・・・なんでそんなこと言うんですか?」先輩無言の後もう一回・・・

先輩「キスしてもいい?」

彼女「私のことどう思ってるんですか?」

先輩「なんとも思ってなかったらこんなこと言わないよ」

彼女「・・・」

先輩「キスしてもいい?」

彼女「・・・はい」先輩は彼女の肩に左手を回して、ほっぺにキスしてきた。

先輩「キスするの初めて?」

彼女「・・・はい」そのまま何度もほっぺにキスされたあと唇にキスされた。

(彼女のファーストキス)

先輩「ほんとにこれがはじめて?」

彼女「・・・はい」そのまま何度も何度も先輩とキスをした。

先輩が舌を入れてきたので、彼女も舌を絡めたりしたそうだ。

先輩は左腕を友美の肩に回して、右手は友美の頬を撫でてた。

そのままキスをしながら、やがて先輩の右手が彼女の胸にきて服の上に手を置いた。

先輩「胸、さわってもいい?」

彼女「・・・それは駄目です・・・」そうしたら先輩は彼女から手を離して離れていき、その後は一切何もしてこず、また二人でビデオを見始めてやがて始発がきて先輩は帰ったそうだ。

(別に先輩は怒ったりしていたわけでもなく、普通に会話はしていた)その後、サークルで先輩に会ったときも特に変わった様子もなく、また何か誘ったりしてくることもなく、無かったことのようにされた。

どうしたらいいかわからず、先輩にそれとなくやんわりと告白っぽいことをしたそうだが、やんわりと付き合う気はないみたいなことを言われたため、どうしたらいいかわからなくなった。

その頃、俺に告白されたため俺と付き合いだしたということだった。

俺としてはこの話を聞いたとき、最初に思ったのは俺は友美が全くの初めてだったのに、友美の方はキスだけでも経験済みで、俺カッコワルーってことだった。

それでも暫くは友美とSEXできたってことを喜んでいたが、よくよく考えてみると、この話にいくつか疑問が浮かんできた。

1.先輩はキスまでしといてそのままそれ以上は何もせず帰るもんだろうか?2.先輩は、友美が自分(先輩)に気があることを知っていて、狙って部屋に来たような感じだがなぜそれを知っていた?3.そもそもこの話では、友美が初めてなのに痛がらなかったことの説明ができない。

このあたりの疑問点を友美に聞いてみたが、俺の聞いたことに対する返答で固まったりやっぱりなんか隠してるみたいだった。

はじめに話を聞いてから一週間後くらいからかな、いろいろ聞いてみた。

俺「胸の上に服の上から手を置かれはしたけど揉まれたりはしてないの?」

彼女「揉まれてないって言うのはおかしい気がするから揉まれたかもしれない」

俺「なにそれ?どういう意味?」

彼女「わからない。

覚えてない」(泣き出す)

俺「友美が胸触ること拒否してからは、本当に先輩は何もしてこなかったの?」

彼女「キスくらいは少ししたかもしれないけど、後は何もしてない」

俺「ほんとに?始発までの間ずっとなにもしなかったとは思えないけど?」

彼女「知らない、分からない、覚えてない」(怒り泣き)とにかくすぐ「知らない、分からない、覚えてない」の三点セットで怒り泣きしちゃうのでなかなか聞き出せなかったが、何日もかけて聞き出した。

そもそもなぜ先輩は友美を狙って部屋に来たのかをしつこく聞いてたとき、また別の話しが友美から出てきた。

ここからの話が俺はいまだに信じられないというか、今になってほんとにそんなことするか?って思う。

俺が友美から話を聞いたのではなく、この話の読み手だったら「んなことするわけなえだろ。はいネタ確定~」だったろう。

これは俺と友美が出会う前の話。

なのでスレ違いだしどちらかというと王様ゲームでどこまでやったスレの話になるがここに書く。

友美がサークルに入ってすぐ新入生歓迎合宿みたいなのがあったそうだ。

女6人、男8人(?)の二泊三日。

温泉旅館みたいなとこに泊まった。

その二日目の晩に宴会があって(みんな浴衣ね)、かなり盛り上がったらしい。

その後そのノリでみんな大部屋に集まって王様ゲームをやることになったらしい。

(友美はそういうことするの初めて、俺もしたことないけど)どうもOBの男が一人来てて、そいつの主導だったようだ(w

俺「で、友美は何をやったの?」

彼女「私はそんなに当たらなかった」

俺「でも全く当たらなかったわけじゃないんでしょ?何したの?」

彼女「一気飲み2回。

あと指舐められた・・・けど相手は女の子だった」

俺「他には?」

彼女「・・・パンティー脱いだ」

俺「え?みんなの前で?」

彼女「うん・・・後ろを向いて脱ぐ代わりに、脱いだ後パンティーを五秒間高く掲げてみんなに見せるか、前を向いて脱ぐ代わりに脱いでおしまいか選べて、気をつければ大丈夫だと思ってみんなのほう向いて脱いだ」

