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電車の中で本番をするとか中出しをするとかぶっちゃけ物理的にありえないと思ってたけど

去年の年末、さすがに後悔する出来事がありました。私は埼京線で武蔵浦和から新宿まで通勤してるOLです。

チカンにはほぼ毎日逢いますが、最近では半分楽しみになっていました。さすがに精液で洋服を汚されたり、あまりにも不潔そうな人とかは嫌ですが、そこそこ普通の人で、上手な人なら、最近は楽しめるようになってました。

ぶっちゃけスリルと興奮で気持ちいいし、たまには下着やスカートの上からでもイケるときもあるし。しかし、それ以上というのは断り続けてました。

例えば「ホテルに行こう」と誘われたり、「連絡先を交換しよう」と言われたり。やっぱり“見ず知らずの他人だから怖い“というのが一番。

次に、チカンに感じてしまってる自分がちょっと自己嫌悪というか恥ずかしいというか・・・。身元がバレるのは抵抗がありました。

なので、かなり凄い時でも直接触られるところ止まり。それ以上はありませんでした。

しかし、つい去年の年末、信じられない出来事が。恐らく、何度も私を触ったことのある人でしょう。

私が抵抗しないことは既にわかっているようで、最初から大胆に触ってきます。そして触り方のパターンから、過去幾度かされている同一人物だと悟りました。

その方は、自分の股間を押し付けることが好きな人のようで、毎回あそこを、私の下着の上から押し付けたり、凄い時は下着の脇から進入してきて直接お尻に押し当てたりしてました。押し付けってあまり気持ちよくはないので、チカンの中ではあまり好きではなかったです。

それに射精でもされて汚されたら嫌だな~とかいつも心配でしたが、でも、射精まではされたことはありませんでした。その人はいつものように勃起したアソコを下着の右脇から中へ入れてきました。

下着の右脇を中央へずらすようにして器用に入ってきて、最初はお尻に押し付けてました。私は特に気持ちよくもなく、それに、その人の我慢汁のような液体がお尻について気持ち悪く、今日はツイてないなと俯いていました。

すると、今度は、私の太ももの付け根に入ってきました(風俗的にいうとスマタ?みたいな)。私は普通よりちょっとだけぽっちゃり体型なので、膝上は太ももが両方ピッタリくっついています。

その間に出し入れすることで、その摩擦でその人は気持ちよくなろうとしているのが分かりました。(まさか今日は射精する気・・・?!)これから出勤という時に、下着の中に射精なんかされたらたまったものではありません。

さすがにこれは拒否ろうと思ったのですが、あまりの激混みでとても身動きがとれません。そのおじさんの体は、背中、お尻、足まで完全に密着状態。

そして身長差がまた偶然にも丁度私と同じくらいなのか、かなり見事にフィットしてます。わたしは165センチなので、小柄な人なら背伸びしなきゃならないし、大柄な人ならしゃがまなきゃならない。

こんなに器用に足の付け根の間に上手に挟めるなんて、余程身長差がフィットしたのか・・・。それともうひとつは、その人のモノがかなり勃起して反り返っていることも不思議でした。

今までの経験上、チカンをしてきたからって皆が皆勃起してるとは限りません。やはり外だから?それとも犯罪だからでしょうか?意外に勃起してない人の方が多かったように思います(握らされたこともあったし、押し付けられてるときとかにもそう感じた)。

でも、今回のその人ばかりは凄く硬く、しっかり勃起していたので、ある意味凄い人だなと、我ながらちょっと変ですが関心してしまいました。それと、勃起されることは、普段からある程度チカンを受け入れる概念がある私にとって、何となく喜ばしいことでもあったのです。

私に魅力を感じてくれてる?みたいなそんな風に考えていたら、何だか私も気持ちよくなってきました。そして擦られるアソコとアソコとの摩擦が効いて、私もすっかり濡れてしまいました。

今思えば、これも原因の一つ。私、すごく濡れやすい体質で、更には、どちらかといえばMで、彼氏なんかには、ご奉仕でフェラとかしていて、彼氏が勃起してくれただけで濡れてしまう価値観なんです。

そのへんの事情が全て偶然に重なってしまったんです。その人の亀頭が、割れ目に沿うように摩擦され続けました。

周りから不自然に見られていないだろうか?とドキドキでしたが、すごい激混みだったので、後ろからかなりまともに密着状態にはなっている筈の私達も、さほど不自然ではないのでしょう。私はドアの隅っこ、このドアは暫くは開かない。