俺「でも、そんなの嫌だっていえば何とかなるもんじゃないの?」

彼女「そんなやらないですむ雰囲気じゃなかったし・・・それにほんとはブラとるはずだったの」

俺「は?」

彼女「男が当たったら浴衣の上半身脱ぐ、女が当たったら浴衣のまま中のブラ脱ぐってやつで・・・」

俺「で、なんでパンティー取るの。

ブラのほうがマシじゃん」

彼女「・・・着けてなかった」

俺「はぁ?ノーブラで宴会行ったってこと?」

彼女「・・・うん。・・・」

彼女は暑いとすぐブラ外すんだって。

夏、外から帰ってきて部屋に着くとまずブラ外す。

(俺と一緒にいるときは外してなかったけど一人のときね)それどころか何回かブラ付け忘れてノーブラ、タンクトップ、Tシャツで大学行ったこともあるそうだ。

もちろんバイトにも何回かノーブラで出てた。

みんなのブラ透け、パンティーライン楽しみにバイトしてた俺には友美がノーブラだとすぐ分かった。

(ノーブラのときはタンクトップ着てた)ちなみに彼女の胸はBカップ。

友美はこの日なんかの係りで、温泉入るのがみんなより遅れた。

温泉出た後、暑いからノーブラでタンクトップ着て浴衣着て、宴会前にブラ着ければいいと思ったがすぐ宴会になってしまったので着ける暇がなかったそうだ(wブラ取る命令に当たってしまったため、恥ずかしいながらもみんなの前でノーブラ宣言。

女の子が本当かどうか確認して「うわー友美、ほんとにノーブラだー」って公表されたそうだ(w・・・で、なら代わりにパンティーという話になったらしい。

友美以外の女の子も浴衣着たままブラ取ったり、浴衣の前はだけてパンティーをみんなに五秒間見られたりする子もいた。

男にキスされたりする子もいたそうだがそういうのには友美は当たらなかった。

んで、時間がたってOBの男が「じゃ、次で最後。

その代わり最後だからすごいのにしよう」と言ったそうだ。

王様決めてとかじゃなく、女の子が男にフェラをするという。

女たちはそんなのずるいとみんなで抵抗したそうだが、「じゃあ、男に舐められるのとどっちがいい?」みたいな話になって、最後だからってことで結局OKすることになった。

1番から5番を女の子が持ち(女一人は酒でグロッキー状態)、残りの番号を男が持ち当たった一人の女の子が、当たった一人の男にフェラすると。

・・・で、当たった女が友美、男があの先輩だったそうだ。

俺「ちょっと待って、そんなの泣いて嫌がって抵抗すればなしにできたんじゃないの?」

彼女「うーん・・・でもここまで来てやめられる雰囲気じゃなかったし・・・」(彼女のこの抵抗できないからしなかったっていう、勝手に諦めちゃった態度に俺怒)二人はみんなに囃し立てられながらみんなの前に出た。

先輩がみんなに背中を向けて立ち、友美が向き合ってひざまずく格好。

先輩も照れたような感じで、友美もその頃はこの先輩に好意を持っていたわけでもなく、嫌だなー恥ずかしいなーと思いながらも、周りの雰囲気に抵抗できず「えー」とか言いながら笑いながら先輩の前に出た。

先輩が浴衣の下をはだけてちんこを出した。

てろーんと垂れ下がっていたそうだ。

俺ならこの状態でもう全勃起だろうが(w実際こういう場面だと緊張とかで勃たないものなのだろうか?友美はこの時、処女。

男と付き合ったこともない、キスしたこともない状態。

もちろんちんこ見るのも初めて。

先輩のちんこの前でどうしていいか分からずに固まったそうだ。

先輩もそのあたり分かっていたようで・・・

先輩「じゃ、とりあえずこのあたり舐めて」友美は言われたとおり、亀頭をペロペロ舐め始めた。

友美が生まれて初めてしたエロは、好きでもない、彼氏でもない人へのいきなりのフェラだった。

普通ならこういうとき嫌がったりして抵抗するものだと思う。

でも、友美にはフェラをしないで済ませるっていう考え自体がなかったらしい。

とにかく周りの雰囲気に流される。

逆らえない、逆らわない。

とにかくそういう子だった。

酔いもあっただろうが。

でもやっぱりありえないだろ。

ほかの女の子もこの後「友美ほんとよくやったよね~」なんて言ってたっていうし。

友美も途中で「もういいでしょ~」なんて何回か言ったらしいが笑いながら言ったんじゃ、そりゃ止めさせてくれないでしょ(wまあ友美の立場からすればもう笑うしかないかもしれないが。

先輩「ここ持って」

先輩「ここ(裏筋)をこう舐めて・・・唾つける感じで」もう『Howtoフェラ』みたいな感じでいろいろ注文つけられ、友美は言われたとおりにやった。

先輩が注文つけるたびに周りからは「おおー」と歓声が上がったそうだ。

友美は何も考えないようにして、目をつぶってとにかく言われたことだけやってたって。

先輩「じゃ、ここを咥えて」この頃にはちんこも全勃起していて、おっきなものを咥えるのが大変だったって。

先輩「頭を前後に動かして・・・口に中で舌を使って・・・」友美も初めてだからうまくできなかったのだろう。

先輩もイクことはなく終わりとなったそうだ。

こういうことがあって、友美は先輩を意識するようになり好きになっていった。

先輩が友美を狙って部屋に来たのはそれでだった。

友美とは仲良くうまくいっていて、あちこち出掛けたりするんだけど、部屋に帰ってきてSEXして、それから俺が過去のことを追及しだす。

友美は、「そういう雰囲気だったんだからしょうがない」って言うし、俺は「だからってみんなの前でいきなりフェラなんて普通するか?」って問い詰めていろいろ追求して友美は怒って泣き出す。

俺は友美のこと本当に好きなんだけど、だからこそはっきりと聞きたかったし、まあやっぱり友美可愛かったんで、こんな子がそんなことしてたってことに興奮してたのもある(wさらに友美の話の矛盾点を追求していくうち、実は友美が先輩にフェラする→告白、拒否される→友美どうしよう・・・→俺が告白→先輩が部屋に来ると、実は先輩が部屋に来たのは俺と付き合いだした直後だったことが判明。

俺と友美が付き合いだしてすぐ、街中を二人で歩いてるのをサークルの奴に見られており、友美に彼氏ができたと噂になった。

先輩はそれを聞いて、友美とは付き合う気はないが喰いたいって気持ちはあったのだろう。

友美はやっぱり先輩のことが好きっていうか、告白したけどだめで、言うなれば気の迷いで俺と付き合ってもいいと言いつつも、あんなことをしただけにずっと気になってた。

まぁ、要は俺が彼氏として認められてなかったということ。

さらに友美の部屋での出来事も、やっぱりあれだけでは済んでなかった。

(聞き出すのに一ヶ月以上かかったけど)

先輩「胸、さわってもいい?」

彼女「・・・それは駄目です・・・」・・・の後、先輩は一回友美から離れたけど、やっぱりすぐ隣に来てキスしながら胸を揉んできたらしい。

友美は固まってて、ディープキスしながら10分以上服の上から胸を揉まれ続けてた。

先輩が「トイレ借りていい?」って聞いてきて、その後友美もトイレに行った。

先輩に胸を揉まれてても、初めてのせいか気持ちいいとか感じなかったらしいがトイレでパンティー脱いだら、もうすごいことになってたって(wあそこもパンティーも愛液でドロドロ。

パンティー替えたいって思ったらいしけど先輩がいるからそうもいかなくてトイレットペーパーであそことパンティー拭いて出たって(w部屋に戻ったら先輩が「ベッド借りていい?」って聞いてきてベッドに入った。

「おいで」って言われて友美も入った。

ベッドの中で抱きしめられて、ずっとキスしながら服の上から胸を揉まれ続けた。

(友美は固まってて、先輩に腕を回したりはしなかった)「後ろ向いて」って言われて友美は、ベッドの中で先輩に背中を向けて横になった。

先輩は後ろから抱きついてくる格好で耳とか舐めてきたって。

先輩の手が首のところから服の中に入ってきそうになったんで友美は恥ずかしがって腕で胸の上を押さえた。

そうしたら代わりに手がスカートの中から太もものほうにきた。

俺「抵抗はしなかったの?」

彼女「したよ。両足をぎゅって閉じる感じで・・・」でも友美は膝を折って丸くなる感じになっていたからあそこは完全に無防備(wで、先輩の手がパンティーに触れた。

「わ、すっごい濡れてるね」って言われたって。

そのうち胸の防御もゆるくなってきて、先輩の手が首のところから服の中に入ってきて生乳揉まれた。

硬くなってる乳首をこりこりいじられて気持ちよくなってきて、声出ちゃうのを我慢したって。

下は先輩の手がパンティーの中に入ってきて、愛液でドロドロになったおまんこや、クリトリスをいじってきた。

そんな状態でずっといじられ続けて、友美はもう我慢できずにあえぎ声を出しまくった。

指が膣に入ってきたけど濡れててもそれは痛くて、痛がったら指入れてくるのは止めてくれた。

また正面向かい合って抱きしめられ、先輩の手が友美の手をちんこの方に誘導してズボンの上から触るように促されたけど、されてることが気持ちよくてほとんどおろそかになっちゃってたって。

そんなことしてるうち朝になって、先輩は帰ったと。

ちなみにシャツを捲くられそうになったけど、友美は胸が小さいんで恥ずかしがって拒否したら捲くられずに済んだとのこと。

よって、乳首は見られてないし、舐められてもない。

パンティーもずらされたけど下ろされてはないんで、あそこも見られてないし舐められてもないって。

俺「フェラはしなかったの?」

彼女「してない。してとも言われなかったし」

俺「じゃあ、してって言われたらしてたの?」

彼女「・・・」

俺「それに先輩がフェラもSEXもなしで我慢できるとは思えないけど」

彼女「わからない。

朝になって先輩のほうから、始発もきただろうから帰るねって言って帰ってった」これでは友美が初めてなのに痛がらなかったことが説明つかないが、結局最後までこれ以上のことはなかったって言うので、今となっては信じるしかない。