小刻みにピストン運動のようなことをしているから、どうしても体重が私にかかる。でも、前はドアだから、他人にその力が加わることはない。

ああ、今思えばそれも要因の一つ。そんなあらゆる偶然が重なって、とんでもないことが起きたのです。

確かに私も、気持ちよくなってしまっていたので、ちょっとだけ遊び心を出してしまった。閉じていた足を少し開き、少しお尻を突き出してみた。

すると、ただ擦れてるだけのピストンが、徐々にアソコの穴に引っかかるようになりました。後ろに引き、また前に出す。

その運動の、前に出す時に、一瞬亀頭が穴に引っかかる。そんなことが何度かあった後、引いて、前に出す時に、その人が両手で私の腰を持ちました。

そして少し手前に引くように力が加わり、お尻を更に少し突き出されたかと思うと、その人の手が腰から離れ、背中に感じていたその人の体勢が少し下にずらされ、一瞬体の密着が緩んだかと思うと、その瞬間、その人のモノが私の中に入ってきました。(うそ!?うそでしょ!?)そんなことはいくらなんでもあり得ない。

このサイトとかにもたまに書いてる人がいらっしゃいますが、そんなことは絶対物理的にあり得ないと思ってました。だってどう考えても不自然な体勢になるし、人が沢山いる中で、まして揺れてる電車の中で、そうそう挿入なんて出来るわけがない・・・と。

しかし、現実に起こってしまったんです。(私が“でっ尻“だから?アソコが“下付き“だから?)後から考えたら、考えられる要因は揃っています。

私は今でも、いくら洗練されたチカンさんとはいえ、挿入までは余程じゃないかぎり無理だと思っています。官能小説の非現実的な世界だと思っています。

ただ一つ、余程様々な偶然(好条件)が重なった場合を除いて・・・。何故なら、現実に私が体験してしまったから・・・。

(うそっ?うそっ?!)頭パニックで、そればかり頭の中で言ってました。(こんなのあり得ない!やばい!何とかしないと・・・)しかし、挿入した後のその人の体は、まるで全体重を私に預けてるかのようです。

完全にドアとその人に挟まれて、サンドイッチみたい。(今、こっちのドアがもし間違いで開いたりしたら、私確実に頭から地面に叩きつけられるだろうな)なんて、よくわからないことを想像するくらいパニクってました。

完全に挟まれているので、逃げられない状態です。身動きが一切とれない。

おかしいな、さっきまでは、まだもう少し余裕があったのに・・・。明らかに意図的に押し付けてる。

でも、気持ちいいのは確かに気持ちよかったです。あんな状況、二度とないでしょうから。

でも、女なら分かってもらえる筈。そう、リスクです。

触られるくらいなら、さほどリスクはない。しかし、挿入となったら話は別。

しかも生!普段の普通のエッチでさえ、余程信頼関係がない限り生でなんかやらせない。それなのに、見ず知らずの他人、しかもチカン!犯罪者!しかも電車の中というあり得ないシチュエーション。

あり得ない、絶対ありえない!病気も怖いし、まさか中に出されたら、妊娠も怖い冗談じゃない。これはちょっとしたチカン遊びじゃすまされない。

そういうリスクがあるから、これまでホテルに誘われても断ってきた経緯もある。それなのに、こんなところで生で中出しされるくらいなら、ホテルに誘う人の方が余程紳士的だし、頼めばゴムだってつけてくれるかもしれない。

そっちのほうが余程良心的だし、割り切ればこっちだって楽しめる。しかし、今、この現状はシャレにならない。

気持ちいいとか思ってる場合じゃない。一大事だ、何とかしなきゃ。

そうやって色々考えている内に、その人のモノが一瞬、今までより硬くなったように膣内で感じると、同時に凄い量の液体が私の中に放出されたことが膣内の感触で分かりました。(うそっ!!!!!)音で例えるなら“ぎゅっぎゅっ“て感じ?その人のモノが私の中で搾られてるような感じ。

何度か脈打って、一気に抜かれました。なんだ、抜けるってことは、やっぱり余裕はあったんだ。

やはり意図的に押し付けられていたようです。私とその人の間には若干の隙間が出来、その人はずれた私の下着の裾を戻してくれたのですが、その戻す過程で自分のモノを私の下着の裾のとこで拭いているような動作が伝わってきました。