でも、友美と付き合って五ヶ月後くらいか?また違う話が出てくることになる。

冬、もうこの頃はあらかた聞き出し済みで、俺は彼女に対する愛情がなくなってきてた。

彼女の部屋でSEXしてる最中のこと。

電話が鳴ったけど彼女には出ないように促してたらピーっと鳴って留守番電話に変わった。

「あ、◯◯だけど・・・なんか最近学校来てないんだって?まあ、あの話はショックだったかもしれないけどさ、学校には来たほうがいいよ。

へんなこと言って悪かったけどさ、じゃ」・・・みたいな内容。

男の声。

俺はこの「◯◯」っていうのが先輩の苗字だなってすぐ分かった。

友美を見ると横向いて固まってる。

俺は友美から抜いて「どういうこと?学校行ってない?あの話?今の先輩でしょ?」って聞いた。

この頃、友美にはサークルは辞めさせてた。

けど、大学構内で先輩に偶然会ったんだって。

その時、先輩からこんな話をされた。

俺と付き合って一ヶ月後位か、彼女はサークルの奴らと海に行った。

俺はその頃彼女のいろんな話を知らなかった頃なので快く行かせた。

別に何の心配もしてなかったし、水着も持ってないから海辺で遊ぶだけだって言ってた。

実際、帰ってきてからの話にも変なところはなかったし。

実はその時、海に行ったメンバーは男5人と女2人(彼女含む)だったんだって。

(ただし男にあの先輩はいなかった)男5人が海行く話ししてて、その中の一人と付き合ってる女の先輩が「自分も行きたい、でも女一人ってのも・・・」ってことで、他に女を誘ったが都合がつくのが俺の彼女だけだった。

彼女も海行きたいし、女の先輩が女一人じゃ可哀想ってので行くことにしたと。

女2人は泳ぐつもりはなく、水着も持っていかず普段着で海辺で遊んでた。

男たちは泳いでいたそうだ。

最後、男たちに誘われてボート(空気入れて遊ぶやつね)に乗って海に乗り出しお約束通り転覆(w引っ張ってってもらって沖へ戻ってきた。

びしょ濡れだったが、2人とも着替えくらいは持ってきていたので荷物を取りに行った。

荷物の番をしていたサークルの男に、「おまえら服スケスケだぞ」と言われたそうだ(w2人とも仮設トイレ(?)のようなとこで着替えたらしいが、この時、彼女は着替えをTシャツ1枚、スカート1枚しか持ってきてなかったことに気付いた。

今着けてるブラやパンティーはびしょ濡れで着けられない。

しょうがないんで彼女は、上はTシャツ1枚、下はフレアスカート1枚(ノーブラ、ノーパン)になるしかなかったんだと。

着替えた後、もう一人の女に「下着は?」と聞いたところ、こっちはちゃんと替えの下着も持ってきてた。

「え?友美もって来てないの?」

「うーん・・・」

「そっか・・・でも、Tシャツ1枚じゃ、ノーブラだってバレるよ」・・・と言われたそうだが、アホな彼女は深く考えなかったそうだ。

クルマ2台で行ったそうだが、1台は二人乗りのクルマでこれにカップルが乗り、もう1台のセダンに前席男2人、後席に男2人と彼女1人が彼女真ん中に男2人で挟むように乗って帰ってきた。

この状況で彼女、疲れてて熟睡したそうだ。

この女の先輩ってのが八方美人な仕切り屋系で男どもに「友美今、下着着けてないんだよ」って言いふらしてたらしい。

彼女が熟睡してるのをいいことに両脇の男がTシャツやスカートを捲っていき、途中クルマを止めて前席、後席の男が入れ替わったりしてみんなで友美を視姦しまくったそうだ。

先輩はその話をそのときの男たちから聞いたのだろう。

どういうつもりかしらないが友美にその話をして、「気をつけろよ」みたいな事を言って去ってんたそうだ。

友美はこの話がショックで、もともと大学にもはっきりとした目的があって入ったわけでもなく、大学に行かなくなってたと。

俺はその話を聞いて、またかと思った。

もう友美の無防備さには呆れてたし、あとはヤりたいだけだったしこの話についてもあれこれ聞いたりしなかった。

それから何ヶ月かして、友美の親に大学から学校に来ていないことを伝える手紙が行ったらしい。

友美は親に連れ戻される感じで大学を中退、田舎に戻ることになった。

・・・と、同時に俺たちも別れることになった。

俺は「最後だから、まだ隠してることを教えてくれ」って言ったが友美は、もう本当になにもないと。

俺が本当に初めての人だったし、血が出なかったのもそういうもんだったんでしょって。

これだけあとからあとから話が出てきたんだから、まだ他にもあるんじゃないかとも言えるが、このときの友美の話し方や表情からするに本当に全部話したような感じがする。

もうそれ以降彼女と会う機会はないので、この先輩が出てきでもしない限り真実を知ることはない。

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出来心で万引きした人妻のアナル処女を奪い中出し7連発でお仕置きした俺の爽快ちんちん体験談

俺は先日、千葉のJR某駅から歩いて10分位の某ショッピングセンターの化粧品売場で、偶然にも万引きしている若い女を見かけたので、店の外に出たところで声をかけて女を呼び止めた。彼女はギョッとして大きな目を見開き、俯いてしまった。

俺は警察を呼ばないで目をつぶる代わりに、今日1日、華奢でスタイルの整った体を自由にさせてもらう強引な交渉で彼女をラブホへ連れ込む事に成功した。ルームインして名前を聞くと、「薫です」と小さく答えた。

薫は主婦で30代前半の胸は小さいが華奢で足が長くスタイルのいいセミロングの長さの髪をした女だった。背は160cm位かな。

体重はおそらく50キロ未満だろう。顔はかなりの美人妻だった。

時間はまだ正午くらいだったので丁度、ラブホのサービスタイム中で夕方5時まで4千円しなかった。5時間も格安料金で、しかもタダマンで美人妻を抱けるのだから本当にラッキーだった。

「本当に警察には通報しないでくださいね」薫は大きな目を充血させながら哀願してきた。「それは奥さん次第ですよ」と釘を刺しシャワーを促した。

薫が浴びている間、俺は裸になってベッドに入った。薫がシャワーから戻ると俺はシャワーも浴びずに汗臭い体を彼女に押し付けながら、薫の可愛い唇を奪い、舌を挿入した。

薫は最初拒んでいたが、警察に通報しても。と俺が言うと諦めたのか彼女も舌を絡めてきた。

俺たちはベッドへ移りキスの嵐。薫の口からは二人の交じり合った唾液が流れ落ちてきた。

俺は薫の小さな胸を乱暴に揉み、乳首に吸い付いた。薫は「アー。イヤッ。ウーン」と人妻らしい艶かしい喘ぎ声を発した。

俺は左右交互に彼女の乳首を吸い、歯を立てて愛撫した。そして薫のクリトリスを弄り、指でしつこく愛撫すると彼女は身をくねらせて善がり、悦びの声を発していた。

「アァー。アッアッアッ。アー」と可愛い声で善がり、オマンコが濡れてきて音を発していた。

俺は薫のオマンコへ指を2本いれて激しくピストンした。「アッアーン。アー。イッちゃう。ハァー」彼女は声高になり、体が痙攣して昇天していた。

俺は、薫、今度は俺のチンチンを。と言って、昇天している彼女の口に固くなってるチンチンを捻じ込んだ。

薫は噎せ返っていたが、お構いなしに彼女の頭を掴み、フェラさせた。薫は舌を使い、音をたてながら、手を巧みに使いフェラしてくれた。

俺はイキそうになってしまったので慌てて抜いて、薫のオマンコにチンチンを宛がい、一気に深くインサートした。薫は「アァー」と叫び背を反らせて喘いだ。

俺はギンギンのペニスを薫の湿ったオマンコの中で激しく正常位で突きまくった。「アァー、アッアッアッ、アァアアアアアー」薫は大きな甲高い喘ぎ声を俺のピストンに合わせて発しながら俺の背中に両手を回してきた。

俺は激しく深く彼女の膣内をピストンし、バックや騎乗位と体位を変えてSEXを満喫した。そして射精感が込み上げてきたので、小刻みに激しく薫の膣内を抜き差ししてから、膣奥へザーメンを放った。

彼女は中だしされてしまった事に気付いていないらしく、再び華奢な体を痙攣させていた。俺はゆっくりとチンチンを抜き、薫のオマンコを覗いてみると、俺の少し黄色くなった精液が大量にシーツに流れ落ちてきていた。

3日分溜まっていたので濃くて量も多めだった。薫は息を整えてから、ようやく事態が飲み込めたらしく、「中に出したんですか?」と小さく呟いて俺の目を見つめていた。

「警察と引き換えだからね」と俺は睨み返して薫に言った。彼女は少し涙目になりながら慌ててシャワーへ行った。

俺はティシュでチンチンを拭きながら次はアナルを頂く算段をしていた。薫がシャワーから出てきたので、俺は彼女にワンワンスタイルにさせてから指で彼女の菊門をマッサージ。

薫は「おしりだけは許してください」と言って哀願してきた。俺は再度、「警察に」と言って彼女の心をを束縛し、アナルSEXを強行した。

未開発な若い人妻のアナルを頂ける興奮で俺のチンチンは早くもギンギンになっていた。薫の菊門に唾を付けてから俺はチンチンを彼女の肛門に宛がい、ゆっくりと確実に挿入した。

「ヒィ。イタイ。ヤメテください。イタッ」薫は苦しそうに体をくねらせていたが、お構いなしに俺はピストンを開始。

きつくて、深い快感に身を任せて俺は腰を振り、彼女の直腸にチンチンを擦り合わせていた。3分位で激しい快感の波が押し寄せてきて俺は痛くて苦しそうに悶えている薫の直腸に、精液をぶちまけてしまった。