その後、さっさと自分のモノを仕舞ってる感じがしました。私は、中に出された恐怖で、完全に半べそ状態。

俯いて呆然と立っていたら、中から精液が垂れてきました。(げっ!!!!!)まるでおりものが大量に出てきたときみたいに、凄い勢いのドボッって感じの感触でした。

まるでお漏らしをしたような感触。更には、下着の脇からこぼれ落ちて、太ももを伝ってきました。

(最悪だ・・・悪夢だ・・・冷静になれ・・・まず次にこのドアが開いたらそっこーでトイレだ、とにかくそれだ!)パニクりながらも、なんとか事態を収拾しようと一生懸命努めました。しかし、なかなかドアが開かない。

この時ばかりは時間が本当に長く感じた。

「チカンされました」と叫んでもいいけど、こんなこと本当に信じてもらえるだろうか?信じてもらえたとして、私も協力したことがばれてしまう。

足を開いたり、お尻を突き出したり、アソコが濡れていたり。いや、それよりも何よりも、そんな究極の状況に陥る前に何故声を出さなかったか?私はめちゃくちゃ恥ずかしい立場に立たされる。

それに、まさか膣内の精液のDNA鑑定とかされたりして。そんなのあり得ない。

っていうか、満員電車で挿入されたなんて、格好のマスコミの餌食にあうのでは?私は恋人も友人もなくしてしまう!!短時間に、そんなことをぐるぐる考えてました。人間、パニクると、短時間に色々なことを考えるものですね・・・。

しかし、女という生き物はつくづく・・・なんていうのか、男、正確には雄(?)に、心は抗っても、体は受け入れる仕組みになっている・・・。しかし、そこをしっかり理性でもって気丈に生きている女性が普通ですよね・・・。

私は、だらしのない女なのかな?性欲の強い、最低な女なのかな?涙が出てきそうでした。そのうち、心なしか、その精液の匂いが辺りに充満してきました。

(やだ・・・ばれてしまう・・・)っていうか、何で私がばれてしまうとか心配せねばならないのだ?一体なにをやっているのだろう?情けない・・・。後ろのその人は、何事もなかったように、若干体の向きを変えてしれっと立っている。

そして、電車がようやくドアの開く駅に近づいてきました。ようやくこの状況から開放される。

(ああ、せめて外に出してくれていれば・・・)でも、そんな気を遣うわけはない。相手の立場に立って考えたらすぐ分かる。

だってその人にとって私の人生など関係ないのだもの。その人は、ただ、自分が気持ちよく満足できればいいのだから・・・。

とにかく、とにかく、駅に着いたら降りねば!そしてトイレに行って、拭いて、下着を脱いで、コンビ二で新しい下着を買って、コンビ二のトイレで着替えて・・・そしてどうする?そのまま会社に行く?膣内に出された精液ってそのままでいいわけ?どうすればいい・・???そんなことを考えながら、ようやく駅に到着。普段の朝の通勤なら殆ど降りる人はいないような駅、しかし乗ってくる人は沢山いる。

ただでさえ満員なのに、これ以上乗ってくる・・・。いつもなら奥側か、つり革の付近なのでそれほど気にはしてないけど、今日に限ってはドア越し。

むやみに降りたら、乗り切れなくなってしまうかも。でも、今日はいい。

(いや、ちょっと待って・・・)サーっと血の気が引いていく。今日は、取引先のお客が朝一番で来る。

絶対に遅刻できない。この電車を降りて、トイレだコンビ二だとやっていたらとても間に合わない。

もう、ここまで来たら腹を括ろう。今降りるのも、目的の駅で降りるのも、ここまで来たらもう同じだろう。

幸い会社の近くにはコンビ二がある。駅について、ドアが開く。

私と数名が一旦出口を作る為に降りる。しかし実際に降りる人は殆どいなかったけど、一人だけ私と同じくらいの背丈のおじさん風な人が降りて足早に去っていきました。

(まさか・・・)苦渋の選択で、また同じドアから乗り込む。その駅で乗車を待っていた沢山の客がどんどん私を押して入ってくる。

尋常じゃない混雑。いつもこんなに混んでたっけ・・・?なかなかドアが閉まらない。

何度も駅員が押す。

「無理!」とか「次にして!」とか「キャー」とか「痛い!」とか、悲鳴みたいな声が飛び交う。

人身事故でもあったわけ??何とかドアが閉まり走りだしましたが、ホントに具合が悪くなる人とか出てしまいそうな勢い。小さい女子なんか殆ど潰されてる。

走り出した瞬間から、いきなり大胆に手が伸びてくる。しかも3本!?(3本???!!!)背後から脇の下を通って胸、更に背後からお尻、そして前にも!これはつまり・・・さっきの行為を見ていた人達が、私をOKな女子だと判断し、さっきの駅に着いた時にわざと一旦降り、乗り込む人達のどさくさに紛れて私の近くにポジションをとった・・・。

(あちゃー・・・)いつもなら、触るくらいなら大した問題でもないのだけど、今日に関してはちょっと事情が違う。私のアソコは、愛液と精液でドロドロ状態なのだから。

そして、お尻をなまじスカートの上から強く揉まれようものなら、下着の液がスカートに付いて染みてしまう。それだけは本当に勘弁して!!!仕事に行けなくなってしまう!!!スカートに染みを作られるくらいなら、変な言い方だけどいっそスカートをまくって欲しい!っていうか、我ながら何を言っているのか・・・もう完全にパニック状態。

幸い?なのかスカートはすぐに捲くられ、直接下着の上から触られました。前の人と、後ろの人との手が、ちょうど私の股下で触れ合う。

しかし、この路線のチカンさん達の仲間意識は凄い。これまでも複数同時にされたこともあったのでよく知っている。

犯罪者ながら関心してしまう。上手にお互い譲り合うのだから。

あんな満員電車の中で、言葉が無くとも、チカンさん達は気持ちが通じ合ってるのか、上手に連携する。それが、触り方などで伝わってくるんです。

片方が大胆になったら、片方が譲ったり。凄いときなんて、手同士でちょんちょんと合図し合ってたり。

それって『お先にどうぞ』とかそういう意味合いの合図?なにこいつら?友達?!って思うくらい。逆に揉めてるとか、獲物を取り合ってるとかっていう感じを受けたことは経験上少ない。

この日も、相変わらず協力し合うのね・・・なんて思いながら、早く目的の駅に着くことだけをひたすら願ってました。さっきの行為を見られていたとしても、まさか挿入までしていたとは夢にも思わないだろう。

きっと、傍から見ていたら押し付けとかに見えたに違いない。だから、普通に触られてこの場を凌げるなら何とか我慢しよう。

目的地まで5分くらいだし・・・とか考えて俯いていたら、うそっ!?下着の脇からまた指が入ってきました。っていうか、下着がぐっしょりなのがバレて、大胆になったのかも・・・。

っていうか、さっきの挿入も中出しもこれでバレた!?下半身のチカンさんの2本の手が一瞬躊躇ったかのように止まったかと思うと、次の瞬間いきなり更に大胆に、一気に膣内に指を入れてきました。前の人がクリを触って、後ろの人が膣内に指を入れて激しく出し入れしてる。

すごく激しいから、さすがにこれってバレないわけ?不審に思うも、ちらっと見てみたら上半身は見事にしれっと立っている。周りから見えないところだけ腕はガンガン動かしている。

まるでカモの水かきみたい・・・。この人達・・・本当に洗練された方々なのね。

この熱心な研究心と情熱と訓練を別の何かにぶつければいいのに・・・。例えば人形劇職人とか・・・なんてまた下らないことを考えてしまう。

人間、パニックの時って、そんなどうでもいいじゃんってことをつい考えてしまうものなんですね。でも、本当にそんな馬鹿げたことを言ってる場合じゃない。

でも、この状況はどうしようもない。順応性って言葉があるけど、今、この瞬間、この状況にだけ瞬時に心身を順応させ、この時間と状況を受け入れよう。

そうすれば、火もまた涼し?違う!住めば都?いやもっと違う!!!いやどうでもいい!とにかく、考え方ひとつだ、無理やりポジティブ。そう、こういうときは無理やりポジティブだ!!!そうだな・・・たとえば、この人の指入れによって、さっき中に出された精液が、多少なりとも掻き出されるかもしれない。