きつい菊門からチンチンを抜いて俺はご満悦だった。薫は小さく震えながら泣いていた。

「奥さん、いや薫、まだ夕方まで4時間も有るんだよ」と言って彼女にSEXを催促した。彼女は呆然と生気が抜かれたようにホテルの天井を眺めていた。

その後、俺たちは5回も膣内射精のSEXをした。薫は抵抗を諦めて俺の意図を悟ったらしく、心が抜け殻になりながら俺のSEXの動きに体を預けていた。

精液を彼女の中へ7回も放つ事ができ、俺はようやく薫を解放した。薫は念入りにシャワーを浴びてからホテルを足早に出て行った。

苗字を何とか聞きだしたが、もう忘れてしまった。

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中学のときに流行っていたエッチなゲーム利用して、JCの同級生に中出しした話

中○の時、クラスの男子(俺を含め4人)で、あるゲームが流行っていた。気に入った女子を図書準備室に連れ込み一対一でエロいことをするという内容のもので、今思うとかなり恥ずかしいものだ。

図書準備室は俺達のクラスの隣にあった。うちの教室は他の同学年のクラスから離れた廊下の奥にあるので人もあまり来ない。

それに図書準備室は曇りガラスだったので外から見えず、入り口は図書室からだけで鍵まで付いていた。おまけに使う人間が俺達以外ほとんどなくて、そういうことをするにはうってつけだった。

俺達は親しい女子を自然に連れ込んでエロいことをしては、それを報告しあって楽しんでいた。まあ大概は胸を少し揉んだぐらいだったが、それでもかなり興奮していたし、一度だけすごいことがあった。

俺はもともと余り大胆ではなく、好きな子以外の女子に強い興味はなかった。俺が当時好きだったのは、髪の短いボーイッシュな子で、クラスでは『男女』とからかわれる子だった。

正直、その子にエッチなことをする度胸はなかった。でも逆に、誰よりもしてみたくもあった。

そして俺はその彼女(理奈)を部屋に連れ込むことした。

俺「理奈、ちょっと一緒に来て」

理奈「なに?」

俺「ちょっと話あんの」

理奈「分かった、今行くー」俺は理奈を連れ図書準備室に入るとすぐ鍵を閉めた。

俺「なあ理奈、ちょっと勝負しない?」

理奈「勝負?」

俺「そう、勝ったら何でも好きなもん奢るから」

理奈「マジかっ、よっし!!何で勝負?」

俺「簡単なゲームよ、目隠しして15分間何があっても動かない事、痛いのは無しで」理奈は怪しむことなく目隠しをした。

俺「じゃあスタート」俺は開始を宣言すると、最初は彼女の手のひらをくすぐった。

次に手の甲、腕、肩、そしてわき腹にまで手を伸ばした。そして少しずつゆっくりと胸に近づけていった。

最初は笑っていた理奈も少しぎごちなくなってきた。俺はくすぐりをやめると、手を胸の前に持っていき、いきなり鷲掴みにした。

理奈「ひゃあっ!」悲鳴を上げる理奈だが抵抗はしない。体をもじもじさせるだけだ。

俺はそのまま胸を揉みしだく。

理奈「んっんっんっんっ・・・」自分の乳房が揉まれるたび声を出す理奈に俺はとても興奮していた。

あんなに勝気で男勝りな彼女がこんなになるのを見るのはとてもいい気分だったので、そのまましばらく胸を揉み続けた。

理奈「・・・ねぇ時間は?」

俺「まだまだあるよ」俺は彼女が着ていた制服のボタンを外して、ワイシャツの上から胸を揉んでいた。

微かに透けたブラジャーは彼女のイメージに合わない可愛い水色で、同い年の女子の下着を初めて見た俺は冷静さを失っていた。揉み方にもバリエーションを付けてみる。

手のひらで包み込むように全体を掴んだり、指で擦ったり、急に強く揉み上げその後優しく撫で回す。

理奈「あっあっあんっ!」悶える声を出し始めると、胸に出っ張りがあるのを見つけた。

それが乳首と分かるとそこを中心に擦り摘んだりして刺激し、ワイシャツのボタンを少しずつ外していく。

理奈「やだ・・・あっ!!あんっ!あんっ!!」手を服の中に突っ込み、ブラジャー越しに理奈の胸を揉みしだく。

そしてそのブラジャーもたくし上げる。ついに理奈の生胸だ・・・。

理奈は色白ではないが胸は白い。乳首は茶色で、今までの愛撫で勃起している。

俺は乳首を摘みクリクリしたり、オナニーするようにシゴいたりして、彼女の乳首に直接刺激を与える。

理奈「あああっ!!いやあっ!いやだぁ!もうやめろ!!!」彼女もう恥ずかしさに耐えられなくなったらしい。

顔を真っ赤にして俺の腕を胸から引き剥がそうとする。でも俺は力が強かった。

図書室用の長い机に彼女を押し倒して胸をさらに揉みしだく。

理奈「んあっ!やだっ」必死で抵抗する理奈の両手を抑え、はだけた服の中に顔を突っ込み乳首にしゃぶりついた。

理奈「あっ!いや、そんな事しないで」口の中で乳首を転がし先っぽをつつく。

理奈「あっ・・ダメダメ」さらに思い切り吸い付く。

理奈「んっ!あんっ!あんっ!んぅ!あっ!あああっ!!」その後も散々乳房をしゃぶり続けて数十分後、ようやく俺は弄るのをやめ、泣いている理奈を家に帰した。その後、しばらく俺は理奈から口をきいてもらえなかった。