そう、そうすれば妊娠のリスクが軽減する!我ながらかなり強引なポジティブシンキング。でも、藁をも掴む思いとはまさにこのこと。

さっきの中出しのショックに比べたら、この人達は本当に良心的。私を助けに来てくれた人達のようにさえ思える。

なんて・・・んなわけないか。うーん、このあたりからあまりの混乱にちょっと精神がおかしくなっちゃってたかも・・・。

っていうか何だか笑い話みたいになってきましたが、私は真剣なんです!本当に必死だった・・・。でも本当に切羽詰った状況って傍から見たら実は一番笑えるのかな・・・。

でも、まんざらじゃなかったんです。その人の激しい指の出し入れによって、膣内の精液がどんどん垂れて出てきたんです。

(やった!いいぞ!もっと掻き出して!)我ながら“やった!“って言うのもおかしいけど、この時はとにかく必死だったんです!もうここまで来たら、恥ずかしいだなんだ言ってられない。利用できるものは利用させてもらう!辺りには心なしかピチャピチャという音が聞こえてるような聞こえてないような・・・。

でも、もうなんだかんだ言ってられない!頑張れ私!時間が無くなってきたので、続きはまた書きますね。実はもうひと波乱あったんです・・・。

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混雑時の韓国の電車の中で、びくつきながら恐々と女のお尻を触る臆病な痴○師

平日にぶらっとお隣のK国に遊びに行きました。以前行った時にかなり混んで恐る恐るお触りしたら、意外におとなしい反応で楽しめたので、今回はラッシュをメインに遠征です。

朝と夜のラッシュは路線と区間によって東京並みです。なぜかお昼にもラッシュがあります。

会話からおいしいご飯のお店に行くために乗っているようです。12時から13時までほどよく混んでますが、たいていは一駅くらいで降車するので短期決戦です。

夜は6時から8時くらいまでラッシュです。朝昼晩とも活動してそれぞれ楽しめましたが、そのなかでも一番の成果をご報告します。

首〇駅に向かう地下鉄のある駅でターゲットを絞り最後尾に乗り込みます。どこでも最後尾は激混み度が高いです。

清楚なアナウンサーのような美人をターゲットに乗り込んだのですが、ガードが固く失敗です。次の駅で降りようと思い体勢を変えるとなんとすぐ隣に20歳くらいのおとなしそうな女子大生かOLのような娘がいます。

ただちにロックオン。50cmほど離れていますが、揺れに合わせてすぐに彼女の真正面に左肩側を密着させる。

左手は初めからダランとたらし手の甲を押し付ける。太もも辺りに手はあるはずだが、混雑でいまいち分からない。

慎重に押し付けを繰り返してようやく手と太ももの位置が分かる。柔らかい生地だけの感触で太もものプニプニ感がとてもいい。

どうやら、ニット生地のワンピースにストッキングだけみたい。ぐいぐいと左手の甲を押し付けても無反応でひたすらスマホをいじっている。

揺れに合わせて恥丘に指二本を押し付ける。プニュ。

もう一度。プニュ。

お?娘はややこちらに体を開くではないか。プニュプニュ。

K国女子は痴○を知らないのか?それとも触ってほしいのか?ここで駅に到着するが、彼女は恥丘に指をセットされたままでじっとしている。一瞬、こちらを見上げた顔は童顔でかわいい。

とろんとした目で顔が上気している。俺の息子も一瞬にしてフル勃起。

体勢も向き合うようにする。準備OK。

列車が動き始めると同時に左手を返し、秘所をしっかりとキープ。右手はフロントの開いたコートの中に滑り込ませ胸のふくらみに手を置き、フニフニと揉む。

まるでノーブラのような感触に右手が震えた。娘はもうスマホの画面をじっと見つめているだけだ。

左手は二本指をニットに食い込ませながら秘所の柔らかい感触を堪能している。何度も揉んでもじっと耐えているのでしっかりいただくことにしよう。

少し左肩を下げてニットワンピースの裾を手繰り寄せる。すぐに裾に指がかかるほどミニではないか。

指を秘所奥にグイッとストッキングごしに食い込ませる。外は零度近い寒さなのに娘の秘所は熱く湿っている。

グニグニと動かすと愛液で下着がグチョグチョなのが分かる。次の駅に着きそうだが、構わずストッキングの上から手を差し込みパンツの中にも手を入れると、娘が俺に抱き付き顔をうずめる。