まあ当然と言えば当然なんだけど、好きな子に無視されるのは辛い。それになにより俺自身も罪悪感でいっぱいだった。

無理やりしてしまった事もそうだが、彼女が嫌がっているのに続けてしまった事と、泣かしてしまった事だ。最低百回くらいは謝り続けたと思う。

そしたら一週間ぐらいして少し話をしてくれるようになった。俺があいつに本気で悪かったと思っているのが伝わったのだろう。

それに俺が積極的に話し掛けるようになったせいで、理奈も話し掛けてくれるようになった。もちろん俺のしたことに触れることはなかったけど、ただ良い事があった。

俺達は前以上に仲良くなれた。彼氏彼女って関係はないけど、クラスでは一番の友達になっていた。

それから数ヶ月は何事もなく、俺達は三年に進級して別クラス。でも仲は良いままだったし、学校で話せる時間が減った分、連絡をよく取るようになった。

当時俺は携帯電話を持っていなかったので、家電が唯一の連絡方法だった。よく一緒に遊ぶようにもなった。

周りからは「付き合っているのか?」ってたくさん聞かれたけど、ずっと友達のままだった。そして俺達は高校受験を間近にしていた。

一緒に遊んでいたことが、勉強することに変わった。

理奈「進学するとこ決めた?」こう聞かれて俺はいくつか志望しているところを言った。

出来れば理奈と同じ高校に行きたいと思っていたけど、口には出さなかった。俺は理奈より8個くらい偏差値が高かったので、無理に勉強しろなんて言えなかった。

そもそも言えるような関係じゃなかったけれど・・・。

理奈「私さ、ずっと考えてたんだけどKと一緒のとこ受けたい」ものすごく驚いた。

だって理奈にはちゃんと夢があって、それを実現するための学校に行くって聞いていたから、俺と一緒なんてありえないと思っていた。理奈が俺と同じ高校に行きたいと言ってから、俺達は一緒に受けられるレベルでなおかつ理奈の夢に進める学校を探した。

見つけたところは俺ならギリギリA判定。理奈はC判定で確実に受かるには勉強する必要があった。

俺達は休みの日も遊ばず努力した。おかげで何とか二人揃って合格する事が出来た。

それから受験が終わってすぐ俺は理奈に告白し、ちゃんとした意味で付き合うことになった。でも今までもよく遊んでいたりしていたので、俺は理奈との関係が以前とそんなに変わらないなと思っていた。

しかし理奈は違ったようで、前はよく入っていた俺の部屋にも来なくなり、彼女の部屋にも入れてくれなくなった。俺はそれを疑問に思い「何でだ?」と聞いたら「前科があるから」と言われてしまった。

だが、理奈が警戒していることが起こったのは、結局どちらの部屋でもなかった。それは俺達がなんかの委員の仕事で放課後の学校に残された時に起きてしまった。

俺は理奈の仕事が終わるのを誰も居ない教室でただ待っていた。うちの学校は校舎が4つに別れており、少なくとも今いる教室のある階には誰も居ない状態だったのだ。

そのことに気づいた俺は、今まであまり意識していなかった理奈の女らしさを意識し始めた。彼女は前に俺がイタズラした時に比べて格段に成長していた。

胸は大きく膨らみ衣服の上でも形が分かるし、背中からお尻のラインはとても綺麗で、丸みを帯びた尻はジーンズを穿くと鷲掴みにしたいような衝動を覚えた。今の理奈は椅子に座り作業に没頭していて少しの動きには気づかないだろう。

俺はさりげなく理奈の後ろに回り、後ろからゆっくりと彼女の細い肩を抱き締めた。理奈は体をビクッとさせたが、こちらを振り向かず作業を止めてじっとしていた。

俺は彼女が抵抗しないので、手をずらし力を入れないような感じで胸に触れた。服の上からでも大きさは段違いになっていた。

揉むとその柔らかさを実感できる。夢中になって揉み続けると理奈は少し声を出していた。

理奈「あっ・・はぁ、んっ・・」胸を揉みながらセータを脱がして、ワイシャツのボタンを外して行く。さらにその下のシャツも脱がすと理奈の上半身に残るのはブラジャーだけだった。

途中までは特に抵抗をしなかったが、最後のシャツを脱がせた途端、隠すように双乳を両手で覆った。耳は真っ赤になっている。

恥ずかしくて我慢出来なくなったのだろう。脱がしているこっちも結構恥ずかしかったのだから、彼女がそうなるのは当然だ。

でもこっちも我慢が出来なくなっていた。両腕で覆った理奈の乳房を無理やり鷲掴みにする。

そのままさっきより力を込め揉みしだきながら耳を舐める。

理奈「ひゃんっ!!」どうやら耳は敏感らしいと思い、執拗に側面や耳の穴の中を舐め回す。

理奈「ああっ!あんっ!」耳たぶを甘噛みすると体が震える。超可愛いんですけど・・・。

顔を覗き込むと、ほんのり赤くてヤバいくらいだった。興奮した俺はブラジャー外しに四苦八苦しながらもなんとか取り上げる。

理奈「あっ!」目の前に現れたのは、昔と変わらないくらい白く大きく膨らんだ胸だった。

理奈「恥ずかしいよぉ・・・」体を丸める理奈は少し震えていた。

俺は理奈に構わず胸を揉む。

理奈「あっ・・あんっあんっ」乳房を揉むたび体をビクつかせる。

胸の先端にある乳首を摘みあげ、そこも揉む。

理奈「あっ!あっ!あっ!あっ!」クリクリしてシゴく。

先端を指で擦るとその度に声を出す。片手で乳首を弄り回しながら下半身にも手を伸ばす。

スカートに手を突っ込み、パンツの上から理奈の股間を撫で上げる。

理奈「だめっ!!」さっきまで乳首を刺激されるのを止めさせようとしていた両腕で股間を弄る手を抑えようとする。

しかしもう遅い。理奈のマンコはびしょびしょで感じてるのは明らかだったし、力も弱い。

椅子から彼女を下ろし、床に押し倒す。スカートを取りあげると理奈の体にはもうパンツ一枚しか残っていなかった。

俺はズボンとパンツを脱ぎ、彼女の体にのしかかる。男性器を見たこともないはずの理奈は、足や股間に当たるチンポに動揺していた。

胸を隠して、目が合うと恥ずかしそうに逸らす。俺は顔を下げ、正面から理奈の胸を眺める。

そして間髪入れずに乳首にしゃぶりついた。

理奈「・・・!」息を漏らし、俺の顔を胸から引き剥がそうとするが、そんな事お構いなしに乳首を吸い舐め上げる。

理奈「あっ!あんっ!んっあんっ!!」右手と口で両胸を愛撫して左手を股間に持っていく。あえてパンツを脱がさずに揉んだり撫でたりする。

乳首をしゃぶるのを止めて理奈の顔を見る。耳まで赤くして涙目になりながら股間を弄る手を止めようとする。

その姿はもうとてつもなく可愛くなっていた。俺はそれをしばらく続けてからパンツの中に手を突っ込んだ。

マンコの濡れ方は驚くほどでローションでも垂らしたようだった。俺はもう十分濡れているのでパンツを脱がした。

実際に見たのは初めてだったけどなかなか複雑になっている。何かの膜のようなものがあり、クリトリスは皮で包まれているみたいだった。

ひだの奥に穴がある。色々触るとすごくビクついて理奈も声を上げる。

俺は彼女の太腿にがっちりと腕を巻きつけて離れないようにすると足を思い切り開いた。

理奈「ああっ!」そして顔を近づけて理奈のマンコを舐めた。

理奈「ひゃっ!やだやめてっ!そんなこと・・・」割れ目にそって舌を這わせる。マンコを下から上に舐め上げられると腰がビクつき愛液が溢れる。

理奈「あんっ!ああっ!!!やぁっ!!」しゃぶりつき夢中で舐める。舐めて舐めて舐めまくる。

理奈「ダメダメダメダメッ!!」思い切り割れ目に吸い付きクリトリス舌先でつつく。

理奈「あああっ!!!だめっ!!あっあんっ!!!」理奈の体が跳ねた。

太腿で俺の顔を挟み、手で髪を掴んで震え続けた。これでイッたんだろう。

でもこんなにすごいモンなのかと驚いた。AVで見たのはもっと静かだった気がする。

俺は震えている状態の理奈の股を開いた。そして股間にチンポをあてがい挿入した。

理奈「あっ!!!」なるべくゆっくり入れたつもりだったけど、すごく痛かったんだろう。大きな声を出して俺にしがみついてきた。

理奈が辛そうなのでしばらくこのままでいたかったけど、興奮していた僕のチンポは女の子の中の気持ちよさに耐えられなくなっていた。あったかくてぬるってしているのが気持ち良い。

気付くと腰が動いていた。

理奈「ああっ!!」前後に動くともう気持ち良すぎて頭にもやがかかっているような感じだった。

理奈「んっ!んっ!んんっ!!」だんだん射精感が押し寄せてくる。このまま抜かないとまずいのに、どうしても中で出したい快感に負け俺は動きを早めた。

俺「理奈ぁ、悪いお前の中に出したい」

理奈「あっ!だめっ!あっ!あっ!」チンポが出入り続ける。

理奈「あっあっあっあっ・・・」俺は最後に理奈の乳首にしゃぶりついて思い切り突き、奥深くに入り射精した。

理奈「あんっ!ああああっ!!!!」理奈は俺の体を抱き締め、俺のチンポから放たれた精液を膣の中で受け止めた。その後俺達はしばらく抱き合っていたが、人が廊下を歩いている気配を感じて急いで後始末をした。

理奈は中で出した事を許してくれたが、しばらくはエロいことは出来なかった。




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