毛の感触を通り越すとそこは大洪水で指だけでなく手の平がヌルヌルした愛液まみれで指二本がするっと入る。列車もホームに滑り込むように侵入する。

娘がビクビク小刻みに震えている。ドアが開くが人の動きがない。

娘も指を入れられたまま、じっとしている。数人が乗り込んできて混雑が増す。

押されるがままに俺の指も娘の秘所の奥へとぐいぐいと進める。俺の胸元で娘が「はああああ」と溜息を漏らす。

列車が動く。俺の指も動く。

胸を揉んでいる右手をお尻に回しストッキングの中に入れて生尻を掴む。メッチャ柔らかい尻に興奮しすぎて勃起が痛い。

次は首〇駅でほとんどが降りるので、ラストスパートとばかりに左手の指の出し入れ掻き回しグチャグチャに動かした。娘は俺の体に手を回して倒れないようにしている。

娘が顔を上げればキスもできそうだが、最後まで上げることはなかった。ホームに列車が入り俺もギリギリまで指をグチュグチュと動かす。

ドアが開くと同時に娘は俺の手を押しのけてよろよろと出ていく。明日は帰国でこれが最後と娘のあとを付ける。

上りエスカレーターに乗っていくので俺も真後ろに立つ。K国は歩かない人は右側に立つ。

左に肩掛け鞄を下げて目隠しをして右手で尻を触る。びくっとして後ろを向いて俺を確認し、また前を向いた。

俺が尻を撫でても無反応なので、スカートに手を入れてストッキングをめくる。一段高いところに娘がいるので楽勝で触れる。

ヌルヌルした尻に手をするっと入れ、濡れそぼった秘所に指を入れる。娘は幾分こちらに尻を突き出してくるので、アナルに指を入れなおす。

愛液たっぷりの人差し指は抵抗なくずっぽりと入る。娘は手すりに体重をかけて耐えている。

ゆっくりと出し入れをする。割と長いエスカレーターだが、さすがにもう上に着く。

アナルに深く指を差し入れながら指を曲げたり伸ばしたりを繰り返す。一気に指を抜いたら娘は一瞬がくんと体が揺れる。

エレベーターを降りて娘は改札を抜けた。声掛けをしようと改札を抜けようとしたら、T-Moneyカードがエラーを表示した。

手間取っているうちに娘を見失う。仕方ないのでトイレでマン汁とウ○コ臭を嗅ぎながら果てた。

最高に気持ちよかった。また、K国に行こう。

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受験生の姪っ子がチカンされそうになったのを守ってあげたら、こんどは私が・・・

春先になって、いつもはなかなか電話をよこさない父から電話がありました。親戚に今度東京の大学を受験する姪がいるので、私の所に泊めて欲しいという連絡でした。

父から言われて断る訳にもいかないので、「全然構いませんよ」と、ひとまず返事をしました。試験の数日前に高校の制服を着た女の子が来ました。

私のいた高校の制服だったので、懐かしい気持ちがこみ上げてきました。顔立ちは私の母に似てやや丸顔で、高校生の割にはまだ幼い雰囲気が残っていました。

東京ではまだ中○生くらいの女の子にしか見られないような仕草、表情も田舎の女の子らしく純朴な感じでした。私も高校生の時はこんなだったのかしらと、妙に胸が熱くなりました。

でも小柄な体の割には胸は人並み以上に大きくて、幼さの残る顔とは不釣り合いな気がしました。姪は通学用のカバンに受験用の参考書をたくさん入れて持ってきたようですが、他に着替えらしい荷物は見当たりませんでした。

数日は泊まることになるので、着替えくらいは持ってきたほうが良かったのにと思いましたが、何も言わないことにしました。旦那の部屋に通して、荷物を置かせてひとまずお茶を飲ませました。

姪は落ち着かない様子で、「受験会場の場所を確かめたい」と言っていました。私は地図を出してきて、場所を教えて電車の道順も何度も教えました。

姪は東京には慣れていないので、朝、何時に起きればいいのかも分からず、困った様子でした。それでも姪はカバンから参考書を出すと、旦那の机に広げて勉強を始めました。

私は邪魔をしてもいけないと思い、旦那が帰るまでそっとしておく事にしました。翌日の朝、姪は早くに家を出て夕方には一日目の試験が終わって戻ってきました。

姪はとても疲れた様子で、ほとんど口を開きませんでした。私は気を遣って、敢えて試験の事は聞かないようにしました。

しかし食事の時になっても様子が変なので・・・。

私「今日はどうだった?」姪「東京の電車って混んでるんですね、・・・それに変な人もいるし」(エッ?それってもしかして・・・)私「それで、何か変なことされたの?」私の心配が当たっていたらしく、姪はそのまま黙り込んでしまいました。

私「明日は私が一緒に行ってあげるから。それにもっと早い時間ならそんなに混まないし」姪「お願いします」姪もようやく気持ちが少し落ち着いたようでした。

翌日の朝、私と姪は早めの時間に電車に乗りました。しかし電車は思っていたより混んでいて、「昨日の方がまだ空いていた」と姪が言います。

ホームには女子校の制服を着た女の子達が大勢並んでいて、ちょうど近所の女子校の登校時間に重なってしまったようでした。私達が電車に乗り込むと、他の女子校生達も一斉に電車に乗り込んできました。

かえってチカンの多い時間に乗り込んでしまったような気がして私は心配になりました。あと数駅で降りる駅という時、急に混雑が激しくなり、姪がドアの角に押し潰されそうになりました。

姪の視線が私に向けられて、助けを求めるように半分泣き出しそうな顔をしました。姪のすぐ後ろに身体をぴったりと押しつけている男性が目に入りました。

私はまたチカンに狙われていると思い、姪の近くに移動して、チカンと姪の間に割って入りました。姪は落ち着いた表情を取り戻しましたが、今度はチカンの手が私の胸に回されました。

私が声を上げれば姪の試験時間に間に合わなくなる思い、必死で声を出さないよう我慢しました。するとチカンの手は今度は私のスカートの下からお尻を触ってきました。

私は姪を無事に試験会場に行かせたい一心で必死で我慢を続けました。するとチカンは、私には何をしても大丈夫と思ったのか、パンティーの間から指をくぐらせて、肛門に親指をねじ込むように押し入れてきました。

私は悲鳴を上げそうになりましたが、必死で堪えました。姪は無事に大学のある駅で降りましたが、私は身体の芯を押さえつけられ身動き出来ませんでした。

電車が終点の駅に着くまで、時間が止まったように限りなく長い時間に感じられました。私が押し込められているドアとは反対側のドアが開きました。

電車から一斉に乗客が降りていくのを見て、私はこれで助かったと思いました。しかし、私の身体は数人の男に取り囲まれて、電車に取り残されました。

電車の中が一瞬誰も居なくなった隙に、男達は私の身体を押さえ付けたまま私のパンティーを膝まで下ろしました。別の男が手早くハサミでパンティーを切り取るとポケットにしまいました。

私はなにがあったのか訳が分からなくなりました。その途端に今度は乗客が一斉に乗り込んできました。

男達はさっきと同じように私をドアの角に押しつけると、一人がすぐ横で椅子に座りました。椅子に座った男は手を上に差し出すと私の花園に指を押し入れてきました。

別の男がさっきと同じように肛門に親指を差し入れてきました。膝がガタガタと震え、頭が空っぽになったように何も考えられなくなりました。

指が巧みに小刻みに震えると、身体を包む熱い噴水が沸き上がりました。(私は男たちに何をされているの?私のカラダはどうなっているの?)もうなにも分からなくて、前と後ろから動き続ける太い指の動きの感触だけが私を包み込んでいました。

逆の終点の駅まで来ると男達はようやく私から離れました。私は震える足でやっとホームに降りました。

このあとどうすればいいのか、私は頭が空っぽになって何が何だか分かりませんでした。

男「まだ続きがあるんだ、どうだ一緒に来てもらおうか」男の一人に耳元で囁かれて私は小さく頷きました。

改札口を男達に前と後ろを挟まれて外に出ました。大通りをしばらく歩くと横道があり、細い道を何度か曲がるとラブホテルが数軒並んでいました。

男「どうだ。いやなら、帰っていいんだぜ、どうだこのまま帰りたいのか?」

私「意地悪言わないで下さい」掠れるような声で私は言いました。

男「いいんだな、はっきり言うんだ」

私「お願い早くして!」私は叫び声を上げました。男達はようやく私の背中を押してラブホテルに連れ込みました。

逆らう余裕などあるはずもないとすぐに分かりました。許しを請う時も与えられずに、私の体は征服者に汚されました。

繰り返される欲望の儀式は、時の流れが止まったように終わることがありませんでした。


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